映画-Movie Walker > 人物を探す > マーガレット・リー

年代別 映画作品( 1930年 ~ 1987年 まで合計16映画作品)

1987年

火龍

  • 1987年9月5日(土)公開
  • 出演(Empress Wan Yeng 役)

清朝最後の皇帝として数奇な運命を歩んだ溥儀の生涯を描く歴史ドラマ。製作はホワン・ツォン・ハンとツァオ・ヤオ、監督は「西太后」のリー・ハン・シャン、エグゼクティヴ・プロデューサーはツァン・ツィ・インとツァオ・ホェイ、リー・スー・シェイの原作をワン・チン・シャンとツォ・チー・ユエが脚色。撮影はヤン・リン、音楽ツェン・チン・ロンが担当。出演はリャン・ジャー・ホー、チャン・モンほか。

監督
リー・ハン・シャン
出演キャスト
リャン・ジャー・ホー チャン・モン チェン・ダオミン マーガレット・リー
1972年

ドリアン・グレイ 美しき肖像

  • 1972年7月1日(土)公開
  • 出演(Gwendolyn 役)

十九世紀が生んだ代表的な「世紀末作家」オスカー・ワイルドの同名小説を現代におきかえての映画化。製作はハリー・アラン・タワーズ、監督はマッシモ・ダラマーノ、脚本はマルチェロ・コシアとダラマーノ、撮影はオッテロ・スピラ、音楽はクリスチャン・シュヴァリエ、ペッピノ・デ・ルーカ、カルロ・ペス、編集はニコラス・ウェントワースが各々担当。出演はヘルムート・バーガー、マリー・リシュダール、マーガレット・リー、エレオノーラ・ロッシ・ドラゴなど。

監督
マッシモ・ダラマーノ
出演キャスト
ヘルムート・バーガー マリー・リシュダール マーガレット・リー エレオノーラ・ロッシ・ドラゴ
1970年

モナリザの恋人

  • 1970年12月公開
  • 出演(Madame 役)

モナ・リザの魅力にとりつかれた男が、それを盗み出そうと計画する話。監督は「めざめ」のミシェル・ドヴィル、脚本はニナ・コンパネーズ、ミシェル・ドヴィル、ワルター・ライシュ、エドワード・マンの共同執筆。撮影はマッシモ・ダラマーノ、音楽はカルロ・ルスティケリが担当。製作はニノ・バッティフェリ、オッタヴィオ・ポッジ。出演は「ロシュフォールの恋人たち」のジョージ・チャキリス、「夫婦」のマリナ・ヴラディ、「女王陛下の大作戦」のマーガレット・リー、「女王陛下のダイナマイト」のジャン・ルフェーブル、「ギャング」のポール・フランクールなど。イーストマンカラー、トータルスコープ。

監督
ミシェル・ドヴィル
出演キャスト
ジョージ・チャキリス マリナ・ヴラディ マーガレット・リー ジャン・ルフェーブル
1969年

戦場のガンマン

  • 1969年公開
  • 出演(Helga 役)

レナート・イッツォと、ジャンフランコ・パロリーニの共同脚本を、ジャンフランコ・パロリーニの名でマカロニ・ウエスタンを監督していた、フランク・クレイマーが監督した戦争アクション。撮影はサンドロ・マンコーリ、音楽はバスコ・マンクーゾが担当。出演は「二匹の流れ星」のジョン・ガルコ、「バスタード」のクラウス・キンスキー、マーガレット・リーなど。製作はパオロ・モッファとアルド・アドバッティ。イーストマンカラー、クロモスコーープ。

監督
フランク・クレイマー
出演キャスト
ジョン・ガルコ クラウス・キンスキー マーガレット・リー ニック・ジョーダン

バスタード

  • 1969年4月25日公開
  • 出演(Karen 役)

「荒野の1ドル銀貨」のドゥッチョ・テッサリが監督したアクション。脚本はドゥッチョ・テッサリ、エンニオ・デ・コンチーニ、マリオ・ディ・ナルドの三人、撮影はカルロ・カルリーニ、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「星空の用心棒」のジュリアーノ・ジェンマ、「エスカレーション」のクローディーヌ・オージェ、「女王陛下の大作戦」のマーガレット・リー、ハリウッドのベテラン、リタ・ヘイワースなど。製作はトゥリ・ヴァジーレ。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ クローディーヌ・オージェ リタ・ヘイワース マーガレット・リー

