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年代別 映画作品( 1968年 ~ 2013年 まで合計15映画作品)

2013年

スティーブ・ジョブズ(2013)

  • 2013年11月1日(金)公開
  • 出演(クララ・ジョブズ 役)

70年代に友人とともにアップル・コンピュータを立ち上げ、後にiPhoneなど数々のデバイスを世に送り出してきたスティーブ・ジョブズ。11年10月に56歳の若さで亡くなった彼の知られざる姿に迫るヒューマンドラマ。デミ・ムーアの元夫としても知られるアシュトン・カッチャーがダイエットに取り組み、ジョブズになりきった熱演を披露。

監督
ジョシュア・マイケル・スターン
出演キャスト
アシュトン・カッチャー ダーモット・マローニー ルーカス・ハース J・K・シモンズ
2003年

セクレタリー

  • 2003年7月19日(土)公開
  • 出演(Joan Holloway 役)

弁護士と秘書のSMチックな愛の行方を描く異色作。セクシャルでポップな内容が評判となり、サンダンス映画祭で特別審査員賞を受賞するなど全米で人気を博したラブ・コメディ。

監督
スティーヴン・シャインバーグ
出演キャスト
マギー・ギレンホール ジェームズ・スペイダー ジェレミー・デイヴィス レスリー・アン・ウォーレン
2000年

イギリスから来た男

  • 2000年8月19日(土)公開
  • 出演(Elaine 役)

 カリスマ的な英国人俳優T・スタンプ主演による粋な犯罪映画。クールな殺気を漂わせる主人公の行動を、現在と過去を複雑に交錯させて追った実験的な演出も秀逸。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
テレンス・スタンプ レスリー・アン・ウォーレン ルイス・ガスマン バリー・ニューマン
1998年

同居人 背中の微かな笑い声

  • 1998年2月7日(土)公開
  • 出演(Sandy 役)

やり手の初老のビジネスマンの家に才能を見込まれて同居することになった青年の恐るべき正体とその目的を描いたスリラー。監督は『ウィスパーズ』(V)などテレビ映画を手掛けるカナダ出身のダグラス・ジャクソン。脚本はケヴィン・ベルンハルト。撮影はロドニー・ギブソンズ。音楽はアラン・リーヴス。出演は「コピーキャット」はウィリアム・マクナマラ、「評決のとき」のドナルド・サザーランド、「薔薇の素顔」のレスリー・アン・ウォーレンほか。テレビ映画として製作されたが、日本では劇場公開された。

監督
ダグラス・ジャクソン
出演キャスト
ドナルド・サザーランド ウィリアム・マクナマラ レスリー・アン・ウォーレン クリスチャン・テシャー
1997年

インディアナ・ポリスの夏 青春の傷跡

  • 1997年公開
  • 出演(Nina Casselman 役)

対照的なふたりの青年の青春群像を描いたドラマ。監督は「隣人は静かに笑う」のマーク・ペリントンで、彼の監督デビュー作。脚本・原作はジャーナリスト・小説家のダン・ウェイクフィールド。製作は『ファイブ・コーナーズ』(V)のトム・ゴレイ、シガージョン・サイヴァッソン。撮影は「サーチ&デストロイ」のボビー・ブコウスキー。音楽は「キリング・ゾーイ」のトマンダンディ。出演は「プライベート・ライアン」のジェレミー・デイヴィス、「恋におちたシェイクスピア」のベン・アフレック、「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のレイチェル・ワイズほか。

監督
マーク・ペリントン
出演キャスト
ジェレミー・デイヴィス ベン・アフレック レイチェル・ワイズ ローズ・マッゴーワン
1994年

薔薇の素顔

  • 1994年11月12日(土)公開
  • 出演(Sondra 役)

