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年代別 映画作品( 1980年 ~ 2019年 まで合計6映画作品)

2019年

ギャング・イン・ニューヨーク

  • 2019年3月22日(金)
  • 脚本

ジョン・トラボルタが伝説的ギャングスター、ジョン・ゴッティを演じ、自ら製作総指揮も務めた実録犯罪ドラマ。イタリア系の貧しい家に生まれ、ファミリーのドンにのし上がったゴッティ。社会に不満を抱く民衆のヒーローとなった彼をFBIが追い込んでいく。「そんな彼なら捨てちゃえば?」など俳優としても活動するケヴィン・コナリーがメガホンを取り、ダッパー・ドン(粋なドン)とも呼ばれたゴッティの血塗られた人生を描いた。ゴッティの妻を、ジョン・トラボルタの実の妻であるケリー・プレストンが演じている。特集『未体験ゾーンの映画たち2019』にて上映。

監督
ケヴィン・コナリー
出演キャスト
ジョン・トラボルタ ケリー・プレストン スペンサー・ロフランコ プルイット・テイラー・ヴィンス
1991年

マニアック・コップ2

  • 1991年5月25日(土)
  • 出演(Turkell 役)

「マニアックコップ」のラリー・コーエン、ウィリアム・ラスティグのコンビによるシリーズ2作目。甦えった警官殺人鬼の人間的葛藤とそれを追う刑事、警察精神科医たちのスプラッタ・バイオレンス・ホラー。製作は「マニアックコップ」(87・ビデオ)のラリー・コーエン、エグゼクティブ・プロデューサーはデイヴィッド・ホッギンス、フランク・ダレシオ、監督・脚本は「処刑マニア」(89・ビデオ)ウィリアム・ラスティグ、撮影はジェームズ・ローモ、音楽はジェイ・チャタウェイが担当。主演はロバート・ダヴィ、クラウディア・クリスチャンほか。

監督
ウィリアム・ラスティグ
出演キャスト
ロバート・ダヴィ クラウディア・クリスチャン レオ・ロッシ マイケル・ラーナー
1989年

告発の行方

  • 1989年2月18日(土)
  • 出演(Cliff'Scorpion'Albrecht 役)

1人の女性のレイプをきっかけに、真実の愛、現代の友情、勇気をもって生きる姿を描いてゆく。製作はスタンリー・R・ジャッフェとシェリー・ランシング、監督は「レベルポイント」のジョナサン・キャプラン、脚本は「ナッツ」のトム・トーパー、撮影はラルフ・ボード、音楽はブラッド・フィーデルが担当。出演は「トップガン」のケリー・マクギリス、「シエスタ」のジョディ・フォスターほか。

監督
ジョナサン・カプラン
出演キャスト
ケリー・マクギリス ジョディ・フォスター Bernie Coulson レオ・ロッシ
1987年

ブラック・ウィドー

  • 1987年5月23日(土)
  • 出演(Ricci 役)

富豪の独身男性と次々に結婚し、その都度、相手を殺害して巨万の富を築く女と、彼女のあとを追う司法省捜査局の女職員の対決を描くサスペンス・ミステリー。製作はハロルド・シュナイダー、エグゼクティヴ・プロデューサーはローレンス・マーク、監督は「郵便配達は二度ベルを鳴らす」のボブ・ラフェルソン、脚本はロナルド・バス、撮影はコンラッド・ホール、音楽はマイケル・スモールが担当。出演はデブラ・ウィンガー、テレサ・ラッセル、サミー・フレーほか。

監督
ボブ・ラフェルソン
出演キャスト
デブラ・ウィンガー テレサ・ラッセル サミー・フレー デニス・ホッパー
1982年

ブギーマン(1982)

  • 1982年5月22日(土)
  • 出演(Bud 役)

万聖節の前夜、不死身のブギーマンが連続殺人を犯すという恐怖映画。78年に30万ドルで製作され、1850万ドルを稼いだ「ハロウィン」の続編に当る。「砂漠のライオン」を監督したムスタファ・アッカドが前作に続いて提供、前回の監督ジョン・カーペンターがデブラ・ヒルと共同で製作に当たり脚本も執筆している。製作総指揮は前作に続いてアーウィン・ヤブランスがジョセフ・ウルフと共に担当。監督は新人リック・ローゼンタール、撮影はディーン・カンディ、音楽はジョン・カーペンターがアラン・ハワースの協力を得て手掛けている。出演は前作に続くジェイミー・リー・カーティス、ドナルド・プレザンス、チャールズ・サイファースのほか、ジェフリー・クレイマー、ディック・ワーロックなど。

監督
リック・ローゼンタール
出演キャスト
ジェイミー・リー・カーティス ドナルド・プレゼンス チャールズ・サイファース ジェフリー・クレイマー
1980年

バニシング in TURBO

  • 1980年12月20日(土)
  • 出演(Vegas Muscle Chief 役)

両親の反対を押し切って好きな青年と逃亡の旅に出る娘のロサンゼルスからラスベガスまでの逃避行を描く。製作はロジャー・コーマン、監督は主演・脚本も兼ねる「アメリカン・グラフィティ」に出演したロン・ハワード、共同脚本はランス・ハワード、撮影はゲーリー・グレイバーが各々担当。出演はロン・ハワード、ナンシー・モーガン、ポール・リンク、ピート・アイザクセン、ドン・スティール、マリオン・ロス、バリー・ケイヒルなど。

監督
ロン・ハワード
出演キャスト
ロン・ハワード ナンシー・モーガン ポール・リンク ピート・アイザクセン
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2020/10/1更新
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