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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1975年 まで合計14映画作品)

1975年

ガンモール おかしなギャングと可愛い女

  • 1975年5月7日(水)公開
  • 出演(Rambelli 役)

お人好しの娼婦とギャングの親分の奇妙な愛情を描く。製作はカルロ・ポンティ、監督は「夜は盗みのために」のジョルジョ・カピターニ、脚本はエルネスト・ガスタルディ、原作はコーネル・ウーリッチの『カラー』、撮影はアルベルト・スパノーリ、音楽はピエロ・ウミリアーニ、編集はレナート・チンクイニが各々担当。出演はソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ、アルド・マチオーネ、ピエール・ブリスなど。

監督
ジョルジョ・カピターニ
出演キャスト
ソフィア・ローレン マルチェロ・マストロヤンニ アルド・マチオーネ ピエール・ブリス
1966年

大酋長ウィネットー

  • 1966年11月17日(木)公開
  • 出演(Winnetou 役)

西部小説作家カール・メイの原作をハラルト・G・ペターソンが脚色し、ハラルト・ラインルが監督した西部劇。撮影はエルンスト・W・カリンケ、音楽はマルティン・ベッチャーが担当した。出演はレックス・バーカー、ピエール・ブリス、アンソニー・スティール、カリン・ドールなど。総指揮はホルスト・ヴェンドランド、製作はボルフガング・キューンレンツ。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
レックス・バーカー ピエール・ブリス アンソニー・スティール カリン・ドール

ヴィエナ超特急

  • 1966年6月26日(日)公開
  • 出演(Tissot 役)

ヘルベルト・ライネッカーのオリジナル・シナリオを「アフリカの星」のアルフレッド・ワイデンマンが監督したスパイ・アクション。撮影はカール・レーブ、音楽はチャーリー・ニーセンが担当した。出演は「甘い暴力」のピエール・ブリス、「サイレンサー」のダリア・ラヴィ、「ダンディー少佐」のセンタ・バーガー、ハインツ・ドラッヘほか。

監督
アルフレッド・ワイデンマン
出演キャスト
ピエール・ブリス ハインツ・ドラッヘ ダリア・ラヴィ ヤナ・ブレイホヴァ

騎兵隊最後の砦

  • 1966年6月18日(土)公開
  • 出演(Winnetou 役)

「運命の饗宴」のラディスラス・フォダーと「青きドナウ」のロベルト・アドルフ・シュテムレが協力してシナリオを執筆し、「死刑五分前」のヒューゴー・フレゴネーズが監督した西部劇。撮影は「地中海の休日」のジーグフリード・ホルト。音楽は「黄色いロールス・ロイス」のリズ・オルトラーニが担当した。出演は「シルバーレークの待伏せ」のレックス・バーカー、「甘い暴力」のピエール・ブリス、「ロード・ジム」のダリア・ラヴィ、「ワイアット・アープ」のガイ・マディソン、他にラルフ・ヴォルター、リック・バッタリアなど。製作はホルスト・ヴェンドランド。七〇ミリ、スーパーパノラマ、イーストマンカラー。

監督
ヒューゴー・フレゴネーズ
出演キャスト
レックス・バーカー ピエール・ブリス ダリア・ラヴィ ガイ・マディソン
1965年

アパッチ(1964)

  • 1965年2月27日(土)公開
  • 出演(Winnetou 役)

カール・マイの小説『ウィンネット』を、ハラルト・G・ペターソンが脚色、「シルバーレークの待伏せ」のハラルト・ラインルが監督した西部劇。撮影はエルンスト・W・カリンケ、音楽はマルティン・ベッチャーが担当した。出演は「シルバーレークの待伏せ」のレックス・バーカー、ピエール・ブリス、ラルフ・ヴォルター、「スキャンダル」のマリオ・アドルフ、「青い波紋」のマリー・ヴェルシニなど。製作はヨジッブ・ルリック。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
レックス・バーカー ピエール・ブリス マリオ・アドルフ マリー・ヴェルシニ
1964年

