映画-Movie Walker > 人物を探す > オナー・ブラックマン

年代別 映画作品( 1951年 ~ 1998年 まで合計9映画作品)

1998年

タロス・ザ・マミー 呪いの封印

  • 1998年当年公開
  • 出演(Chief Inspector Shea 役)

現代に甦ったミイラ男の恐怖を描くホラー。監督は「ハイランダー」(シリーズ、3作)「スナイパー 狙撃者」のラッセル・マルケイ。脚本は原案をキース・ウィリアムスとマルケイがあたり、マルケイと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョン・エスポジートが担当。製作は「ボーン・ダディ」のシルヴィオ・ムラグリア、「アサシン」のダニエル・スレザック、ジェフリー・ホワイト。製作総指揮はトム・リーヴ、ロメイン・シュローダー。撮影は「K2 ハロルドとテイラー」のガブリエル・バースタイン。音楽はステファーノ・マイネッティ。美術はブライス・ウォムスリー。編集はアーメン・ミネイシアン。SFXは「ウィッシュマスター」のKNBエフェクツ(ロバート・カーツマン、グレッグ・ニコテロ、ハワード・バーガー)で、視覚効果を「スフィア」のウィリアム・メサが担当。出演は「ジャングル・ブック」のジェイソン・スコット・リー、「ウィッカーマン」のクリストファー・リー、「エンジェルス」のルイーズ・ロンバート、「イベント・ホライゾン」のショーン・パートウィー、「ジキル博士はミス・ハイド」のリセット・アンソニー、「GODZILLA ゴジラ」のマイケル・ラーナー、「シャイニング」のシェリー・デュヴァルほか。

監督
ラッセル・マルケイ
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー クリストファー・リー ルイーズ・ロンバート ショーン・パートウィー
1972年

おませなツインキー

  • 1972年10月21日(土)公開
  • 出演(Twinky's Mummy 役)

ロンドンに住むおませな十六歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く。製作総指揮はジン・ヘイマン、製作はクライヴ・シャープ、監督はリチャード・ドナー、原案・脚本はノーマン・セアドアス・ベーン、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はジョン・スコット、編集はノーマン・ワンストールが各々担当。出演はスーザン・ジョージ、チャールズ・ブロンソン、ジャック・ホーキンス、トレヴァー・ハワード、ロバート・モーレイ、マイケル・クレイグ、オナー・ブラックマン、ライオネル・ジェフリーズ、ポール・フォード、ケイ・メドフォードなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
スーザン・ジョージ チャールズ・ブロンソン ジャック・ホーキンス トレヴァー・ハワード

シャラコ

  • 1972年6月3日(土)公開
  • 出演(Lady_Daggett 役)

1880年代の新天地ニユー・メキシコを舞台に、アパッチ、白人の対決を描く。製作はイワン・ロイド、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、ルイ・ラムールの「アメリカ西部における真実」をJ・J・グリフィス、ハル・ホッパー、スコット・フィンチが脚色化した。撮影はテッド・ムーア、音楽はロバート・ファーノン、編集はビル・ブランデンが各々担当。出演はショーン・コネリー、ブリジット・バルドー、スティーブン・ボイド、ジャック・ホーキンス、ぺーター・ファン・アイクなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ショーン・コネリー ブリジット・バルドー スティーブン・ボイド ジャック・ホーキンス
1971年

最後の手榴弾

  • 1971年6月1日(火)公開
  • 出演(Katherine 役)

残虐な殺戮と非情な戦争行為が繰り返される戦場の中で、味方のイギリス軍を裏切り、共産ゲリラの首領となって戦友を次々と地獄の底に落とした非情なる若き兵士と、数多くの部下を彼に殺され、復讐の鬼となって執念深く追跡する少佐との宿命的な対決を描く。製作は「大泥棒」のジョセフ・シャフテル。監督に「キャサリン大帝」「汚れた7人」を演出した弱冠35歳のゴードン・フレミング。ジョン・シャーロックの原作「グリグスビー少佐の試練」を新人のケネス・ウォーが脚本化、撮影は「ジュリアス・シーザー(1969)」のケン・ヒギンズ、音楽をジョン・ダンクワース、美術は新人のトニー・プラットがそれぞれ担当。出演はハリウッドのアンチ・ヒーロー・スター、「USAブルース」のアレックス・コード、「ナバロンの要塞」のスタンリー・ベイカー、「マジック」のリチャード・アッテンボロー、「007ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、ローマ・オリンピックの短距離の金メダリストで黒人のラファー・ジョンソン。他に、アンドリュー・キアー、レイ・ブルックスなど。

監督
ゴードン・フレミング
出演キャスト
アレックス・コード スタンリー・ベイカー リチャード・アッテンボロー オナー・ブラックマン
1968年

砂漠の潜航艇

  • 1968年11月9日(土)公開
  • 出演(Julie 役)

ジョフリー・ジェンキンスの小説をマーヴィン・H・アルバートが脚色、「恐竜100万年」のドン・チャフィーが監督したアクションもの。撮影はジョン・ウィルコックス、音楽はトリストラム・ケリー、特殊効果を「ナバロンの要塞」でオスカーを得たビル・ウォリントンが担当している。出演は「謀略ルート」のリチャード・ジョンソン、「007/ゴールド・フィンガー」のオナー・ブラックマン、他にジェレミー・ケンプ、ピーター・ヴォーン、ロイ・ドトリスなど。製作は「砦の29人」のフレッド・エンゲル。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
リチャード・ジョンソン オナー・ブラックマン ジェレミー・ケンプ ピーター・ボーガン
1967年

