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年代別 映画作品( 2008年 ~ 2020年 まで合計9映画作品)

2020年

ランボー ラスト・ブラッド

1982年に第1作が公開された人気アクション映画「ランボー」のシリーズ第5弾。『キック・オーバー』のエイドリアン・グランバーグがメガホンをとり、かつて米陸軍特殊部隊に所属していた最強の兵士の戦いを描く。シリーズ全作で主演を務めるシルベスター・スタローンがジョン・ランボーを演じるほか、『バベル』のアドリアナ・バラーサが彼の昔からの友人マリアを演じる。

監督
エイドリアン・グランバーグ
出演キャスト
シルベスター・スタローン パス・ベガ セルヒオ・ペリス=メンチェータ アドリアナ・バラーサ
2019年

エンド・オブ・ステイツ

  • 2019年11月15日(金)
  • 製作総指揮

『エンド・オブ・ホワイトハウス』『エンド・オブ・キングダム』に続く、人気アクションシリーズ第3弾。ジェラルド・バトラーが、アメリカ大統領を警護するシークレット・サービスの最強エージェント、マイク・バニング役で続投し、再び世界の脅威と対峙する。『オーバードライヴ』の俊英リック・ローマン・ウォーがメガホンをとり、『トランスポーター』『96時間』シリーズなどを手掛けたロバート・マーク・ケイメンが脚本を担当する。

監督
リック・ローマン・ウォー
出演キャスト
ジェラルド・バトラー モーガン・フリーマン ジェイダ・ピンケット=スミス ニック・ノルティ

ヘルボーイ

  • 2019年9月27日(金)
  • 製作総指揮

2004年にギレルモ・デル・トロ監督によって映画化された、マイク・ミニョーラによるアメコミを映画化。地獄で生まれたダークヒーローが、地球の危機を救うべく奮闘する姿を、苛烈な描写を交えながら描く。監督は『ドゥームズデイ』や、「ゲーム・オブ・スローンズ」「ハンニバル」などのドラマのエピソードを手掛けたニール・マーシャル。

監督
ニール・マーシャル
出演キャスト
デヴィッド・ハーバー ミラ・ジョボビッチ イアン・マクシェーン サッシャ・レイン
2017年

クリミナル 2人の記憶を持つ男

  • 2017年2月25日(土)
  • プロデューサー

ケヴィン・コスナーが死亡したCIAエージェントの記憶を移植され、壮絶な戦いに巻き込まれる死刑囚を演じるスパイ・アクション。道徳心のかけらもなく、人を愛した事がなかった男が、別人の記憶の影響を受けて変わっていく姿をコスナーが繊細に体現。ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズといった名優が共演する。

監督
アリエル・ブロメン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ライアン・レイノルズ ゲイリー・オールドマン トミー・リー・ジョーンズ
2015年

マイ・ファニー・レディ

  • 2015年12月19日(土)
  • 製作総指揮

本格的な劇場用長編としては『ブロンドと棺の謎』(01)以来、およそ13年ぶりとなるピーター・ボグダノヴィッチによる新作は、往年のスクリューボール・コメディにオマージュを捧げた文句なく楽しい傑作である。当人たちの意図せぬところで繋がっていく人間関係が笑いを誘う脚本が秀逸であり、転がるように進行する物語を淀みなく流れに乗せ、90分にまとめるボグダノヴィッチの熟練の技が冴えて素晴らしい。これぞ洗練の極みであり、ボグダノヴィッチ75歳にして新たな黄金期の到来を期待させてしまうほどである。オーウェン・ウィルソンやイモージェン・プーツ、脇を固めるジェニファー・アニストンやリス・エヴァンスなどのキャスティングも完璧。映画への愛が溢れ出る必見の1作である。第27回東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門にて「シーズ・ファニー・ザット・ウェイ」の題名で上映された。

監督
ピーター・ボグダノヴィッチ
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン イモージェン・プーツ キャスリン・ハーン リス・エヴァンス
2013年

飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲

  • 2013年7月13日(土)
  • 製作総指揮

74年に公開され、世界中のホラーファンを歓喜させたトビー・フーパー監督の名作『悪魔のいけにえ』の続編。前作の1時間後から物語が始まり、さらに20年後に起きる惨劇が描かれる。レザーの仮面をつけ、チェーンソーで人々を肉塊へと変えていく殺人鬼レザーフェイスが暴れ回る。監督は『テイカーズ』のジョン・ラッセンホップ。

監督
ジョン・ラッセンホップ
出演キャスト
アレクサンドラ・ダダリオ ダン・イェーガー トレイ・ソングス タニア・レイモンド
2011年

メカニック

  • 2011年8月13日(土)
  • 出演(ケリー 役)

『トランスポーター』シリーズのジェイソン・ステイサム主演によるアクション。凄腕の殺し屋ビショップが、ある任務に隠された罠に大奔走。元ネタは、1972年に製作されたチャールズ・ブロンソン主演の同名作。肉弾戦をはじめ、爆破シーンにカーチェイスなど超絶アクションはよりパワフルに、驚きのクライマックスまで目が離せない。

監督
サイモン・ウェスト
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム ベン・フォスター ドナルド・サザーランド トニー・ゴールドウィン

ドライブ・アングリー3D

  • 2011年8月6日(土)
  • 出演(モナ 役)

ニコラス・ケイジが、愛する家族を奪われた復讐の鬼に扮する3Dカー・アクション。『ゾンビランド』の若手女優アンバー・ハードとドラマ「プリズン・ブレイク」のウィリアム・フィクナーが脇を固め、ビンテージカーのチェイスとクラッシュシーンの連続に圧倒される。3Dの利点を活かした、あらゆるものが飛び出す映像は衝撃的。

監督
パトリック・ルシエ
出演キャスト
ニコラス・ケイジ アンバー・ハード ウィリアム・フィクナー ビリー・バーク
2008年

デイ・オブ・ザ・デッド

  • 2008年8月30日(土)
  • 出演(ライトナー夫人 役)

'85年のゾンビ映画「死霊のえじき」を翻案したアクション・ホラー。タフな女性軍人と仲間たちの捨て身のサバイバル劇が、ゾンビとの派手なバトル満載で展開する!

監督
スティーヴ・マイナー
出演キャスト
ミーナ・スヴァーリ ニック・キャノン ヴィング・レイムス マイケル・ウェルチ
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2020/8/14更新
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