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年代別 映画作品( 2007年 ~ 2018年 まで合計6映画作品)

2018年

告白小説、その結末

  • 2018年6月23日(土)
  • キャスティング

ロマン・ポランスキー監督がフランスの女性作家デルフィーヌ・ド・ヴィガンのメタフィクション『デルフィーヌの友情』を映画化。スランプに陥った作家デルフィーヌの前に、熱狂的なファンだと称する女性エルが現れる。やがて、ふたりは共同生活を始めるが……。出演は「毛皮のヴィーナス」のエマニュエル・セニエ、「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」のエヴァ・グリーン、「ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ」のヴァンサン・ペレーズ。脚本をポランスキーと「パーソナル・ショッパー」のオリヴィエ・アサイヤスが執筆。撮影は「戦場のピアニスト」「ゴーストライター」のパヴェウ・エデルマン。音楽を「グランド・ブダペスト・ホテル」「シェイプ・オブ・ウォーター」のアレクサンドル・デスプラが手がける。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
エマニュエル・セニエ エヴァ・グリーン ヴァンサン・ペレーズ ドミニク・ピノン
2016年

グッバイ、サマー

  • 2016年9月10日(土)
  • キャスティング

「エターナル・サンシャイン」のミシェル・ゴンドリーが、自ら脚本も手掛けた自伝的青春ロードムービー。数々の悩みを抱える14歳のダニエルは、風変わりな転校生テオと意気投合。2人でスクラップを集めて“動くログハウス”を作り、夏休みに旅に出る。出演は、オーディションで抜擢された新人のアンジュ・ダルジャンとテオフィル・バケ。「ムード・インディゴ うたかたの日々」のオドレイ・トトゥが脇を固める。

監督
ミシェル・ゴンドリー
出演キャスト
アンジュ・ダルジャン テオフィル・バケ ディアーヌ・ベニエ オドレイ・トトゥ
2014年

17歳

  • 2014年2月15日(土)
  • キャスティング・ディレクター

「危険なプロット」のフランソワ・オゾン監督が、17歳の少女を主人公に、大きく変化してゆくそのセクシュアリティと真正面から向き合ったドラマ。主演は、イヴ・サンローランの香水のイメージモデルで注目を集め、本作が映画初出演となったマリーヌ・ヴァクト。カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品された。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
マリーヌ・ヴァクト ジェラルディン・ペラス フレデリック・ピエロ ファンタン・ラヴァ
2013年

危険なプロット

  • 2013年10月19日(土)
  • キャスティング・ディレクター

「スイミング・プール」のフランソワ・オゾン監督が贈るサスペンス。才能ある生徒の作文指導を始めた国語教師が、彼の書く物語に引きこまれ、抜き差しならない状況に陥って行く。出演は「しあわせの雨傘」のファブリス・ルキーニ、「マンク 破戒僧」のエルンスト・ウンハウワー、「サラの鍵」のクリスティン・スコット・トーマス。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
ファブリス・ルキーニ クリスティン・スコット・トーマス エマニュエル・セニエ ドゥニ・メノーシェ
2010年

Ricky リッキー

  • 2010年11月27日(土)
  • キャスティング

ベルリン国際映画祭に出品され、ユニークな設定が評判を呼んだ、「8人の女たち」など女性映画の名手として知られるフランソワ・オゾン監督による家族ドラマ。背中に翼の生えた、まるで天使のような赤ん坊リッキーによって、一度は離ればなれになっていた家族の絆が修復されていく過程が温かい視線で描かれる。

監督
フランソワ・オゾン
出演キャスト
アレクサンドラ・ラミー セルジ・ロペス メリュジーヌ・マヤンス アルチュール・ペイレ
2007年

レディ・チャタレー

  • 2007年11月3日(土)
  • キャスティング

スキャンダラスな性愛描写で物議を醸した小説「チャタレー夫人の恋人」を再映画化。仏の女性監督パスカル・フェランが、静かな森で芽生えた官能的な愛を映し出す。

監督
パスカル・フェラン
出演キャスト
マリナ・ハンズ ジャン=ルイ・クロック イポリット・ジラルド エレーヌ・アレクサンドリディ
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2020/9/20更新
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