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年代別 映画作品( 1948年 ~ 2001年 まで合計27映画作品)

2001年

シーズンチケット

  • 2001年4月28日(土)公開
  • 美術

「ブラス!」のマーク・ハーマン監督による、サッカーを愛する悪ガキたちの青春ドラマ。次々と降りかかる災難にもめげず、夢をあきらめない少年たちの成長を、さわやかに描き出す。

監督
マーク・ハーマン
出演キャスト
クリス・ベアッティ グレッグ・マクレーン チャーリー・ハードウィック トレイシー・ウィットウェル
1997年

ブラス!

  • 1997年12月20日(土)公開
  • 美術

廃坑で揺れる炭坑の町の名門ブラスバンドが、苦節をへてコンクール優勝の栄光をつかむまでを描いた群像劇。実在の英国の名門ブラスバンド、グライムソープ・コリアリー・バンドがモデルで、劇中の楽曲は同バンドが演奏し、メンバーも出演者にまじって登場。監督・脚本は『ベルボーイ狂騒曲』(V、92)のマーク・ハーマンで、長編の日本公開作品はこれが初めて。製作は「危険な動物たち」のスティーヴ・アボット。撮影はアンディ・コリンズ 。音楽は「クリフハンガー」のトレヴァー・ジョーンズで、グライムソープ・コリアリー・バンドの演奏曲の合間にオリジナル曲をはさみこんでまとめている。美術はドン・テイラー、編集はマイケル・エリス、衣裳はエイミー・ロバーツ。出演は「ロミオ&ジュリエット」のピート・ポスルスウェイト、「トレインスポッティング」のユアン・マクレガー、「ウェールズの山」のタラ・フィッツジェラルドほか。

監督
マーク・ハーマン
出演キャスト
ピート・ポスルスウェイト ユアン・マクレガー タラ・フィッツジェラルド ジム・カーター
1993年

トライアル 審判

  • 1993年7月24日(土)公開
  • 美術

1912年のプラハを舞台に、不条理なできごとに翻弄されていく男の姿を描くサスペンス・ミステリー。監督は「ジャックナイフ」のデイヴィッド・ジョーンズ。製作はルイス・マークス。エクゼクティヴ・プロデューサーはコビ・イエーガーー、レニエロ・コンポステラ、マーク・シーヴァス。フランツ・カフカの小説「審判」をもとに、「待女の物語」のハロルド・ピンターが脚本を執筆。撮影は「ジャック・ルビー」のフィル・メヒュー。音楽は「レインボウ」のカール・デイヴィスが担当。主演は「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の7日間」のカイル・マクラクラン。他に「ドラキュラ」のアンソニー・ホプキンス、「ストーリービル 秘められた街」のジェーソン・ロバーズ、「魅せられて四月」のポリー・ウォーカー、「数に溺れて」のジュリエット・スティーヴンソンらが出演。

監督
デイヴィッド・ジョーンズ
出演キャスト
カイル・マクラクラン アンソニー・ホプキンス ジェイソン・ロバーズ ジュリエット・スティーヴンソン
1980年

ファイナル・カウント・ダウン

  • 1980年7月5日(土)公開
  • 監督

超最新兵器を満載して航行中の原子力攻撃空母が、突然、タイム・スリップに遭遇し、1941年の日本海軍による真珠湾奇襲時のハワイ沖に出没するというSF映画。製作総指揮はリチャード・R・セント・ジョンズ、製作はピーター・ヴィンセント・ダグラス、監督は「オーメン2 ダミアン」のドン・テイラー。トーマス・ハンター、ピーター・パウエルとデイヴィッド・アンブローズの原案を基にデイヴィッド・アンブローズ、ゲーリー・デイビス、トーマス・ハンターとピーター・パウエルが脚色。撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジョン・スコット、編集はロバート・K・ランバート、製作デザインはフェルナンド・キャリー、特殊視覚効果はモーリス・バインダー、特殊効果はパツト・エルメンドルフ、ゲイリー・エルメンドルフとジョー・デイが各々担当。出演はカーク・ダグラス、マーティン・シーン、キャサリン・ロス、ジェームズ・ファレンチーノ、チャールズ・ダーニング、ヴィクター・モヒカ、ジェームズ・C・ローレンス、スーン・テック・オー、ジョー・ロウリーなど。日本語版監修は野中重雄。イーストマンカラー、シネマスコープ。1980年作品。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
カーク・ダグラス マーティン・シーン キャサリン・ロス ジェームズ・ファレンチーノ
1979年

