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年代別 映画作品( 1984年 ~ 2009年 まで合計16映画作品)

2009年

お買いもの中毒な私!

  • 2009年5月30日(土)公開
  • 美術

若い女性たちの心をつかみ、世界中でベストセラーとなった小説をジェリー・ブラッカイマーが映画化。夢をあきらめずに前向きに生きるヒロインの姿を描くサクセス・ストーリー。

監督
P.J.ホーガン
出演キャスト
アイラ・フィッシャー クリステン・リッター ヒュー・ダンシー ジョーン・キューザック
2007年

ブレイブ ワン

  • 2007年10月27日(土)公開
  • 美術

アカデミー賞主演女優賞に2度輝いたジョディ・フォスターが、暴漢への復讐を図るDJを演じたサスペンス。被害者が一転、狂気を宿した加害者になっていくさまを緻密に表現。

監督
ニール・ジョーダン
出演キャスト
ジョディ・フォスター テレンス・ハワード ナヴィーン・アンドリュース ニッキー・カット

ディパーテッド

  • 2007年1月20日(土)公開
  • 美術

香港の犯罪ドラマ「インファナル・アフェア」をマーチン・スコセッシ監督がレオナルド・ディカプリオ&マット・デイモン主演でリメイク。警察とマフィア、それぞれの組織に潜入した2人の男の運命を描く。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ マット・デイモン ジャック・ニコルソン マーク・ウォルバーグ
2003年

レッド・ドラゴン

  • 2003年2月8日(土)公開
  • 美術

「羊たちの沈黙」以前のエピソードを描く“レクター博士3部作”の第1章。アンソニー・ホプキンス演じるレクター博士の過去の姿はもちろん、数々のナゾも解明される話題作だ。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス エドワード・ノートン レイフ・ファインズ ハーヴェイ・カイテル
2002年

チェンジング・レーン

  • 2002年11月9日(土)公開
  • 美術

全米のマスコミに絶賛された、ユニークなサスペンス。偶然の出会いにより運命を狂わせられた男2人の報復合戦を描く。実力派スターの、火花散る競演も見逃せない!

監督
ロジャー・ミッチェル
出演キャスト
ベン・アフレック サミュエル・L・ジャクソン キム・スタウントン トニ・コレット
2001年

天使のくれた時間

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 美術

ある日、突然別の人生を歩むハメになった男の運命を描いた、心温まるドラマ。エリート金融マンの不思議な体験をとおして、幸福とは何かというテーマを問いかける。

監督
ブレット・ラトナー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ティア・レオーニ ドン・チードル ジェレミー・ピーヴン
1998年

恋愛小説家

  • 1998年4月11日(土)公開
  • 製作

潔癖家で毒舌の変人小説家が、なじみのウェイトレスや隣人との交流を通して人並みの愛を知るまでを描いたラヴ・ロマンス。主演のジャック・ニコルソン(「ブラッド&ワイン」など)、ヘレン・ハント(「ツイスター」)がそれぞれ97年度(第70回)アカデミー賞で最優秀主演男優賞・同女優賞を受賞したことでも話題に。監督は「愛と追憶の日々」でニコルソンと組んだ「ブロードキャスト・ニュース」のジェームズ・L・ブルックス。脚本は「レイト・フォー・ディナー」のマーク・アンドラスの原案を基に、アンドラスとブルックスが執筆。製作はブルックスと、「ザ・エージェント」のブリジット・ジョンソン、「ブロード~」「スリーパーズ」のクリスティン・ズィー。製作総指揮は「ザ・エージェント」のリチャード・サカイとローレンス・マーク、「靴をなくした天使」のローラ・ズィスキン。撮影は「ボディ・バンク」のジョン・ベイリー。音楽は「草の上の月」のハンス・ズィマー。美術のビル・プルゼスキ(「マチルダ」)、編集のリチャード・マークス(「愛と追憶の日々」)、衣裳のモリー・マギニス(「ジキル&ハイド」)は「ブロードキャスト・ニュース」でもブルックスと組んだスタッフ。共演は「ザ・エージェント」のキューバ・グッディング・Jr.、「TOUCH タッチ」のスキート・ウールリッチ、「渇いた太陽」のシャーリー・ナイトほか。特別出演で監督のハロルド・ライミス、ローレンス・カスダンが顔を見せる。

