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年代別 映画作品( 1946年 ~ 1969年 まで合計6映画作品)

1969年

ファミリー・バンド

  • 1969年4月25日(金)公開
  • 出演(Kaite_Bower 役)

ローラ・バワー・バン・ナイズの自叙伝をローウェル・S・ホウリーが脚色、TV出身のマイケル・オハーリーが監督したミュージカル。作詞・作曲は「最高にしあわせ」のリチャード・M・シャーマンとロバート・M・シャーヤンが担当、音楽をジャック・エリオット、撮影をフランク・フィリップス、振付はヒュー・ランバートがあたっている。出演は「最高にしあわせ」のコンビ、レスリー・アン・ウォーレンとジョン・デイヴィッドソン、ウォルター・ブレナン、バディー・エブセンなど。製作はビル・アンダーソン。

監督
マイケル・オハーリー
出演キャスト
ウォルター・ブレナン バディー・エブセン レスリー・アン・ウォーレン ジョン・デイヴィッドソン
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日(金)公開
  • 出演(Marge_Drayton 役)

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ
1958年

ぴんぼけGメンNo.1

  • 1958年2月6日(木)公開
  • 出演(Edith_Enders 役)

ラリー・バーンズとドン・クィンの原作をハリー・テュゲンドが脚色、「豪傑カサノヴァ」のノーマン・Z・マクロードが監督したコメディ。撮影監督は「上流社会」のポール・C・ヴォーゲル、音楽は「姫君と海賊」のデイヴィッド・ローズ。主演は「八十日間世界一周」のレッド・スケルトン、喜劇女優ジャネット・ブレア、「野郎どもと女たち」のヴィヴィアン・ブレイン、「現金に体を張れ」のジェイ・C・フリッペン。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
レッド・スケルトン ジャネット・ブレア ヴィヴィアン・ブレイン アリン・ジョスリン
1951年

今宵よ永遠に

  • 1951年11月20日(火)公開
  • 出演(Judy_Kane 役)

アリ・カーンとの離婚によって再びスクリーンへの復帰を伝えられるリタ・ヘイワースが、戦時中(1945年)に主演した戦意昂揚のテクニカラー・ミュージカル映画。「大地は怒る」のヴィクター・サヴィルが製作・監督し、脚本はレッサー・サミュエルズとエイベム・フィンケルの共同オリジナル。撮影は「サハラ戦車隊」のルドルフ・マテ、音楽監督は「栄光に死す」のモリス・W・ストロフ、作詞・作曲はサミイ・カーン=ジュール・スタインのコンビ。リタをめぐる出演者は「オペレッタの王様」のリー・ボウマン、「スケルトンの就職騒動」のジャネット・ブレア、舞踏家のマーク・プラット、レスリー・ブルックス、フローレンス・ベイツ、それにシェリイ・ウィンタースも端役で姿を見せている。

監督
ヴィクター・サヴィル
出演キャスト
リタ・ヘイワース リー・ボウマン ジャネット・ブレア マーク・プラット
1949年

スケルトンの就職騒動

  • 1949年11月公開
  • 出演(Ann_Elliot 役)

寄席・ボードビル芸人出身で1939年に映画入りした喜劇俳優レッド・スケルトンの主演映画で「恋のブラジル」「凸凹映画の巻」のS・シルヴァン・サイモンが製作監督した1948年作品。ローイ・ハギンスの通俗読物をフランク・タシュリンとデヴァリー・ノリーマンが協力脚色したもの。スケルトンと共に「此の虫十万弗」のジャネット・ブレアが主演し、「アラスカ珍道中」のヒラリー・ブルック、ドン・マクガイア、アデール・ジャーゲンス、ニコラス・ジョーイ等が助演する。撮影は「二人の青春」のレスター・ホワイトである。

監督
S・シルヴァン・サイモン
出演キャスト
レッド・スケルトン ジャネット・ブレア ドン・マクガイア ヒラリー・ブルック
1946年

此の虫十万弗

  • 1946年5月公開
  • 出演(Jeannie_Thompson 役)

ルシル・フレッチャー・ハーマンが書いたラジオ・ドラマ「私の依頼者カーリイ」はノーマン・コーウインの手でコロンビア放送局から放送された。これに基づいてアーヴィング・ファインマンが潤色し、ルイス・メルツァーとオスカー・ソウルが共同で脚色し、アレクサンダー・ホールが監督したもの、主役は「コンドル(1939)」「花嫁凱旋」等に主演したケーリー・グラントで、ハル・ケムプ楽園の歌手から映画入りした新星ジャネット・ブレアがこの映画で初めて我国に紹介される。この2人の外に「王国の鍵」その他に出演したジェームズ・グリースン、10歳の少年俳優テッド・ドナルドスンが主要な役を演じている。撮影監督はフランツ・プラナー。

監督
アレクサンダー・ホール
出演キャスト
ケーリー・グラント ジャネット・ブレア ジェームズ・グリースン テッド・ドナルドスン
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