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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1969年 まで合計31映画作品)

1969年

セメントの女

  • 1969年3月1日公開
  • 製作

「トニー・ローム殺しの追跡」の続篇で、スタッフはほとんど同じ。原作はマーヴィン・H・アルバート、脚色はマーヴィン・H・アルバートとジャック・ガス、監督はゴードン・ダグラスが担当した。撮影はジョセフ・バイロック、音楽は「夕陽よ急げ」のヒューゴー・モンテネグロが担当。出演はフランク・シナトラのほかに、「バンドレロ」のラクェル・ウェルチ、ダン・ブロッカー、前作にひき続きリチャード・コンテなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ラクウェル・ウェルチ ダン・ブロッカー リチャード・コンテ
1968年

刑事(1968)

  • 1968年公開
  • 製作

ロデリック・ソープの同名小説を「愚か者の船」のアビー・マンが脚色、「トニー・ローム殺しの追跡」のゴードン・ダグラスが監督にあたった。撮影は「トニー・ローム殺しの追跡」のジョセフ・バイロック、音楽は「猿の惑星」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「トニー・ローム殺しの追跡」のフランク・シナトラ「ビッグトレイル(1965)」のリー・レミック、「特攻大作線」のラルフ・ミーカー、トニー・ムサンテ、ジャクジャクリーン・ビセットほか。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・レミック ラルフ・ミーカー ジャック・クラッグマン

トニー・ローム殺しの追跡

  • 1968年6月22日公開
  • 製作

マーヴィン・H・アルバートの小説『マイアミの傷害罪』を「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンが脚色、「電撃フリント・アタック作戦」のゴードン・ダグラスが監督した探偵もの。撮影は「特攻大作戦」のジョセフ・バイロック、音楽はビリー・メイが担当した。出演は「クイーン・メリー号襲撃」のフランク・シナトラ、「殺しのエージェント」のジル・セント・ジョン、「恋とペテンと青空と」のスー・リオン、新星ジーナ・ローランズほか。なお、主題歌をナンシー・シナトラが歌っている。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ ジル・セント・ジョン リチャード・コンテ スー・リオン

メキシコで死ね

  • 1968年6月22日公開
  • 製作

マイケル・バレットの小説『賞金』を「シベールの日曜日」の監督セルジュ・ブールギニョンとオスカー・ミラードが共同で脚色し、セルジュ・ブールギニョンが監督した。撮影はジョー・マクドナルド、音楽は「巨大なる戦場」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「偉大な生涯の物語」のマックス・フォン・シドーのほかイヴェット・ミミュー、エフレム・ジンバリスト・ジュニア、ギルバート・ローランド、エミリオ・フェルナンデスなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
セルジュ・ブールギニョン
出演キャスト
マックス・フォン・シドー イヴェット・ミミュー エフレム・ジンバリスト・ジュニア ギルバート・ローランド
1967年

おしゃれスパイ危機連発

  • 1967年6月23日公開
  • 製作

「独身アパート」のフランク・タシュリンとジェイ・ジェイソンが脚本を書き、タシュリンが監督したコメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「飛べ! フェニックス」のフランク・デヴォールが担当した。出演は「ただいま熱愛中」のドリス・デイ、「ハワイ」のリチャード・ハリス、「ねえ!キスしてよ」のレイ・ウォルストン、「アパートの鍵貸します」のジャック・クラシェンほか。製作はアーロン・ローゼンバーグとマーティン・メルチャー。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ドリス・デイ リチャード・ハリス レイ・ウォルストン ジャック・クラシェン

荒野のスモーキー

  • 1967年3月14日公開
  • 製作

ウィル・ジェームズの小説『一匹馬スモーキー』をハロルド・メドフォードが脚色し、「ズール族の襲撃」のジョージ・シャーマンが監督した西部劇。撮影はジャック・スウェイン、音楽はリース・スティーヴンスが担当。出演は「突撃隊」のフェス・パーカー、テレビ出身の新星ダイアナ・ハイランド、「折れた槍」のカティ・フラドー、ロバート・J・ウィルクほか。製作は「南太平洋爆破作戦 モリツリ」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
フェス・パーカー ダイアナ・ハイランド カティ・フラード ホイト・アクストン
1966年

ただいま熱愛中

  • 1966年7月5日公開
  • 製作

ウィリアム・フェアチャイルドの舞台劇『邪魔をしないで』の映画化で、ミルト・ローゼンが「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンと共同で脚色。TV出身のラルフ・レヴィーが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「女房は生きていた」のライオネル・ニューマンが担当した。出演者は「花は贈らないで!」のドリス・デイ、ロッド・テイラー、ハーミオン・バッデレイ、セルジオ・ファントーニ、レジナルド・ガーディナーなど。製作は「女房は生きていた」に続くアーロン・ローゼンバーク、マーティン・メルチャーの共同製作。

監督
ラルフ・レヴィー
出演キャスト
ドリス・デイ ロッド・テイラー ハーミオン・バッデリー セルジオ・ファントーニ
1965年

南太平洋爆破作戦 モリツリ

  • 1965年9月15日公開
  • 製作

ヴェルナー・ヨエルク・ルエデッケの小説を「ピクニック」のダニエル・タラダッシュが脚色、「訪れ」のベルンハルト・ビッキイが監督した戦争秘話。撮影はコンラッド・ホール、音楽は「サタンバグ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「侵略」のマーロン・ブランド、「ガンファイトへの招待」のユル・ブリンナー、「偉大な生涯の物語」のジャネット・マーゴリン、「脱走特急」のトレヴァー・ハワードほか。製作は「不時着」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ベルンハルト・ヴィッキ
出演キャスト
マーロン・ブランド ユル・ブリンナー ジャネット・マーゴリン トレヴァー・ハワード
1964年

残虐療法

  • 1964年公開
  • 製作

ウィンフレッド・バン・アタの原作『ショック療法』を、「たくましき男たち」のシドニー・ボームが脚色、テレビ出身の新人デニス・サンダースが監督したスリラーもの。撮影は「手錠のままの脱獄」のサム・リーヴィット。音楽は「七月の女」のジェリー・ゴールドスミス。出演は「史上最大の作戦」のスチュアート・ホイットマン、「七月の女」のキャロル・リンレイ、「クレオパトラ(1963)」のロディ・マクドウォール、「北西戦線」のローレン・バコール。他にオシー・デイヴィス、ドナルド・ブカなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
デニス・サンダース
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン キャロル・リンレイ ロディ・マクドウォール ローレン・バコール

不時着

  • 1964年10月27日公開
  • 製作

アーネスト・K・ガンの原作をハロルド・メドフォードが脚色、「雨の中の兵隊」のラルフ・ネルソンが演出した事件推理ドラマ。撮影は「けっさくなエディ」のミルトン・クラスナー、音楽は「野のユリ」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「うしろへ突撃!」のグレン・フォード、「フラワー・ドラム・ソング」のナンシー・クワン、「ニューヨークの休日」のロッド・テイラー、「遠い喇叭」のスザンヌ・プレシェット、「たくましき男たち」のジェーン・ラッセル、ウォリー・コックス、ドロシー・マローンなど。製作はアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ラルフ・ネルソン
出演キャスト
グレン・フォード ナンシー・クワン ロッド・テイラー スザンヌ・プレシェット
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