映画-Movie Walker > 人物を探す > 灰原隆裕

年代別 映画作品( 2007年 ~ 2018年 まで合計14映画作品)

2018年

孤狼の血

  • 2018年春公開
  • 撮影

柚月裕子によるミステリー小説を映画化

監督
白石和彌
出演キャスト
役所広司 松坂桃李 真木よう子 滝藤賢一
2017年

彼女がその名を知らない鳥たち

  • 2017年10月28日(土)公開
  • 撮影

沼田まほかるのベストセラー小説を『凶悪』の白石和彌監督が映画化したミステリー。夫に嫌悪感を抱きつつもその稼ぎで働きもせずにだらだらと本能のままに生きるヒロインの十和子を蒼井優が演じ、新境地を発揮する。また、その夫を阿部サダヲ、元恋人の黒崎を竹野内豊、新しい彼氏を松坂桃李が演じる。

監督
白石和彌
出演キャスト
蒼井優 阿部サダヲ 松坂桃李 村川絵梨

愛MY〜タカラモノと話せるようになった女の子の話〜

  • 2017年1月28日(土)公開
  • 撮影

元NMB48の門脇佳奈子とNMB48の上西恵が映画初主演する青春ドラマ。ある日突然、所有物と会話ができるようになった高校2年生のマイ。それまで他人に本音を語らなかったマイは次第に変化していくが、マイを取り巻く事象は思わぬ方向に進んでしまう。マイと会話するモノたちの吹き替えをトレンディエンジェル、おかずクラブ、ジャングルポケット、横澤夏子、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)など芸人が務める。演出を手掛けたドキュメンタリー『ハリネズミのストーブ ~愛されるって何?~』がTXNドキュメンタリー大賞大賞候補作品として選出された古東風太郎の映画初監督作品。

監督
古東風太郎
出演キャスト
門脇佳奈子 上西恵 今野鮎莉 吉田まどか

牝猫たち

  • 2017年1月14日(土)公開
  • 撮影

限られた予算の中、“10分に1回の濡れ場があれば、内容は自由”というスタイルで、70年代以降に日活が製作した成人映画のレーベル“日活ロマンポルノ”。その45周年を記念し、5人の映画監督がロマンポルノに挑んだプロジェクトの1作。『凶悪』の白石和彌監督が、風俗店で働くいわくありげな3人のヒロインの日常を映し出す。

監督
白石和彌
出演キャスト
井端珠里 真上さつき 美知枝 音尾琢真
2016年

ぼくが命をいただいた3日間

  • 2016年3月5日(土)公開
  • 撮影

冬休みの3日間を父親の故郷の山村で過ごすことになった小学生が、現地の人々との触れ合いや生活を通して、食べることの有り難さや命の尊さを学んでゆく。日本の伝統的な食文化をテーマに、人が生きることの本質を問う食育エンターテインメント。出演は『軍師官兵衛』の若山耀人、『JKは雪女』の平祐奈。「冷たい熱帯魚」のでんでん、「きいろいゾウ」の松原智恵子が脇を固める。

監督
工藤里紗
出演キャスト
若山耀人 平祐奈 高橋和也 伊藤裕子
2015年

女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。 劇場版 後編 出る!

  • 2015年8月22日(土)公開
  • 撮影

全12話の配信ドラマを再編集し、さらに別エピソードを加えた劇場版二部作の後編。監督は、「凶悪」の白石和彌。脚本は、「ミスターホーム」の根本宗子。出演は、神聖かまってちゃん、バンドじゃないもん!で活躍するドラマーのみさこ、「ワンダフルワールドエンド」の蒼波純、モデルの久間田琳加、歌手の吉田凛音。

監督
白石和彌 根本宗子 関谷崇
出演キャスト
みさこ 蒼波純 久間田琳加 吉田凜音

女子の事件は大抵、トイレで起こるのだ。 劇場版 前編 入る?

  • 2015年8月22日(土)公開
  • 撮影

全12話の配信ドラマを再編集し、さらに別エピソードを加えた劇場版二部作の前編。監督は、「凶悪」の白石和彌。脚本は、「ミスターホーム」の根本宗子。出演は、神聖かまってちゃん、バンドじゃないもん!で活躍するドラマーのみさこ、「ワンダフルワールドエンド」の蒼波純、モデルの久間田琳加、歌手の吉田凛音。

監督
白石和彌 根本宗子 関谷崇
出演キャスト
みさこ 蒼波純 久間田琳加 吉田凜音

はなればなれに 100分版

  • 2015年5月2日(土)公開
  • 撮影

2014年に公開された青春群像劇の結末の異なる100分版。監督は本作が長編デビュー作となる下手大輔。出演は、「乙女のレシピ」の城戸愛莉、「凶悪」の斉藤悠、「東京に来たばかり」の中泉英雄。第25回東京国際映画祭日本映画・ある視点部門、第29回ワルシャワ国際映画祭1・2作目コンペティションほか正式招待。

監督
下手大輔
出演キャスト
城戸愛莉 斉藤悠 中泉英雄 松本若菜
2014年

0.5ミリ

  • 2014年11月8日(土)公開
  • 撮影

生活のため町で見かけた訳ありの老人の家に押しかけ身の回りの世話をするヘルパーと、彼女と触れ合ううちに固く閉ざした心を開き生の輝きを取り戻していく老人たちを描いた人間ドラマ。デビュー作「カケラ」で満たされない女心を描いた安藤桃子監督が、8年におよぶ介護体験に着想を得た自身の小説を映画化。癖の強い老人たちと真正面からぶつかっていくヘルパーを「かぞくのくに」で第86回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を、「愛と誠」他で同助演女優賞のダブル受賞を果たした実妹の安藤サクラが演じる。ほか、「カンゾー先生」の柄本明、漫才師の坂田利夫、「沈まぬ太陽」の草笛光子、「マルサの女」の津川雅彦らが出演。2014年10月24日より、高知県・高知城西公園内『0.5ミリ』特設劇場にて先行公開。

監督
安藤桃子
出演キャスト
安藤サクラ 織本順吉 木内みどり 土屋希望

はなればなれに

  • 2014年4月26日(土)公開
  • 撮影

それぞれに無関係な人生を送ってきた3人の男女が出会い、共同生活を送る様子を、最小限のセリフと極力ワンシーンワンカットを心掛けた撮影スタイルで描いたドラマ。出演は「乙女のレシピ」の城戸愛莉、「凶悪」の斉藤悠、「地獄でなぜ悪い」の中泉英雄。早稲田大学大学院で小津安二郎を研究してきた下手大輔監督の長編デビュー作。

監督
下手大輔
出演キャスト
城戸愛莉 斉藤悠 中泉英雄 松本若菜
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