TOP > 人物を探す > ジョン・ハウスマン

年代別 映画作品( 1947年 ~ 1992年 まで合計23映画作品)

1989年

私の中のもうひとりの私

  • 1989年6月24日(土)
  • 出演(Marion's Father 役)

失われたもうひとつの自己を求め、苦悩し彷徨するひとりの女性の姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ、製作はロバート・グリーンハット、監督・脚本は「セプテンバー」のウディ・アレン、撮影は「存在の耐えられない軽さ」のスヴェン・ニクヴィストが担当。出演は「ラヴ・ストリームス」のジーナ・ローランズ、ミア・ファロー、イアン・ホルム、ジーン・ハックマンほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ジーナ・ローランズ ミア・ファロー イアン・ホルム ブライス・ダナー
1988年

3人のゴースト

  • 1988年12月17日(土)
  • 出演(John_Houseman 役)

“視聴率の鬼”であるテレビ局の若きエリート社長が、クリスマスの夜に彼のもとに姿を現わした3人のゴーストを通して、本当に大切なものに目覚めてゆく姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴ・ロス、製作・監督は「リーサル・ウェポン」のリチャード・ドナー、共同製作はアート・リンソン、脚本はミッチ・グレイザーとマイケル・オドノヒュー、撮影はマイケル・チャップマン、音楽はダニー・エルフマンが担当。出演はビル・マーレイ、カレン・アレンほか。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ビル・マーレイ カレン・アレン ジョン・フォーサイス ジョン・グローヴァー

再会の街 ブライトライツ・ビッグシティ

  • 1988年11月3日(木)
  • 出演(Mr._Vogel 役)

ニューヨークを舞台に、成功を夢みる若者たちの愛と欲望、失意と希望を描く。製作はマーク・ローゼンバーグとシドニー・ポラック。監督は「パーフェクト」のジェームズ・ブリッジス。原作・脚色はジェイ・マキナニー、撮影はゴードン・ウィリス、音楽はドナルド・フェイゲンが担当。出演は「摩天楼はバラ色に」のマイケル・J・フォックス、「ロストボーイ」のキーファー・サザーランド、「天使とデート」のフィービー・ケイツほか。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
マイケル・J・フォックス キーファー・サザーランド フィービー・ケイツ スウォージー・カーツ
1981年

マイ・ボディガード(1980)

  • 1981年2月7日(土)
  • 出演(Dobbs 役)

不良グループが勢力を張るハイスクールにナイーブな15歳の少年が転校してきたことで起こる騒動を笑いと涙で描く青春映画。製作はドン・デヴリン、監督はトニー・ビル、脚本はアラン・オームズビー、撮影はマイケル・マーギュリース、音楽はデイブ・グルーシンが各々担当。出演はクリス・メイクピース、アダム・ボールドウィン、マット・ディロン、ルース・ゴードン、マーティン・マル、ジョン・ハウスマン、クリス・リチャード・ネルソンなど。

監督
トニー・ビル
出演キャスト
クリス・メイクピース アダム・ボールドウィン マット・ディロン ルース・ゴードン
1980年

ザ・フォッグ(1979)

  • 1980年5月31日(土)
  • 出演(Machen 役)

北カリフォルニアの海岸に面したとある町を舞台に、その町の創設にまつわる呪われた伝説に隠された復讐劇を描く恐怖映画。製作総指揮はチャールズ・B・ブロック、監督・脚本・音楽は「ハロウィン」のジョン・カーペンター、撮影はディーン・カンディ、編集はトミー・ウォレスとチャールズ・ボーンスタイン、製作デザインは編集の卜ミー・ウォレス、特殊効果はディック・アルベイン・ジュニアが各々担当。出演はエイドリアン・バーボー、ハル・ホルブルック、ジャネット・リー、ジェイミー・リー・カーティス、ジョン・ハウスマン、トミー・アトキンス、ナンシー・ルーミス、チャールズ・サイファース、ジョン・ゴフなど。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
エイドリアン・バーボー ハル・ホルブルック ジャネット・リー ジェイミー・リー・カーティス
1978年

名探偵再登場

  • 1978年8月26日(土)
  • 出演(Jasper_Blubber 役)

