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年代別 映画作品( 2007年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

鈴木家の嘘

  • 2018年11月16日(金)公開
  • 出演(日比野さつき 役)

第31回東京国際映画祭の日本映画スプラッシュ部門に出品され、作品賞を受賞したユニークな家族ドラマ。突然、長男が亡くなり、そのショックで記憶を失った母親のため、父と長女が嘘をついたことから起きる出来事を描く。橋口亮輔や石井裕也の助監督を務めてきた野尻克己の劇場映画監督デビュー作となる。

監督
野尻克己
出演キャスト
岸部一徳 原日出子 木竜麻生 加瀬亮
2016年

続・深夜食堂

  • 2016年11月5日(土)公開
  • 出演

繁華街の路地裏にある小さな食堂を営むマスターと、彼が作る懐かしい味を求めて集う客たちとの交流を描く、安倍夜郎の人気コミック「深夜食堂」。小林薫を主演に迎えて映像化した人気ドラマの劇場版第2弾。喪服の似合う中年男にひかれる女、子離れしない母に悩む青年、息子に会いに上京した老婦人らとマスターの物語がつづられる。

監督
松岡錠司
出演キャスト
小林薫 不破万作 綾田俊樹 松重豊
2009年

ゼロ年代全景「茜さす部屋」

  • 2009年12月12日(土)公開
  • 出演

2000年から2009年にかけての“ゼロ年代”をテーマに、3人の新鋭監督がそれぞれの視点から時代を切り取ったオムニバス映画。出演は「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の吉本菜穂子、「美代子阿佐ヶ谷気分」の本多章一、「いつかの君へ」の加藤裕月。「ベロニカは死ぬことにした」の堀江慶がプロデュースを担当。

監督
星崎久美子
出演キャスト
吉本菜穂子 崔哲浩 星ようこ 津田寛治
2008年

ハンサム・スーツ

  • 2008年11月1日(土)公開
  • 出演

着るだけでハンサムになれるハンサム・スーツを手に入れたブサイク男が、ブサイクとハンサムの二重生活を送りながら本当の幸せを見つけるまでを描くコメディ。監督は、CMディレクターを経て映画初監督となる英勉。脚本は「ラブ★コン」の鈴木おさむ。出演は、「ザ・マジックアワー」の谷原章介、「間宮兄弟」の塚地武雅

監督
英勉
出演キャスト
谷原章介 塚地武雅 北川景子 佐田真由美

歓喜の歌

  • 2008年2月2日(土)公開
  • 出演(亀田紀子 役)

立川志の輔の創作落語を、「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」の松岡錠司監督が映画化。町のイベントを巡る職員やママさんたちの騒動を、人情味たっぷりに描く。

監督
松岡錠司
出演キャスト
小林薫 伊藤淳史 由紀さおり 田中哲司
2007年

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

  • 2007年7月7日(土)公開
  • 出演(審査員(女) 役)

原作は、本谷有希子が自身の戯曲を小説化した、ブラックユーモアあふれる家族の物語。自意識過剰な姉を佐藤江梨子が熱演、彼女に怯える妹を若手の佐津川愛美が好演している。

監督
吉田大八
出演キャスト
佐藤江梨子 佐津川愛美 山本浩司 土佐信道

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

  • 2007年4月14日(土)公開
  • 出演(若い頃のえみ子おばさん 役)

200万部を超えたリリー・フランキーの自伝小説を、「さよなら、クロ」の松岡錠司監督が映画化。主人公の“ボク”をオダギリジョー、“オカン”を樹木希林が演じた感動作。

監督
松岡錠司
出演キャスト
オダギリ ジョー 樹木希林 内田也哉子 松たか子
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