オーメン2 ダミアン

  • 1979年2月10日(土)公開
  • 監督

悪魔の子ダミアンが捲き起こす超自然的な惨劇を描いた恐怖映画で「オーメン」の続篇。製作は前作同様ハーベイ・バーンハード、共同製作はチャールズ・オーム、監督は「新猿の惑星」のドン・テイラー、ハーベイ・バーンハードの原案をスタンリー・マンとマイケル・ホッジスが脚色。撮影はビル・バトラー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はロバート・ブラウンが各々担当。出演はウィリアム・ホールデン、リー・グラント、ジョナサン・スコット=テイラー、ロバート・フォックスワース、ニコラス・プライア、ルー・エイヤース、シルビア・シドニー、ランス・ヘンリクセン、エリザベス・シェパード、ルーカス・ドナット、アラン・アーバスなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン リー・グラント ジョナサン・スコット=テイラー ロバート・フォックスワース
1978年

ドクター・モローの島

  • 1978年1月28日(土)公開
  • 監督

ある熱帯の孤島にくりひろげられる、マッド・サイエンティストの世界を描くSF。製作総指揮はサミュエル・Z・アーコフとサンディー・ハワード、製作はジョン・テンプル・スミスとスキップ・ステロフ、監督は「新猿の惑星」のドン・テイラー、脚本はジョン・ハーマン・シェイナーとアル・ラムラス、原作はH・G・ウェルズの「モロー博士の島」(早川書房刊)、撮影はゲーリー・フィッシャー、音楽はローレンス・ローゼンタールが各々担当。出演はバート・ランカスター、マイケル・ヨーク、バーバラ・カレラ、ナイジェル・ダベンポート、リチャード・ベースハートなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
バート・ランカスター マイケル・ヨーク ナイジェル・ダヴェンポート バーバラ・カレラ
1976年

別れのこだま

  • 1976年11月13日(土)公開
  • 監督

不治の心臓病に蝕まれた12歳の薄幸の少女の姿を描く。製作総指揮はサンディ・ハワードとリチャード・ハリス、製作・脚本はロバート・L・ジョセフ、監督は「トム・ソーヤーの冒険(1973)」のドン・テイラー、撮影はジョン・コキロン、音楽はテリー・ジェームズ、美術はジャック・マックアダム、編集はマイクル・F・アンダーソンが各々担当。出演はジョディ・フォスター、リチャード・ハリス、ロイス・ネットルトン、ジェラルディン・フィッツジェラルド、ウィリアム・ウィンダム、ブラッド・サヴェージなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
リチャード・ハリス ロイス・ネットルトン ジェラルディン・フィッツジェラルド ウィリアム・ウィンダム
1973年

トム・ソーヤーの冒険(1973)

  • 1973年8月4日(土)公開
  • 監督

児童文学の雄として、「オリバー・トゥイスト」と並び賞せられるマーク・トウェインの同名小説の映画化。製作はアーサー・P・ジェイコブス、監督は「5人の軍隊」のドン・テイラー、脚本は作詞・作曲も担当しているロバート・B、リチャード・Mのシャーマン兄弟。撮影はフランク・スタンレー、音楽はジョン・ウィリアムズ、編集はマリオン・ロスマンが各々担当。出演はジョニー・ホイッテカー、ジェフ・イースト、ジョディ・フォスター、ウォーレン・オーツ、セレステ・ホルム、ルシル・ベンソン、ヘンリー・ジョーンズ、ノア・キーン、ダブ・テイラー、リチャード・イースダムなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ジョニー・ホイッテカー セレステ・ホルム ウォーレン・オーツ ジェフ・イースト
1971年

人間狩り(1971)

  • 1971年公開
  • 監督

大自然を相手の射撃の名手がひきずりこまれる人間の殺伐とした殺し合い。製作はロン・ロス、監督はドン・テイラー、脚色はメイヤー・ドリンスキー、原作はウェイド・ミラー、撮影はベンジャミン・H・クライン、音楽はスタンリー・ウィルソン、編集はハワード・G・エプスタインが各々担当。出演はTV「インベーダー」のロイ・シネス、サンドラ・ディー、アルバート・サルミ、ソレル・ブック、ウィリアム・スミスなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
サンドラ・ディー ロイ・シネス アルバート・サルミ ソレル・ブック

新・猿の惑星

  • 1971年7月31日(土)公開
  • 監督

「猿の惑星」シリーズ第三作。製作はアーサー・P・ジャコブス、監督はドン・テイラー、脚本はポール・デーン、音楽はシェリー・ゴールドスミス、編集はマリオン・ロスマンが各々担当。出演は前ニ作にも出演したロディ・マクドウォールとキム・ハンター。ほかにブラッドフォード・ディルマン、ナタリー・トランディエリック・ブリーデン、ウィリアム・ウィンダム、サル・ミネオ、リカルド・モンタルバンなど。

監督
ドン・テイラー
出演キャスト
ロディ・マクドウォール キム・ハンター ブラッドフォード・ディルマン ナタリー・トランディ
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