ハンフリー・ボガート風を装った私立探偵が6人の美女を相手に大難事件に体当りする、従来の私立探偵映画のパロディ版。製作はレイ・スターク、監督はロバート・ムーア、脚本はニール・サイモンで、前作「名探偵登場」のトリオ。撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はパトリック・ウィリアムス、編集はシド・レヴィンとマイケル・A・スティーブンソン、衣裳はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はピーター・フォーク、アン=マーグレット、アイリーン・ブレナン、シド・シーザー、ストッカード・チャニング、ジェームズ・ココ、ドム・ドルイス、ルイーズ・フレッチャー、ジョン・ハウズマン・マデリーン・カーン、フェルナンド・ラマス、マーシャ・メイソン、フィル・シルヴァース、エイブ・ヴィゴーダ、ポール・ウィリアムス、ニコル・ウィリアムソンなど。

監督
ロバート・ムーア
出演キャスト
ピーター・フォーク アン・マーグレット アイリーン・ブレナン シド・シーザー
1976年

セント・アイブス

  • 1976年7月31日(土)
  • 出演(Abner_Procane 役)

殺戮と盗みの陰謀にまきこまれた元一流の事件記者の活躍を描く。製作はパンチョ・コーナーとスタンリー・S・カンター、監督は「最後の猿の惑星」のJ・リー・トンプソン、脚本はバリー・ベッカーマン、撮影はルシエン・バラード、音楽はラロ・シフリン、編集はマイケル・S・アンダーソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジョン・ハウスマン、ジャクリーン・ビセット、マクシミリアン・シェル、エライシャ・クック、バー・デ・ベニングスなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジョン・ハウスマン ジャクリーン・ビセット マクシミリアン・シェル
1975年

ローラーボール(1975)

  • 1975年7月26日(土)
  • 出演(Bartholomew 役)

近未来、戦争も犯罪もなくなった人類の闘争心を駆り立てる唯一の殺人スポーツ、ローラーボールを通して管理された社会の恐ろしさを描く。製作・監督は「ジーザス・クライスト・スーパースター」のノーマン・ジュイソン、撮影はダグラス・スローカム、原作・脚本はウィリアム・ハリソン、音楽はアンドレ・プレヴィン、編集はアントン・ギブスが各々担当。出演はジェームズ・カーン、ジョン・ハウスマン、モード・アダムス、ジョン・ベック、モーゼス・ガン、パメラ・ヘンズリー、バーバラ・トレンサム、ラルフ・リチャードソンなど。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ジェームズ・カーン ジョン・ハウスマン モード・アダムス ジョン・ベック

コンドル(1975)

  • 1975年11月29日(土)
  • 出演(Mr.Wabash 役)

巨大な情報組織CIA(アメリカ中央情報局)の末端組織が何者かに潰滅させられたことから起こるスパイ同志の暗躍戦を描く。製作はスタンリー・シュナイダー。監督は「ザ・ヤクザ」のシドニー・ポラック、ジェームズ・グレーディの小説「コンドルの六日間」をロレンゾ・センプル・ジュニアとデイヴィッド・レイフィールが脚本化、撮影はオーウェン・ロイズマン、音楽はデーヴ・グルーシンが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、フェイ・ダナウェイ、クリフ・ロバートソン、マックス・フォン・シドー、ジョン・ハウスマン、アディソン・パウェル、マイケル・ケインなど。日本語版監修は清水俊二。イーストマンカラー、シネマスコープ。1975年作品。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ロバート・レッドフォード フェイ・ダナウェイ クリフ・ロバートソン マックス・フォン・シドー
1974年

ペーパー・チェイス

  • 1974年3月9日(土)
  • 出演(Kingsfield 役)

ハーバート大学を舞台に、エリート・コースを邁進する学生が身を持って体験する試験地獄と愛を描く。製作はロバート・C・トンプソンと21歳の新人ロドニック・ポール、監督・脚本は「受胎の契約 ベビー・メーカー」のジェームズ・ブリッジス、原作はジョン・ジェイ・オズボーン・ジュニアが自らの体験を綴った同名小説。撮影はゴードン・ウィリス、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演は「ジョニーは戦場へ行った」のティモシー・ボトムズ、リンゼイ・ワグナー、ジョン・ハウスマン、グラハム・ベケル、エドワード・ハーマン、ボブ・リディアード、グレイリチャード・ネルソン、ジェームズ・ノートン、レジーナ・バフ、デビッド・クレーン、レニー・ベーカーなど。

監督
ジェームズ・ブリッジス
出演キャスト
ティモシー・ボトムズ リンゼイ・ワグナー ジョン・ハウスマン グラハム・ベケル
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2020/7/11更新
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