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年代別 映画作品( 2020年 ~ 2018年 まで合計6映画作品)

2020年

アリ地獄天国

  • 10月
  • 監督、撮影、編集、構成、企画

ある引越会社における労働争議を密着取材した土屋トカチ監督のドキュメンタリー映画

監督
土屋トカチ
出演キャスト
2018年

D5 5人の探偵

  • 2018年5月5日(土)
  • メイキング

人気声優5人が探偵を演じたミステリー。とある劇場に集められた5人の探偵。客席には1体の死体が座っている。若き富豪である被害者の親友を名乗る謎の声“マイスターQ”は、彼らに48時間以内の事件解決を要求する。5人の探偵たちは調査を始めるが……。出演は、『坂本ですが?』の緑川光、『東京喰種トーキョーグール』の小西克幸、「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門」の浪川大輔、『弱虫ペダル』の森久保祥太郎、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』の岸尾だいすけ、「CHARON カロン」の川本淳市。監督・脚本は、「GOTH」のGen Takahashi(高橋玄)。

監督
高橋玄
出演キャスト
緑川光 小西克幸 浪川大輔 森久保祥太郎
2016年

飯舘村の母ちゃんたち 土とともに

  • 2016年5月7日(土)
  • 編集

福島第一原子力発電所の事故により全村避難となった飯舘村を離れ、仮設住宅に移った女性を追ったドキュメンタリー。長年パレスチナで取材を続けてきた古居みずえ監督が、先の見えない不安を抱えながらもたくましく生きる二人の女性に焦点をあてる。除染作業が続き故郷に帰れない中、これからを模索する二人の姿を、「ぼくたちは見た-ガザ・サムニ家の子どもたち-」など故郷を奪われた家族や女性を見つめてきた古居監督が掬い取っていく。

監督
古居みずえ
出演キャスト
菅野榮子 菅野芳子
2010年

ヒロシマ・ピョンヤン 棄てられた被爆者

  • 2010年7月3日(土)
  • 編集

日本で被爆し朝鮮に帰国した女性の姿を通じて、放射線の後遺症の苦しみ、在朝被爆者の怒りと悲しみを描き出すドキュメンタリー。日朝関係が最悪だった2008年から2009年にピョンヤンでのロケを行い、外国メディアにほとんど許可されていない場所での撮影を実現させた。監督は、「アリラン峠を越えて」の伊藤孝司。

監督
伊藤孝司
出演キャスト
2009年

犬と猫と人間と

  • 2009年10月10日(土)
  • 撮影

国内で1日あたり1000匹近くが行政処分されているという犬や猫たちの、厳しい現実を見つめたドキュメンタリー。知られざる事実の先に人間のエゴと愛が浮き彫りにされる。

監督
飯田基晴
出演キャスト
マルコ・ブルーノ 小西修 小西美智子 山本央子
2008年

フツーの仕事がしたい

  • 2008年10月4日(土)
  • 監督、撮影、編集、ナレーション

過酷な労働条件を改善しようと立ち上がったトラック運転手。その姿を追いかけ、低賃金、重労働が当たり前となった社会の“歪み”を鋭く突いてゆくドキュメンタリー。

監督
土屋トカチ
出演キャスト
皆倉信和

土屋トカチの関連人物

菅野芳子  菅野榮子  前川博司  藤本聖香  山本央子 
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2020/10/22更新
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