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年代別 映画作品( 2000年 ~ 2017年 まで合計10映画作品)

2017年

オレの獲物はビンラディン

  • 2017年12月16日(土)公開
  • 製作

アメリカ同時多発テロの首謀者オサマ・ビンラディンの誘拐を企てたアメリカ人の実話に基づくコメディ。「パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえろ」という神の啓示を受けた中年男ゲイリーは、あらゆる困難を乗り越え、パキスタンに辿り着くが……。出演は「ヴェンジェンス」のニコラス・ケイジ、「ロック・オブ・エイジズ」のラッセル・ブランド。監督は「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」のラリー・チャールズ。

監督
ラリー・チャールズ
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ラッセル・ブランド ウェンディ・マクレンドン=コーヴィ レイン・ウィルソン
2016年

ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気

  • 2016年11月26日(土)公開
  • プロデューサー

同性同士のカップルの権利を訴えるべく戦った女性、ローレル・へスターとステイシー・アンドレに迫った、第80回アカデミー賞・短編ドキュメンタリー映画賞受賞作を基にした人間ドラマ。ジュリアン・ムーアがパートナーを守るため、制度を改正しようと戦うヒロインを、エレン・ペイジがその相手役を演じる。

監督
ピーター・ソレット
出演キャスト
ジュリアン・ムーア エレン・ペイジ マイケル・シャノン スティーヴ・カレル

セルフレス/覚醒した記憶

  • 2016年9月1日(木)公開
  • 製作

生きながらえるため新たな肉体に頭脳を転送された男が辿る数奇な運命を描く、ライアン・レイノルズ主演のSFアクション。屈強な肉体を得て、たった1人で謎の敵に戦いを挑む主人公を、レイノルズが体を張ったアクションで演じる。監督は『インモータルズ 神々の戦い』など映像派として知られるターセム・シン。

監督
ターセム・シン
出演キャスト
ライアン・レイノルズ ベン・キングズレー ナタリー・マルティネス マシュー・グード
2013年

LOOPER ルーパー

  • 2013年1月12日(土)公開
  • 製作

タイムスリップによって30年後の世界からやってきた自分と対峙することになる暗殺者の数奇な運命を描くSFアクション。若手有望株のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが暗殺者を、ブルース・ウィリスが30年後の主人公に扮し初共演。監督は『BRICK ブリック』でもゴードン=レヴィットとコンビを組んだライアン・ジョンソン。

監督
ライアン・ジョンソン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジョゼフ・ゴードン=レヴィット エミリー・ブラント ポール・ダノ
2012年

推理作家ポー 最期の5日間

  • 2012年10月12日(金)公開
  • 製作総指揮

40歳の若さで謎の死を遂げた世界初の推理作家エドガー・アラン・ポー。アメリカ、ボルティモアで起きる彼の小説を模倣した連続殺人事件と、彼の最期の日々を史実とフィクションを織り交ぜて描くサスペンス・スリラー。ジョン・キューザックが酒浸りの作家ポーを演じる。監督は『ニンジャ・アサシン』のジェイムズ・マクティーグ。

監督
ジェイムズ・マクティーグ
出演キャスト
ジョン・キューザック ルーク・エヴァンス アリス・イヴ ブレンダン・グリーソン

ハングリー・ラビット

  • 2012年6月16日(土)公開
  • 製作

ニコラス・ケイジが代理殺人の罠に落ちた平凡な高校教師に扮するサスペンス・アクション。アクションに定評のあるケイジだけに、パトカーとのカーチェイスから、ハイウェイでの危険なスタントまで、とても高校教師とは思えないアクションを次から次へと披露する熱演を見せる。監督は『13デイズ』のロジャー・ドナルドソン。

監督
ロジャー・ドナルドソン
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジャニュアリー・ジョーンズ ガイ・ピアース ハロルド・ペリノー
2010年

17歳の肖像

  • 2010年4月17日(土)公開
  • 製作総指揮

勉強一筋だった優等生の少女が年上の男性との出会いを経て、大人の階段を昇ってゆくさまを描く青春ドラマ。「プライドと偏見」のキャリー・マリガンが多感な年頃のヒロインを好演。