シルバーレイクの待伏せ

  • 1964年12月8日(火)公開
  • 出演(Winnetou 役)

カール・マイの原作をハラルド・G・ペテルソンが脚色、「怪人マブゼの挑戦」のハラルト・ラインルが演出した西部劇。撮影はエルンスト・W・カリンケ、音楽はマルティン・ボエッチャーが担当した。製作はホルスト・ヴェントラント。出演は「怪人マブゼー」のレックス・バーカー、「野性の太陽」のハーバート・ロム、「甘い暴力」のピエール・ブリス、ほかにゲッツ・ゲオルゲ、カリン・ドール、エディ・アレント、ラルフ・ヴォルターなど。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
レックス・バーカー ゲッツ・ゲオルゲ ハーバート・ロム カリン・ドール
1963年

甘い暴力

  • 1963年6月29日(土)公開
  • 出演(Maitre 役)

ジャック・オゥカントのオリジナル・ストーリーをマックス・ペカスとG・M・ダバが脚色し「青いけだもの」のペカスが監督した十代の生態を描いた映画。撮影は「墓にツバをかけろ」のマルク・フォサール、音楽はジョルジュ・ガルヴァランツが担当。出演者は「危険なデイト」のピエール・ブリス、「ラブ・ハント講座」のエルケ・ソマー、新人クリスチャン・ペジー、ヴィットリア・プラーダなど。製作はジョエル・リフシュッツ。

監督
マックス・ペカス
出演キャスト
ピエール・ブリス エルケ・ソマー クリスチャン・ペジー ヴィットリア・プラーダ

生血を吸う女

  • 1963年5月18日(土)公開
  • 出演(Hans 役)

原案・脚本は「バッカスの狂宴」のジョルジョ・フェローニとレミジオ・デル・グロッソ、ウーゴ・リベラトーレ、ジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティが共同で書き、フェローニが監督した猟奇映画。撮影は「バッカスの狂宴」のピエル・ルドヴィコ・パヴォーニ、音楽はカルロ・イノセンツィ。出演者は「甘い暴力」のピエール・ブリス、「危険なデイト」のシーラ・ガベル、ダニー・カレルなど。製作はジャン・パオロ・ビガッツィ。

監督
ジョルジョ・フェローニ
出演キャスト
ピエール・ブリス シーラ・ガベル ヴォルフガンク・プライス ダニー・カレル
1962年

危険なデイト

  • 1962年3月24日(土)公開
  • 出演(Aldo 役)

「盛装のジュピター」で脚本家から一本立ちの監督になったダニエレ・ダンツァの第二作。撮影は「最後の楽園」のマルコ・スカルペリ。音楽は、「ふたりの女(1989)」や「ローマ・オリンピック 一九六〇」の作曲をしたアルマンド・トロバヨーリで、モダン・ジャズのトランペットの名手チェット・ベイカー達を使って全篇に現代感を盛り上げている。出演は「危険な関係」のジャンヌ・ヴァレリー、「狂った夜」のエルザ・マルティネッリ、「黒い稲妻」のマリア・ペルシー、「アドリアの女海賊」のシーラ・ガベル、ロベルト・リッソ、ピエール・ブリスなど。

監督
ダニエレ・ダンツァ
出演キャスト
ジャンヌ・ヴァレリー マリア・ペルシー シーラ・ガベル A・パニャーニ
1961年

バッカスの狂宴

  • 1961年11月1日(水)公開
  • 出演(Bacco 役)

ギリシャ神話を、映画化した史劇。監督はジョルジョ・フェローニ。脚本はジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティとジョルジョ・フェローニの共同。撮影はピエル・ルドヴィコ・パヴォーニ。音楽はマリオ・ナシンベーネ。出演するのはタイナ・エルグ、ピエール・ブリスなど。イーストマンカラー・テクニスコープ。

監督
ジョルジョ・フェローニ
出演キャスト
タイナ・エルグ ピエール・ブリス ラフ・マッティオーリ アレッサンドラ・パナーロ
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