猟奇連続殺人事件の中に、多重人格、パラノイア、バイ・セクシャル、性的倒錯などのショッキングなテーマを散りばめて描いたサイコ・ミステリー。主演2人の演じるエロティック描写の過激さに、全米配給元であるディズニー傘下のハリウッド・ピクチャーズがクレームをつけ、公開を延期して編集したが、アメリカの映倫MPAAの審査で〈NC‐17〉(17歳以下は親の同伴があっても鑑賞できない、成人映画のX指定に次ぐ限定公開)指定に。フィルムの盗難騒ぎまで起き、大幅に再編集した結果、R指定(日本より厳しく、17歳以下は成人同伴でのみ鑑賞可能)で公開された。日本やヨーロッパで公開されたのは、〈NC‐17〉指定のバージョンである。監督は「スタントマン(1980)」以来、14年ぶりにメガホンをとるリチャード・ラッシュ。ビリー・レイの原案を、彼と「隣人」のマシュー・チャップマンが共同で脚色。製作はバズ・フェイシャンズとデイヴィッド・マタロン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「トゥームストーン」のアドリュー・G・ヴァーニャで、彼の主宰するシナージ・プロ作品。撮影は「美しき獲物」のディートリッヒ・ローマン。音楽はドミニク・フロンティア、美術はジェームズ・L・ショップが担当。主演は「パルプ・フィクション」のブルース・ウィリス、「愛人 ラマン」に次いで2作目のジェーン・マーチ。共演は「メル・ブルックス 逆転人生」のレスリー・アン・ウォーレンほか。

監督
リチャード・ラッシュ
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジェーン・マーチ ルーベン・ブラデス レスリー・アン・ウォーレン
1991年

メル・ブルックス 逆転人生

  • 1991年10月12日(土)公開
  • 出演(Molly 役)

賭けに応じてスラム街で暮らすことになった大富豪の人生を描く。メル・ブルックスが「スペースボール」以来4年ぶりに監督を手がけるコメディで、他に製作・脚本・主演も努める。エグゼクティブ・プロデューサーはエズラ・スワードロウ、共同脚本はルディ・デ・ルカ、スティーヴ・ハーバーマンとロン・クラーク、撮影はスティーブン・ボスター、音楽はジョン・モリスが担当。共演はレスリー・アン・ウォーレン、ジェフリー・タンバー他。

監督
メル・ブルックス
出演キャスト
メル・ブルックス レスリー・アン・ウォーレン ジェフリー・タンバー スチュアート・パンキン
1990年

3人の婚約者

  • 1990年6月16日(土)公開
  • 出演(Eleanor 役)

真実の恋に目覚めたプレイボーイが巻き起こす騒動を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ジョイナー、製作はジル・フリーセンとデール・ポロック、監督はテレビ界出身のウィル・マッケンジー。ダン・ルワンドウスキーの原作を基に、脚本はジョサン・マックギボンとサラ・パリオット、撮影はアダム・グリーンバーグ、音楽はパトリック・ウィリアムスが担当。出演はマーク・ハーモン、マデリーン・ストウほか。日本版字幕は岡田荘平。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。1989年作品。

監督
ウィル・マッケンジー
出演キャスト
マーク・ハーモン マデリーン・ストウ レスリー・アン・ウォーレン マリア・ホルフェ
1988年

ザ・コップ

  • 1988年12月24日(土)公開
  • 出演(Kathleen_McCarthy 役)

犯罪の底辺を探り、圧力に屈せず犯人を挙げるある警察官の執念の捜査を描く。エグゼクティブ・プロデューサーはトーマス・コールマンとマイケル・ローゼンブラット、ジェームズ・エルロイの小説『血ぬられた月』の映画化で製作・監督・脚本はジェームズ・B・ハリス、共同製作・主演は「サルバドル 遥かなる日々」のジェームズ・ウッズ、撮影はスティーヴ・デュービン、音楽はミシェル・コロンビエが担当。出演はほかにレスリー・アン・ウォーレン、チャールズ・ダーニングら。

監督
ジェームズ・B・ハリス
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ レスリー・アン・ウォーレン チャールズ・ダーニング チャールズ・ハイド
1986年

殺人ゲームへの招待

  • 1986年10月10日(金)公開
  • 出演(Miss._Scarlet 役)

とある豪邸で開かれたパーティで起こった殺人事件をめぐって展開される推理を扱ったサスペンス。製作はデブラ・ヒル、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・ピータース、ピーター・グーバー、ジョージ・フォルシー、ジョン・ランディス。ランディスとジョナサン・リンの原作を基にリンが監督。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジョン・モリス、編集はデイヴィッド・ブリザートンが担当。出演はアイリーン・ブレナンほか。

出演キャスト
アイリーン・ブレナン ティム・カリー マデリーン・カーン クリストファー・ロイド
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