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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1969年 まで合計4映画作品)

1969年

素敵な年頃

  • 1969年4月16日(水)
  • 出演(Dean_Rockwell 役)

「テスト・ハネムーン」「一家8人逃亡す」などのライター・チーム、ボブ・フィッシャーとアーサー・マークスの舞台劇を「美人泥棒」のジョージ・ウェルズが脚色、「すべてをアナタに」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影は「哀愁の花びら」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「刑事マディガン」のドン・コスタが担当した。出演は「天使のいたずら」のデイヴィッド・ニーヴン、「歌え!ドミニク」のチャド・イベレット、映画初出演の新星クリスティナ・フェラーほか。製作は「不沈のモリー・ブラウン」のローレンス・ウェインガーテン。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
デイヴィッド・ニーヴン ローラ・オルブライト チャド・イベレット Ozzie Nelson

雨のニューオーリンズ

  • 1969年5月10日(土)
  • 出演(Johnson 役)

テネシー・ウィリアムズの1幕物からフランシス・フォード・コッポラ、フレッド・コー、エディス・ソマーが共同で脚色、テレビ出身の新鋭、シドニー・ポラックが「いのちの紐」に続いて監督した女の愛欲を描いた物語。撮影は「ハッド」でアカデミー撮影賞をとったジェームズ・ウォン・ホウ、音楽はケニョン・ホプキンスが担当した。出演は「サンセット物語」のナタリー・ウッドのほかロバート・レッドフォード、チャールズ・ブロンソン、ケイト・レイドなど。製作はジョン・ハウスマン。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ナタリー・ウッド ロバート・レッドフォード チャールズ・ブロンソン ケイト・レイド
1960年

ママは腕まくり

  • 1960年12月1日(木)
  • 出演(Rev._Dr._McQuarry 役)

ジーン・カーの随筆風な短篇集「ヒナ菊をたべないで」の映画化で、コメディ・タッチのホーム・ドラマである。脚色はイソベル・レナート、監督は「恋の売り込み作戦」のチャールズ・ウォルターズ。撮影も「恋の――」のロバート・ブロナー、音楽はデイヴィッド・ローズ。出演は「愛のトンネル」のドリス・デイ、「恋の――」のデイヴィッド・ニーヴンのほか、ジャニス・ペイジ、スプリング・バイントン、リチャード・ヘイドンら。製作ジョー・パスターナク。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
ドリス・デイ デイヴィッド・ニーヴン ジャニス・ペイジ スプリング・バイントン
1956年

情欲の悪魔

  • 1956年5月12日(土)
  • 出演(Greg Trent 役)

トーチソングの女王と謳われたルス・エッティングの半生を描く。製作はミュージカル映画の名手ジョー・パスターナク。ダニエル・フックスのオリジナルをフックスと「錨を上げて」のイソベル・レナートが共同脚色、監督は「アンデルセン物語」のチャールズ・ヴィダー。主演は「ミスタア・ロバーツ」のジェームズ・キャグニー、「カラミティ・ジェーン」のドリス・デイ、助演は「野郎どもと女たち」のロバート・キース、「竹の家」のキャメロン・ミッチェル。主題歌は1920年から30年代にかけて流行した14曲と、新曲2曲がドリス・デイによって歌われる。作曲はアーヴィング・バーリン、ガス・カーン、アーサー・フリード、ロジャースとハート等で、新曲の作曲はニコラス・ブロズスキーとチルトン・プライスで音楽監督はジョージ・ストール。テクニカラー、1955年作品。

監督
チャールズ・ヴィダー
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・キャグニー キャメロン・ミッチェル ロバート・キース
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2020/8/12更新
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