映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョーン・プロウライト

年代別 映画作品( 1982年 ~ 2010年 まで合計20映画作品)

2010年

クレアモントホテル

  • 2010年12月4日(土)公開
  • 出演(パルフリー夫人 役)

ロンドンにある古くて小さなホテルを舞台に、初老の未亡人とひとりの青年との心の交流をつづる人間ドラマ。20世紀のジェイン・オースティンと称される英国の作家エリザベス・テイラーの小説を、米国シアトル映画祭の創始者でもあるダン・アイアランド監督が映画化。温かな視点がジワリと胸に迫る。

監督
ダン・アイアランド
出演キャスト
ジョーン・プロウライト ルパート・フレンド アンナ・マッセイ ロバート・ラング
2008年

スパイダーウィックの謎

  • 2008年4月26日(土)公開
  • 出演(ルシンダ叔母 役)

森の奥の屋敷に隠された書物を発見したことから、少年少女の冒険が繰り広げられるファンタジー。「アーサーとミニモイの不思議な国」のフレディ・ハイモアが主人公を熱演。

監督
マーク・ウォーターズ
出演キャスト
フレディ・ハイモア サラ・ボルジャー メアリー=ルイーズ・パーカー ニック・ノルティ
2006年

おさるのジョージ Curious George

  • 2006年7月22日(土)公開
  • 出演(声)(ミス・プラッシュボトム 役)

イタズラ好きな子ざるが騒動を巻き起こす、世界中に知られている絵本の映画化。主題歌はハワイ生まれの人気ミュージシャン、ジャック・ジョンソンが担当している。

監督
マシュー・オキャラハン
出演キャスト
Frank Welker ウィル・フェレル ドリュー・バリモア ディック・バン・ダイク
2005年

アイ・アム・デビッド

  • 2005年2月19日(土)公開
  • 出演(ソフィー 役)

デンマークのベストセラー小説を映画化した感動作。強制収容所で過酷な幼少期を過ごした少年が、さまざまな出会いや冒険を経て生きる喜びを取り戻していく。

監督
ポール・フェイグ
出演キャスト
ベン・ティバー ジム・カヴィーゼル ジョーン・プローライト
2003年

永遠のマリア・カラス

  • 2003年7月19日(土)公開
  • 出演(Sarah Keller 役)

伝説的なオペラ歌手マリア・カラスの晩年を描く感動作。カラスの友人だったフランコ・ゼフィレッリ監督が創作を織り交ぜ、彼女の情熱的な人柄や天才ゆえの苦しみを描き出す。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
ファニー・アルダン ジェレミー・アイアンズ ジョーン・プローライト ジェイ・ローダン
2000年

ダイナソー

  • 2000年12月9日(土)公開
  • 出演(声)(Baylene 役)

 恐竜たちの壮大なサバイバルを描いた、ディズニー最新作。実写映像の背景とCGで再現した恐竜たちを融合した映像は見もの。日本語吹替え版で、袴田吉彦、江角マキコがアフレコに挑戦するのも話題の1作。

監督
ラルフ・ゾンダグ エリック・レイトン
出演キャスト
ディー・ビー・スウィーニー アルフレ・ウッダード オジー・デイヴィス マックス・カセラ

ムッソリーニとお茶を

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 出演(Mary 役)

 イタリアの名匠F・ゼフィレッリが英米の大女優を集めて贈る珠玉の人間賛歌。異国で自由を謳歌する外国人女性5人と孤独な少年の心の触れ合いをしみじみ描く感動作。

監督
フランコ・ゼフィレッリ
出演キャスト
シェール ジュディ・デンチ ジョーン・プロウライト マギー・スミス
1999年

ダンス・ウィズ・ミー(1997)

  • 1999年5月15日(土)公開
  • 出演(Bea Johnson 役)

ラテンダンスの“サルサ”に挑戦する美女の奮戦を描いたドラマ。監督は「愛は静けさの中に」「ドクター」のランダ・ヘインズ。脚本はダリル・マシューズ。製作はヘインズとローレンス・C・ウェイスマン、江川信也。製作総指揮はテッド・ザカリー。撮影はフレッド・マーフィ。音楽はマイケル・コンヴァーティノで、音楽製作総指揮をジョエル・シルとブット・カーが担当。美術はヴォルドマー・カリノウスキ。編集はリサ・フルッチマン。衣裳はジョー・I・トンプキンス。出演は「イレイザー」「ソウル・フード」のヴァネッサ・ウィリアムス、ラテン・アメリカの人気スターで本作がアメリカ映画初出演となるチャヤン、「沈黙の断崖」のクリス・クリストファーソン、「魅せられて四月」のジョーン・プロウライトほか。

監督
ランダ・ヘインズ
出演キャスト
ヴァネッサ・ウィリアムズ チャヤン クリス・クリストファーソン ジョーン・プローライト
1998年

非情の時

  • 1998年5月9日(土)公開
  • 出演(Agnes Cole 役)

死刑を宣告された息子を救おうと奮戦するアル中の父親の姿を描いたサスペンス。監督は「エヴァの匂い」などで知られる名匠ジョゼフ・ロージーで、赤狩りで本国アメリカを追われ、英国で監督を続けた彼が初めて本名でクレジットを許された一作。製作はジョン・アーノルド、アンソニー・シモンズ。脚本はベン・バーズマン。撮影は後年「エレファントマン」などを手掛けた名手フレディ・フランシス。音楽はトリストラム・キャリー。美術はバーナード・サロン。編集はアラン・オズビズトン。主演は「バルカン超特急」の名優マイケル・レッドグレイヴ。共演は「パラダイン夫人の恋」のアン・トッド、「ライアンの娘」のレオ・マッカーンほか。

監督
ジョセフ・ロージー
出演キャスト
マイケル・レッドグレーヴ アン・トッド レオ・マッカーン アレック・マッコーウェン
1997年

101

  • 1997年3月15日(土)公開
  • 出演(Nanny 役)

ディズニー・アニメの名作「101匹わんちゃん大行進」(61)を、実写でリメイクしたファミリー・コメディ。「エース・ベンチュラ」などを手掛けた名動物トレーナーのゲイリー・ゲローが訓練を重ねた総勢200匹もの犬たちの名演と主演のグレン・クローズの怪演の対決が見もの。監督は「陽のあたる教室」のスティーヴン・ヘレク。脚本は「ホーム・アローン」シリーズのヒットメーカー、ジョン・ヒューズ。製作はヒューズとリカルド・メストレス、製作総指揮はエドワード・S・フェルドマン。撮影は「ジャッジ・ドレッド」のエイドリアン・ビドル、音楽のマイケル・ケイメンと編集のトゥルーディ・シップは「陽のあたる教室」に続いての参加。美術は「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のアシュトン・ゴートン、衣裳は「フック」のアンソニー・パウエルと、ローズマリー・バロウズ。動物たちの危険で難しいシーンにはSFXが使われ、「ベイブ」のジム・ヘンソンズ・クリーチャー・ショップと「ツイスター」のILMが担当。主演は「ジキル&ハイド」のグレン・クローズ、「チャタレイ夫人の恋人」のジョエリー・リチャードソン、「グース」のジェフ・ダニエルズほか。日本語吹替版も同時公開。

監督
スティーブン・ヘレク
出演キャスト
グレン・クロース ジェフ・ダニエルズ ジョエリー・リチャードソン ジョーン・プローライト
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