ミラノの銀行強盗

  • 1969年3月29日公開
  • 出演(Prostitute 役)

一九六七年九月二五日イタリアはミラノで実際に起った銀行強盗事件に取材して作った犯罪映画。脚本はカルロ・リッツァーニ、ディノ・マイウリ、マッシモ・デ・リタの三人、監督は「帰って来たガンマン」のカルロ・リッツァーニ。撮影はオテロ・スピーラ、音楽はリズ・オルトラーニが担当した。出演は「群盗荒野を裂く」のジャン・マリア・ヴォロンテ、トマス・ミリアンほか。製作は、ニーノ・クリスマンとディノ・デ・ラウレンティス。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ジャン・マリア・ヴォロンテ トマス・ミリアン マーガレット・リー Don Backy
1968年

スーパー・タイガー 黄金作戦

  • 1968年3月19日公開
  • 出演(Pamela 役)

「虎は新鮮な肉を好む」のアントワース・フラショの原案をアントワーヌ・フラショとジャン・カーテリンが脚色、「ジャガーの眼」のクロード・シャブロルが監督したアクションもの。撮影は「幸福」のジャン・ラビエ、音楽は「現金に手を出すな」のジャン・ヴィーネが担当した。出演は「ジャガーの眼」のロジェ・アナン、「虎は新鮮な肉を好む」のロジェ・デュマ、「地獄のランデブー」のマーガレット・リー、「愛は限りなく」のミカエラ・チェンダリなど。製作は「私生活」の女流プロデューサー、クリスチーヌ・グーズ・レナル。

監督
クロード・シャブロル
出演キャスト
ロジェ・アナン マーガレット・リー ミカエラ・チェンダリ ロジェ・デュマ

女王陛下の大作戦

  • 1968年3月2日公開
  • 出演(Evelyn 役)

サンドロ・コンティネンツァ、ロベルト・ジャンヴィティ、ホセ・ルイス、マルティネーズ・モラの共同脚本を「南から来た用心棒」のミケーレ・ルーポが監督したスパイ・アクション。撮影はフランシスコ・サンチェス、音楽は「南から来た用心棒」のフランチェスコ・デ・マージが担当した。出演は「殺し屋へ挑戦状」のリチャード・ハリソン、「太陽のならず者」のマーガレット・リー、「007/サンダーボール作戦」のアドルフォ・チェリほか。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
リチャード・ハリソン アドルフォ・チェリ マーガレット・リー ジェラール・ティチー
1967年

太陽のならず者

  • 1967年9月16日公開
  • 出演(Betty 役)

原作はフランスの有名な〈セリー・ノワール〉の一篇である、J・M・フランの“活動家”で、これをアルフォンス・ブーダールとジャン・ドラノワが映画用に脚色し、「ギャンブルの王様」のジャン・ドラノワが演出を、台詞をアルフォンス・ブーダールがそれぞれ担当した。撮影は「皆殺しのバラード」のワルター・ウォティッツで、音楽は「男と女(1966)」の新進フランシス・レイが受持った。出演者には、「地下室のメロディー」「皆殺しのバラード」に続くジャン・ギャバン、テレビ「アンタッチャブル」のネス隊長ことロバート・スタック、「地獄のランデブー」「貴方にひざまづいて」などに出演し、イタリアのマリリン・モンローと言われるマーガレット・リー、「大列車作戦」のシュザンヌ・フロン、「殺意の瞬間(1956)」のリュシエンヌ・ボガエルなど。製作はレイモン・ダノン。イーストマンカラー、フランスコープ。

監督
ジャン・ドラノワ
出演キャスト
ジャン・ギャバン ロバート・スタック マーガレット・リー シュザンヌ・フロン

077連続危機

  • 1967年7月6日公開
  • 出演(Evelyn Stone 役)

アルパド・ド・リソ、ニコ・スコラロ、サンドロ・コンティネンツァ、レオナルド・マルティンの共同になる原作・脚色を「007地獄のカクテル」のテレンス・ハサウエィが監督したスパイ・アクション。撮影はコンビのホアン・フリオ・バエナ、音楽はピエロ・ピッチオーニが担当した。出演は「007地獄のカクテル」のケン・クラーク、マーガレット・リー、フィリッペ・ヘルセント、フェルナンド・サンチョほか。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
テレンス・ハサウェイ
出演キャスト
ケン・クラーク マーガレット・リー フェルナンド・サンチョ フィリッペ・ヘルセント
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