TOP > 人物を探す > ハーヴェイ・レムベック

年代別 映画作品( 1962年 ~ 1964年 まで合計7映画作品)

1964年

不沈のモリー・ブラウン

  • 1964年9月1日(火)
  • 出演(Polak 役)

作詞作曲メレディス・ウィルソン、台本リチャード・モリスのミュージカルの原作を「明日泣く」のヘレン・ドイッチェが脚色、「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが演出したミュージカルドラマ。撮影は「アカプルコの海」のダニエル・L・ファップ、音楽は原作のミュージカルのもの。製作は「ガールハント」のローレンス・ウェインガーテン。出演は「西部開拓史」のデビー・レイノルズ、新進オペラ歌手のハーヴ・プレスネル、「渇いた太陽」のエド・ベグリー、「コマンド」のハーヴェイ・レムベック、「夢の渚」のハリー・ホルカム、「不思議な世界の物語」のマーティタ・ハント、「ダイヤモンド・ヘッド」のボーン・テイラー、「草原の輝き」のオードリー・クリスティほか、舞台人多数。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
デビー・レイノルズ ハーヴ・プレスネル エド・ベグリー ジャック・クラシェン

やめないで、もっと!

  • 1964年6月7日(日)
  • 出演(Eric 役)

ルー・ラソフの脚本をTV「アイ・ラブ・ルーシー」のウィリアム・アッシャーが演出した青春ドラマ。撮影はケイ・ノートン、音楽はレス・バクスターが担当した。製作はジェームズ・H・ニコルソンとルー・ラソフ。出演は「史上最大の作戦」のフランキー・アヴァロン、TVのアネット・ファニチェッロ、ボブ・カミングス、ドロシー・マローン、ハーヴェイ・レムベックなど。

監督
ウィリアム・アッシャー
出演キャスト
ボブ・カミングス フランキー・アヴァロン アネット・ファニチェッロ ドロシー・マローン

マンハッタン物語

  • 1964年8月8日(土)
  • 出演(Julio 役)

「アラバマ物語」のアラン・J・パクラの製作、ロバート・マリガンの演出したコンビ2作目。脚本はアーノルド・シュルマン、撮影は「けっさくなエディ」のミルト・クラスナー、「アラバマ物語」のエルマー・バーンスタインが音楽を担当した。出演は「ウエスト・サイド物語」のナタリー・ウッド、「雨の中の兵隊」のスティーヴ・マックィーン、「おかしな、おかしな、おかしな世界」のイーディー・アダムス、「あなただけ今晩は」のハーシェル・バーナルディ、TVのハーヴェイ・レムベックほか。

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
ナタリー・ウッド スティーヴ・マックイーン イーディー・アダムス ハーシェル・バーナルディ
1962年

橋からの眺め

  • 1962年
  • 出演(Mike 役)

アーサー・ミラーが55年に発表した同名の戯曲を、詩人で劇作家のノーマン・ロステンが脚色した社会ドラマ。監督は「蛇皮の服を着た男」のシドニー・ルメット、撮影は「赤と黒」のミシェル・ケルベ、音楽はモーリス・ル・ルー、製作はポール・グレッツ。出演者は「死んでもいい」のラフ・ヴァローネ、「蛇皮の服を着た男」のモーリン・スティプルトン、「暴力組織」のレイモン・ペルグラン、「17歳よさようなら」のジャン・ソレル、舞台の「ウエスト・サイド物語」でマリアを演じたキャロル・ローレンスなど。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ラフ・ヴァローネ モーリン・スティプルトン キャロル・ローレンス ジャン・ソレル

フロッグメン

  • 1962年7月7日(土)
  • 出演(Canarsie 役)

オスカー・ミラードの原作をジョン・タッカー・バトルが脚色し、「太平洋の翼」「前科者」のロイド・ベーコンが監督した戦争映画。撮影は「センチメンタル・ジャーニー」のノーバート・ブロダイン、音楽は「恋をしましょう(1960)」のライオネル・ニューマンが担当。出演者は、「アラモ」のリチャード・ウィドマーク、「巨象の道」のダナ・アンドリュースの他、ゲイリー・メリル、ジェフリー・ハンター、ロバート・ワグナーなど。

監督
ロイド・ベーコン
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク ダナ・アンドリュース ゲイリー・メリル ジェフリー・ハンター
1954年

コマンド

  • 1954年9月21日(火)
  • 出演(Gottschalk 役)

「フェザー河の襲撃」のデイヴィッド・ウィスバートが1954年に製作したWB社のシネマスコープ第1回作品、サタディ・イヴニング・ポスト紙に連載されたジェームズ・ワーナー・ベラ(「リオ・グランデの砦」)の原作を「地獄と高潮」のサミュエル・フラーが潤色、「井戸」のラッセル・ヒューズが脚色した。監督は「二人でお茶を」のデイヴィッド・バトラーである。「午後の喇叭」のウィルフリッド・M・クラインが撮影監督にあたり、音楽は「南部に轟く太鼓」のディミトリ・ティオムキン。出演者は「フェザー河の襲撃」のガイ・マディスン、新人ジョーン・ウェルドン、「アスファルト・ジャングル」のジェームズ・ウィットモア、「ブラボー砦の脱出」のカール・ベントン・リード、ハーヴェイ・レムベック、レイ・ティールら。

監督
デイヴィッド・バトラー
出演キャスト
ガイ・マディソン ジョーン・ウェルドン ジェームズ・ホイットモア カール・ベントン・リード

第十七捕虜収容所

  • 1954年2月23日(火)
  • 出演(Harry 役)

「地獄の英雄」のビリー・ワイルダーが1953年に製作・監督した作品で、ドナルド・ビーヴァン、エドモンド・トルチンスキ共作の舞台劇の映画化。脚色にはワイルダーとエドウィン・ブラムが当たり、撮影は「底抜けびっくり仰天」のアーネスト・ラズロ、音楽は「綱渡りの男」のフランツ・ワックスマンの担当。主演は「月蒼くして」のウィリアム・ホールデンで、「花嫁の父」のドン・テイラー、「月蒼くして」の監督オットー・プレミンジャー、「底抜け落下傘部隊」のロバート・ストラウス、ハーヴェイ・レムベック、ロバート・ショーリー、ロビンソン・ストーン、ウィリアム・ピアスン、それに原作者のエドモンド・トルチンスキらが共演している。

監督
ビリー・ワイルダー
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン ドン・テイラー オットー・プレミンジャー ロバート・ストラウス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > ハーヴェイ・レムベック

ムービーウォーカー 上へ戻る