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年代別 映画作品( 1971年 ~ 2000年 まで合計12映画作品)

2000年

ヴァン・ダム in コヨーテ

  • 2000年3月18日(土)公開
  • 監督

ジャン=クロード・ヴァン・ダムが、次第に戦うことに目覚めていく一匹狼を演じたアクション。監督は「ロッキー」のジョン・G・アルビドセン。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ジャン=クロード・ヴァン・ダム パット・モリタ ダニー・トレホ ガブリエル・フィッツパトリック
1993年

パワー・オブ・ワン

  • 1993年4月10日(土)公開
  • 監督、編集

1930年代の南アフリカで生まれたイギリス人の少年が孤児となり、人々の善意とアフリカの大自然に学びながら成長していく姿を描く人間ドラマ。監督は「ロッキー」のジョン・G・アヴィルドセン、製作は「JFK」のアーノン・ミルチャン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「真実の瞬間」のスティーヴン・ルーサー、グラハム・バーク、グレッグ・クート。ブライス・コートネイの半自伝的同名小説をもとに「ベスト・キッド」のロバート・マーク・カーメンが脚本を執筆。撮影は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のディーン・セムラー、音楽は「レインマン」のハンス・ジマーが担当。主演はスティーブン・ドーフ、「ミュージックボックス」のアーミン・ミューラー・スタール、「許されざる者(1992)」のモーガン・フリーマン、「プロスペローの本」のサー・ジョン・ギールグッド。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ガイ・ウィッチャー アーミン・ミューラー=スタール モーガン・フリーマン サイモン・フェントン
1990年

ロッキー5 最後のドラマ

  • 1990年12月7日(金)公開
  • 監督

ボクシングに挑む1人の男の愛と闘いを通して、サクセス・ストーリーを描いてきたシリーズの第5作にして完結篇。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・S・グリック、製作はロバート・チャートフ、アーウィン・ウィンクラー、「ベスト・キッド3 最後の挑戦」のジョン・G・アヴィルドセンが第1作に続き監督を担当、シルベスター・スタローンが脚本・主演を兼ね、撮影はスティーヴン・ポスター、音楽はビル・コンティ。出演はほかにタリア・シャイアら。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
シルベスター・スタローン タリア・シャイア バート・ヤング Sage Stallone
1989年

ベスト・キッド3 最後の挑戦

  • 1989年10月14日(土)公開
  • 監督

第1作で倒した「コブラ会」からの復讐に立ち向かうダニエルとミヤギの姿を描くシリーズ第3弾。エグゼクティヴ・プロデューサーはシェルドン・シュレイジャー、製作はジェリー・ワイントローブ、監督は「この愛に生きて」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はロバート・マーク・ケイメン、撮影はスティーヴン・ヤコネリ、音楽はビル・コンティが担当。出演はラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタほか。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ラルフ・マッチオ ノリユキ・パット・モリタ ロビン・ライヴリー トーマス・イアン・グリフィス
1988年

この愛に生きて

  • 1988年6月25日(土)公開
  • 監督

高校生カップルが突然の妊娠騒動をめぐって様々な障害や困難を克服してゆく姿を描く。製作はジェリー・ベルソンとウォルター・コブレンツ、監督は「ベスト・キッド2」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はティム・カズリンスキーとデニース・デクルー、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが担当。出演は「プリティ・イン・ピンク」のモリー・リングウォルド、ランダル・バティンコフ、ケネス・マースほか。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
モリー・リングウォルド ランダル・バティンコフ ケネス・マース ミリアム・フリン
1986年

ベスト・キッド2

  • 1986年10月18日(土)公開
  • 監督、編集

ダニエルとミヤギのカラテ師弟コンビが活躍するシリーズ第2作目。製作はジェリー・ワイントローブ。エグゼクティヴ・プロデューサーはR・J・ルイス。監督は前作にひき続きジョン・G・アヴィルドセン、脚本はロバート・マーク・ケイメン、撮影はジェイムズ・クレイブ、音楽はビル・コンティが担当。出演はノリユキ・パット・モリタ、ラルフ・マッチオなど。本国公開題名はThe Karat Kid Part II

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ノリユキ・パット・モリタ ラルフ・マッチオ ダニー・カメコナ ユージ・オクモト
1985年

ベスト・キッド(1984)

  • 1985年2月16日(土)公開
  • 監督、編集

いたいけな少年が、日本人から教えてもらったカラテを通して成長していく姿を描いた青春映画。製作は「ナッシュビル」「ダイナー」のジェリー・ワイントローブ、監督は「ロッキー」のジョン・G・アヴィルドセン、エグゼクティヴ・プロデューサーはR・J・ルイス、脚本はロバート・マーク・ケイメン、撮影はジェームズ・クレイブ、音楽はビル・コンティ。出演はラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ラルフ・マッチオ ノリユキ・パット・モリタ エリザベス・シュー チャド・マックイーン
1982年

ネイバーズ(1982)

  • 1982年3月20日(土)公開
  • 監督

静かな生活が,隣人夫婦のために破壊されるという喜劇。製作はリチャード・D・ザナック、デイヴィッド・ブラウン、製作指揮はアーヴィング・ポール・レーザー、バーニー・ブリルスタイン、監督は「ふたりでスローダンスを」のジョン・G・アヴィルドセン。トーマス・バーガーの『危険な隣人』(早川書房刊)をラリー・ゲルバートが脚色。撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はビル・コンティが各々担当。出演はジョン・ベルーシ、ダン・エイクロイド、キャスリン・ウォーカー、キャシー・モリアーティ、ローレン=マリー・テイラーなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ジョン・ベルーシ ダン・エイクロイド キャスリン・ウォーカー キャシー・モリアーティ
1979年

ふたりでスロー・ダンスを

  • 1979年7月14日(土)公開
  • 監督、製作、編集

ニューヨークを舞台に,大都会に夢を追う、記者とバレリーナの愛を描く。製作は「すばらしき仲間たち」のマイケル・レビンとジョン・G・アヴィルドセン、監督・編集は「ロッキー」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はバラ・グラント、撮影はラルフ・ボードとジェラルド・ハーシュフェルド、美術はヘンリー・シュラディ、衣裳はルース・モーリーが各々担当。出演はポール・ソルビノ、アン・ディッチバーン、G・アダム・ギフォード、アニダ・ダングラー、ヘクター・ジェイミー・マーケイド、ニコラス・コスター、ザーオ・ペングリス、リンダ・セルマン、タラ・ミットン、ディック・カルバロなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
ポール・ソルビノ アン・ディッチバーン G・アダム・ギフォード アニタ・ダングラー
1978年

デキシー・ダンスキングス

  • 1978年1月10日(火)公開
  • 監督

カントリー&ウェスタン音楽を背景に、陽気な泥棒と歌手たちの騒動をコミカルに描く。製作指揮はスティーヴ・シェイガン、製作はスタンリー・S・カンター、監督は「ロッキー」のジョン・G・アヴィルドセン、脚本はトーマス・リックマン、撮影はジム・クレーブ、音楽はデーヴ・グルーシン、スタント指揮はハル・ニーダムが各々担当。出演はバート・レイノルズ、アート・カーニー、コニー・ヴァン・ダイク、ジェリー・リード、ネッド・ビーティ、リチャード・D・ハーストなど。

監督
ジョン・G・アヴィルドセン
出演キャスト
バート・レイノルズ アート・カーニー コニー・ヴァン・ダイク ジェリー・リード
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