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年代別 映画作品( 1917年 ~ 2003年 まで合計38映画作品)

1921年

正道を歩め

  • 1921年
  • 出演(Cat_Carter 役)

エセル・ワッツ・マムフォードの原作をフランセス・マリオンが脚色し、「武士道華やかなりし頃」「アダムとエヴァ」等と同じくロバート・G・ヴィニョーラが監督した。主役はかつてパテー社のスターであったグラディス・レスリーの共演である。

監督
ロバート・G・ヴィニョーラ
出演キャスト
マット・ムーア Mabel Bert グラディス・レスリー George Parsons

恋の巡礼

  • 1921年
  • 出演(Henry_Calverly 役)

サミュエル・マーウィン氏の小説をロバート・G・ヴィニョーラ氏の監督で映画化したコスモポリタン映画。主役は「嵐」「美貌の力」等同様のマット・ムーア氏で、其他ジュリア・スウェイン・ゴードン嬢、クレア・ウィットネー嬢、ルビー・デ・レマー嬢等が共演している。

監督
ロバート・G・ヴィニョーラ
出演キャスト
マット・ムーア Mary Newcomb ジュリア・スウェイン・ゴードン トム・ガイス
1920年

結婚するなかれ

  • 1920年
  • 出演(Joe_Benson 役)

「氷原の彼方へ」に次でマーシャル・ニーラン氏が製作した映画で、主役は「光栄ある婦人」で紹介されたマット・ムーア氏と、可憐なマージョリー・ドウ嬢。筋は純然たる喜劇である。

監督
マーシャル・ニーラン
出演キャスト
マット・ムーア マージョリー・ドゥ アデール・ファリントン トーマス・ジェファーソン・ジュニア

愛の一念

  • 1920年
  • 出演(Lloyd_Norwood 役)

「性」に続いて製作されたJ・パーカー・リード映画で、原作者はC・ガードナー・サリヴァン氏である。『夫の無罪を信じる美しい妻の苦心--ありふれた題材ではあるが、サリヴァン氏の周到なる注意と新味ある脚色法によって全編緊張した興味を味わうことができる』とはニュース誌の評である。監督は「オイ君!」「聡明の女性」と同じくジョセフ・ヘナベリー氏。「サハラ(1919)」「光栄ある婦人」「暗黒の妖星」主演のマット・ムーア氏が相手である。その他ノア・ビアリー氏、ウィリアム・コンクリン氏、ペギー・ピアース嬢、ジャック・ネルソン氏等のよく知られた人々が出演する。

監督
ジョセフ・ヘナベリー
出演キャスト
ルイズ・グローム マット・ムーア ウィリアム・コンクリン ノア・ビアリー
1919年

暗黒の妖星

  • 1919年
  • 出演(Prince_Alak 役)

米国の文豪ロバート・W・チェンバース原作の同名の小説から脚色した活劇で、セレクト映画「栄光は輝く」で紹介されたマリオン・デイヴィスが、パラマウント社から発売するコスモポリタン映画に移ってからの作品である。監督は「運命の兵士」と同じくアラン・ドワン。デイヴィスの相手役はノーマン・ケリー、マット・ムーア、ワード・クレーン、ドロシー・グリーンほか。ニュース誌は「高級活劇」として推奨している。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
マリオン・デイヴィス ドロシー・グリーン ノーマン・ケリー マット・ムーア
1917年

一門の誇

  • 1917年
  • 出演(Jimie_Cambell 役)

1916年度のアートクラフト映画で、モーリス・トゥールヌール氏監督になったメアリー・ピックフォード嬢出演劇である。暴風雨の場面等流石トゥールヌール氏独得の手腕が窺われるようである。対手は「海底六万里」「サハラ(1919)」等出演のマット・ムーア氏が勤めて居る。

監督
モーリス・トゥールヌール
出演キャスト
メアリー・ピックフォード マット・ムーア
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2020/10/28更新
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