監督
ジェームズ・L・ブルックス
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ヘレン・ハント グレッグ・キニア キューバ・グッディング・ジュニア
1997年

スリーパーズ

  • 1997年4月12日(土)公開
  • 美術

少年院時代に受けた心の傷を引きずった若者たちの友情と復讐の物語を描く人間ドラマ。ニューヨーク・デイリー・ニュース紙の元記者ロレンゾ・カルカテラの実体験も基づくノンフィクション・ノベルを、「ディスクロージャー」のバリー・レヴィンソンの監督・脚本で映画化。製作はレヴィンソンと「ある貴婦人の肖像」のスティーヴ・ゴリン、製作総指揮は「わが心のボルチモア」以降のレヴィンソンの全作品に参加している彼の片腕ピーター・ジュリアーノ。撮影は「クイズ・ショウ」のミヒャエル・バルハウス、音楽は「ニクソン」のジョン・ウィリアムズがスコアを書き、アラン・メイソンの監修の下、フォー・シーズンズの『Walk Like a Boy』、ビーチ・ボーイズの『Good Vibration』などの既成曲が効果的に挿入されている。出演は「デビル」のブラッド・ピット、「ジェロニモ」のジェイソン・パトリック、「ザ・ファン」のロバート・デ・ニーロ、「アウトブレイク」のダスティン・ホフマン、「告発」のケヴィン・ベーコン、「マイ・フレンド・フォーエバー」のブラッド・レンフロ、「パレルモ」のヴィットリオ・ガスマンらの新旧男優陣に加え、紅一点として「サークル・オブ・フレンズ」のミニー・ドライヴァーが参加。

監督
バリー・レヴィンソン
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン ビリー・クラダップ ロバート・デ・ニーロ ロン・エルダード
1995年

8月のメモワール

  • 1995年10月28日(土)公開
  • 美術

12歳の双子の姉弟が貧困や人種差別など様々な困難に立ち向かい、悲惨な戦争体験を持つ父親から真の戦いとは何かを学んで成長する姿を通して、人間の愛や勇気、家族の絆をうたい上げた感動作。監督は「フライド・グリーン・トマト」のジョン・アヴネット、脚本は本作がデビューとなるキャシー・マクウォーター。製作はアヴネットのパートナーで、「男が女を愛する時」のジョーダン・カーナー。撮影は「グリーン・カード」「フライド・グリーン・トマト」のジェフリー・シンプソン、音楽は「ショーシャンクの空に」のトーマス・ニューマン、美術は「フィラデルフィア」のクリスティー・ジーが担当。主演は「ノース ちいさな旅人」のイライジャ・ウッド、「ロング・ウォーク・ホーム」のレキシー・ランドール。父親役で滋味深い演技を見せるのは、「ウォーターワールド」のケヴィン・コスナー。母親役を「ワイアット・アープ」に続いてコスナーと共演するメア・ウィニンガムが演じるほか、「フライド・グリーン・トマト」のレイナー・スカイン、「運命の逆転」のクリスティン・バランスキーらが脇を固める。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
イライジャ・ウッド ケヴィン・コスナー メア・ウィニンガム レキシー・ランドール
1994年

フィラデルフィア

  • 1994年4月23日(土)公開
  • 美術

エイズで解顧された男とエイズ恐怖症の男の2人の弁護士が、差別と偏見という見えざる敵に闘いを挑む社会派ヒューマン・ドラマ。監督は「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミ。脚本は、同監督の『スイング・シフト』(V)も手がけたロン・ナイスワーナー、撮影は「羊たちの沈黙」のタク・フジモト。音楽も同作のハワード・ショアで、ブルース・スプリングスティーン、ニール・ヤング、マリア・カラスの曲が全編を彩る。主演は「めぐり逢えたら」のトム・ハンクスで本作で第66回アカデミー最優秀主演男優賞を受賞。共演は「ペリカン文書」のデンゼル・ワシントン、「バックマン家の人々」のジェイソン・ロバーズ、メアリー・スティーンバージェン、「ミスター&ミセス・ブリッジ」のジョアン・ウッドワードほか。

監督
ジョナサン・デミ
出演キャスト
トム・ハンクス デンゼル・ワシントン ジェイソン・ロバーズ メアリー・スティーンバージェン
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