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年代別 映画作品( 1961年 ~ 2016年 まで合計4映画作品)

2016年

ホドロフスキーの虹泥棒

  • 2016年11月12日(土)公開
  • 製作

「サンタ・サングレ 聖なる血」のアレハンドロ・ホドロフスキー監督のファンタジー。製作から26年の時を経て、日本初公開。昏睡状態の大富豪ルドルフの遺産を相続する可能性があることを知った甥メレアーグラ。姿を消した彼はコソ泥のディマと暮らしながら、ルドルフの死を待ちわびていたが……。出演は、「アラビアのロレンス」のピーター・オトゥール、「ドクトル・ジバゴ」のオマー・シャリーフ、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのクリストファー・リー。

監督
アレハンドロ・ホドロフスキー
出演キャスト
ピーター・オトゥール オマー・シャリーフ クリストファー・リー ジョアンナ・ディケンズ
1965年

首のない馬

  • 1965年7月24日公開
  • 出演(Fellnan 役)

ポール・バーナ原作の「1億フラン」を、T・E・B・クラークが脚色、ドン・チャフィーが監督した児童向き冒険映画。撮影はポール・ビーソン、音楽はエリック・ロジャース、主題歌「首なし馬の歌」はロバート・B・シャーマンとリチャード・M・シャーマンが担当した。出演は「青きドナウ」のヴィンセント・ウィンター、「回転」のパメラ・フランクリンほか。製作はウォルト・ディズニー。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
ヴィンセント・ウィンター Loretta Parry パメラ・フランクリン Sean Keir
1963年

青きドナウ

  • 1963年7月20日公開
  • 出演(Tony 役)

ウォルト・ディズニーが数年前にウィーンのアウガルテン・パレスでウィーン少年合唱団の演奏会を聞き、この少年合唱団の映画を製作しようと考え、早速グロスマン団長に交渉した。少年合唱団の生活と勉強を1年間に渡って調査。監督のスティーブ・ブレヴィンとロケ隊をウィーンに送って製作した。主演者にはウィーン少年合唱団のほか、「ボビイ」の名子役ヴィンセント・ウィンターがトニーに「放浪の王子(1962)」の主役ショーン・スカリーがピーター少年に、オーストリアの人気俳優ピーター・ウェック、がヘラー先生に、トニー少年のママにブルーニ・ロベル、パパにフリッツ・エックハルト、などが出演している。脚色はヴァーノン・ハリス、撮影はクルト・グリゴライト音楽監督にハインツ・シュライター、演奏はウィーン交響楽団があたっている。

監督
スティーヴ・プレヴィン
出演キャスト
ヴィンセント・ウィンター ショーン・スカリー ペーター・ベック ブルーニ・ロベル
1961年

怪獣ゴルゴ

  • 1961年1月10日公開
  • 出演(Sean 役)

英国で怪奇映画を手がけているユージン・ルーリーが自身とダニエル・ハイアットと共同で書いたオリジナル・ストーリーをジョン・ローリングとハイアットが脚色した怪獣映画。撮影は「炎の人ゴッホ」のフレディ・ヤング、音楽をアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノが担当。出演は「若い河」のビル・トラヴァース、ウィリアム・シルヴェスター、子役のビンセント・ウィンター、ブルース・シートン、ジョセフ・オコーナーら。製作フランク・キングとモーリス・キング。

監督
ユージン・ルーリー
出演キャスト
ビル・トラヴァース ウィリアム・シルベスター ヴィンセント・ウィンター ブルース・シートン
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