監督
ロネ・シェルフィグ
出演キャスト
キャリー・マリガン ピーター・サースガード ドミニク・クーパー ロザムンド・パイク
2008年

ブロードウェイ・ブロードウェイ コーラスラインにかける夢

  • 2008年10月25日(土)公開
  • 監督、製作

名作ブロードウェイミュージカル『コーラスライン』。その16年ぶりの再演に際して、オーディションに集まったダンサー達の姿を捉えたドキュメンタリー。ブロードウェイ史上、初めてオーディション会場に入り込んだカメラと、時折挿入されるオリジナル版『コーラスライン』の貴重な映像が、夢にかける熱い戦いを感動的に描き出す。ニューヨークの街角。世界各地からブロードウェイのオーディションを受けに集まったダンサー達が列をなす。その誰もが、16年ぶりの再演が決まったミュージカル『コーラスライン』の舞台に立つことを夢見ていた。19枚の夢へのチケットを目指して集まったその数、3000人。演出家ボブ・エイヴィアンが努める第一次審査では、次々と何人ものダンサーが落とされていく。4ヵ月後、第二次審査が始まる。オリジナル版『コーラスライン』は、ダンサー達の打ち明け話を元に書かれた脚本を、打ち明けた本人達が演じていた。再演版でのコニー役の振付担当はオリジナル版コニー役のバイヨーク・リー。候補者の一人にユカがいたが、“コニー”本人であるバイヨークが推したのはユカの親友だった。ボブ・エイヴィアンがオーディションの際にこだわったのは、役柄のキャラクター作り。中でもヴァル役は多くのダンサーが思う“タフな娘”ではなく、可愛い女であるというのがボブの解釈だった。役柄のヴァル同様に豊胸手術までしたニッキのダンスは完璧だったが、ボブは彼女とヴァルに共通点を見出せない。結局、ヴァル役はニッキの他に二人が選考に残る。一方、クリスティン役候補のクリッシーにはスタッフ達が一目惚れ。ゲイのポール役には何人もの応募者がいたが、そのいずれにも審査員は満足しない。そのとき現れたのがジェイソン。彼が語った、ショーのために女装した姿を両親に見られたときの話は全員に感動を呼ぶ。オーディションで最も熾烈な争いとなったのが、オリジナル版でドナ・マクケニーがトニー賞を受賞したキャシー役。ソロのダンスシーンに高度な技術が要求されるこの役を巡って、多くの舞台で実績を積んだダンサー達が火花を散らす。8ヶ月後。ついに最終選考が始まった。運命なのかプレッシャーか、予想外のハプニングが次々とダンサー達を襲う。果たして、夢のチケットを手にするのは誰か?

監督
ジェイムズ・D・スターン アダム・デル・デオ
出演キャスト
マイケル・ベネット ドナ・マケクニー ボブ・エイヴィアン バイヨーク・リー

アイム・ノット・ゼア

  • 2008年4月26日(土)公開
  • 製作

60歳を超え、いまだ現役で活躍する伝説的ミュージシャン、ボブ・ディランの人生をテーマにした音楽ドラマ。6人の俳優がディランの多彩なイメージを演じ分ける実験的な異色作。

監督
トッド・ヘインズ
出演キャスト
クリスチャン・ベール ケイト・ブランシェット マーカス・カール・フランクリン リチャード・ギア
2000年

マイケル・ジョーダン・トゥ・ザ・マックス

  • 2000年9月2日(土)公開
  • 監督、製作

米プロバスケットボールNBAのスーパースター、マイケル・ジョーダン。彼がチームを優勝に導いたファイナルゲームの映像を軸に、子供時代から大学、NBA時代、野球への挑戦、NBAへの復活・引退に至るまでを、さまざまな人々のインタビューを交えて描き出したドキュメンタリー。IMAX作品。

監督
ジム・スターン ドン・ケンプ
出演キャスト
マイケル・ジョーダン
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