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年代別 映画作品( 2008年 ~ 2019年 まで合計7映画作品)

2019年

いちごの唄

  • 2019年7月5日(金)
  • 音楽、主題歌

ロックバンド、銀杏BOYZの楽曲をモチーフにした青春ラブストーリー。偶然の再会を機に、中学時代の親友の命日である七夕にだけ会うことを許された男女のせつない恋模様が描かれる。主人公の青年をフリーアナウンサーの古舘伊知郎の息子で歌手としても活躍する古舘佑太郎、ヒロインを『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』の石橋静河が演じる。

監督
菅原伸太郎
出演キャスト
古舘佑太郎 石橋静河 和久井映見 光石研
2018年

デイドリーム 祈り

  • 2018年9月15日(土)
  • 出演

2017年10月に日本武道館で開催されたパンクロックバンド銀杏BOYZによる単独公演『日本の銀杏好きの集まり』の模様を収録。DVD/Blu-ray発売を記念し、ポレポレ東中野にて先行上映。

監督
出演キャスト
銀杏BOYZ
2016年

裏切りの街

  • 2016年11月12日(土)
  • 主題歌

「何者」の三浦大輔が、自ら脚本、演出を手掛けた舞台劇を原作にした映像配信サービス“dTV”のオリジナルドラマを劇場用に再編集。恋人と同棲するフリーターと平凡な専業主婦が、何気なくアクセスした出会い系サイトで知り合い、逢瀬を重ねるが……。dTVオリジナルドラマ初のR15指定作品で、「だれかの木琴」の池松壮亮と「秋の理由」の寺島しのぶが、濡れ場を交えて現実から逃げ続ける2人の主人公を熱演する。

監督
三浦大輔
出演キャスト
池松壮亮 寺島しのぶ 中村映里子 落合モトキ

愛地獄

  • 2016年2月20日(土)
  • 出演

銀杏BOYZの初のライブ映像作品「愛地獄」DVD、Blu-ray発売に合わせての劇場上映。2008年の「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」、4人体制でのラストライブとなった2011年7月の全国ツアー「銀杏BOYZ 2011『スメルズ・ライク・ア・ヴァージン・ツアー』」の岩手・Club Change WAVE公演、メンバー脱退後に峯田和伸1人で出演した2015年9月のライブイベント「『ギフト2015』vol.2」の3公演の収録。

監督
出演キャスト
銀杏BOYZ
2010年

ボーイズ・オン・ザ・ラン

  • 2010年1月30日(土)
  • 主題歌

花沢健吾の同名コミックを映画化した青春ラブ・ストーリー。俳優としても個性を発揮する銀杏BOYZの峯田和伸が、ちょっと情けなくて恋に不器用な主人公を体当たりで演じる。

監督
三浦大輔
出演キャスト
峯田和伸 黒川芽以 YOU 松田龍平
2009年

少年メリケンサック

  • 2009年2月14日(土)
  • 主題曲/主題歌

宮藤官九郎が監督と脚本を務めるコメディ。昔は美系、いまや単なるオッサンと化したパンクバンドが、全国ツアーに繰り出して抱腹絶倒の騒動を巻き起こす!

監督
宮藤官九郎
出演キャスト
宮崎あおい ユースケ・サンタマリア 勝地涼 ピエール瀧
2008年

俺たちに明日はないッス

  • 2008年11月22日(土)
  • 主題曲/主題歌、主題歌「17才」・編曲

さそうあきらの同名青春漫画を「百万円と苦虫女」のタナダユキ監督が映画化。やり場のない倦怠感を抱えている童貞少年の“性”を、コミカルかつ切なく描き出す。

監督
山崎裕 タナダユキ
出演キャスト
柄本時生 遠藤雄弥 草野イニ 安藤サクラ

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2020/7/13更新
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