その日その時

  • 1967年6月17日(土)公開
  • 出演(Dapjne 役)

アレック・コッペルの原作を彼自身とジョン・リー・メインが共同で脚色、「心の旅路」のマーヴィン・ルロイが製作・監督したラブ・ロマンス。撮影は「マイ・フェア・レディ」のハリー・ストラドリング、音楽は「シャレード」のヘンリー・マンシーニが担当した。出演は「悲しみよこんにちは」のジーン・セバーグ、「007/ゴールドフィンガー」のオナー・ブラックマン、「侵略」のアーサー・ヒル、「黄色いロールスロイス」のグレゴワール・アスラン、TVの子役のピーター・ロビンス、ショーン・ギャリソンほか。

監督
マーヴィン・ルロイ
出演キャスト
ジーン・セバーグ オナー・ブラックマン ショーン・ギャリソン アーサー・ヒル
1965年

007/ゴールドフィンガー

  • 1965年4月1日(木)公開
  • 出演(Pussy Galore 役)

イアン・フレミングの原作を「007/危機一発」のリチャード・メイバウムとポール・デーンが脚色、「好敵手」のガイ・ハミルトンが監督したアクション推理。撮影は「007」シリーズのテッド・ムーア、音楽はジョン・バリーが担当した。出演はショーン・コネリー、「007/危機一発」のバーナード・リー、「怪人マブゼの挑戦」のゲルト・フレーベ、TVのオナー・ブラックマン、「ライノ!」のシャーリー・イートン、プロレスラーのハロルド坂田ほか。製作は前作同様、ハリー・サルツマンとアルバート・ブロッコリ。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
ショーン・コネリー ゲルト・フレーベ オナー・ブラックマン シャーリー・イートン
1958年

SOSタイタニック 忘れえぬ夜

  • 1958年11月28日(金)公開
  • 出演(Mrs. Lucas 役)

今世紀最大の海難事件とされる、一九一二年、英国の豪華客船タイタニック号の遭難を、セミ・ドキュメンタリー的タッチと特殊技術の使用によってフィルムに再現した英国映画。監督は「暁の出航」「颱風圏」のロイ・ウォード・ベイカー。多くの資料を駆使して書かれたウォルター・ロードの原作「忘れえぬ夜」を、推理作家で「楊子江死の脱走」等のシナリオも書いているエリック・アンブラーが脚色、「颱風圏」のジェフリー・アンスワースが撮影を監督した。音楽はウィリアム・オルウィン。出演者は、「愛情は深い海の如く」のケネス・モア、「武装強盗団」のローレンス・ナイスミス、「風は知らない」のアンソニー・ブッシェル、「絶壁の彼方に」のロバート・エアーズ、「情事の終り」のマイケル・グッドリッフ、デイヴィッド・マッカラム等。製作ウィリアム・マッキティ。

監督
ロイ・ウォード・ベイカー
出演キャスト
ケネス・モア ローレンス・ナイスミス ロナルド・アレン Jill Dixon
1951年

四重奏

  • 1951年1月27日(土)公開
  • 出演(Paula 役)

「雨」「手紙」「剃刀の刃」等、アメリカでは多くの作品が映画化されているW・サマセット・モームの誕生七十年を祝して、「第七のヴェール」「情炎の島」のシドニー・ボックスが製作した映画で、初期の短編四作を並べたもの。原作者モームが巻頭に出演して感想を述べている。脚本は劇作家であり「余計者は殺せ」を脚色したR・C・シェリフが執筆し、第一話を新人ラルフ・スマートが、第二話を「僞れる結婚」のハロルド・フレンチが、第三話を「キャラバン」のアーサー・クラブトリーが、第四話を「恋の人魚」のケン・アナキンがそれぞれ監督し、第四話をレジナルド・ワイヤーが、他の三話をレイ・エルトンが撮影した。音楽はジョン・グリーンウッドが作曲、ロンドンのフィルハーモニア管絃楽団がミューア・マシーレンの指揮で演奏している。主なる俳優は「魔法の楽弓」のセシル・パーカー、舞台女優ハーミオン・バッデリー、「捕われた心」のマーヴィン・ジョンズ及びベイジル・ラドフォード、新人スタアのダーク・ボガード、スーザン・ショウ、マイ・セッタリング、オナー・ブラックマン、ジョージ・コール、「愛の海峡」のフランソワーズ・ロゼー、喜劇俳優として売出しているノーントン・ウェイン、新顔のリンデン・トラヴァース、「灰色の男」のノラ・スウィンバーン。ジャック・ワトリング、「南極のスコット」のジェームズ・ロバートソン・ジャスティス、フェリックス・エイルマー等。一九四八年作品である。

監督
ラルフ・スマート ハロルド・フレンチ アーサー・クラブトリー ケン・アナキン
出演キャスト
ベイジル・ラドフォード マイ・セッタリング ノーントン・ウェイン Angela Baddeley
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