映画-Movie Walker > 人物を探す > ビリー・クリスタル

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2013年 まで合計16映画作品)

2013年

モンスターズ・ユニバーシティ

  • 2013年7月6日(土)公開
  • 出演(声)(マイク・ワゾウスキ 役)

町のエネルギー源となる子どもの悲鳴を集めるために悪戦苦闘する、サリーとマイクのモンスターコンビの活躍を描いたアニメ『モンスターズ・インク』の前日譚となる物語。一流の“怖がらせ屋”を目指して、モンスターズ・ユニバーシティに入学したマイクとサリーの出会いや、新たな冒険が描かれる。

監督
ダン・スキャンロン
出演キャスト
ジョン・グッドマン ビリー・クリスタル チャーリー・デイ スティーヴ・ブシェミ
2012年

容疑者、ホアキン・フェニックス

  • 2012年4月28日(土)公開
  • 出演

『ウォーク・ザ・ライン 君につづく道』などで2度のアカデミー賞候補に挙げられた演技派、ホアキン・フェニックス。2008年に突然の引退宣言、ミュージシャンに転向した彼のその後を描いた疑似ドキュメンタリー。まさに俳優生命を賭けたホアキンの熱演が見どころだ。監督は彼の義弟である俳優、ケイシー・アフレック。

監督
ケイシー・アフレック
出演キャスト
ホアキン・フェニックス アントニー・ラングドン ケイリー・ペルロフ ラリー・マクヘイル
2007年

マイ・シネマトグラファー

  • 2007年1月20日(土)公開
  • 出演(※本人出演 役)

アカデミー賞撮影賞に2度輝き、米映画史に名を残すカメラマン、ハスケル・ウェクスラー。彼の足跡をハリウッド関係者のインタビューとともに彼の息子がつづったドキュメンタリー。

監督
マーク・S・ウェクスラー
出演キャスト
ビル・バトラー ビリー・クリスタル マイケル・ダグラス ジェーン・フォンダ
2003年

アナライズ・ユー

  • 2003年3月29日(土)公開
  • 製作総指揮、出演(Ben Sobel 役)

ロバート・デ・ニーロ&ビリー・クリスタル共演のコメディ「アナライズ・ミー」の続編。マフィアのボスと気弱な精神科医がトラブルに巻き込まれ友情を深めていく姿をコミカルに描く。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー ジョー・ヴィテレリ
2002年

アメリカン・スウィートハート

  • 2002年3月2日(土)公開
  • 製作、脚本、出演(Lee Phillips 役)

ハリウッドNo.1女優ジュリア・ロバーツ主演のキュートなサクセス・ストーリー。華やかな世界の傍観者だった女性が、恋の力で自分の殻を破り成長していく姿をさわやかに描く。

監督
ジョー・ロス
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョン・キューザック ビリー・クリスタル

モンスターズ・インク

  • 2002年3月2日(土)公開
  • 出演(声)(マイク・ワゾウスキ(声) 役)

ディズニーとピクサーが手を組んだ話題のCGアニメ。モンスター・コンビの声の吹替えに、ホンジャマカの石塚英彦&爆笑問題の田中裕二が挑戦!

監督
ピート・ドクター
出演キャスト
ジョン・グッドマン ビリー・クリスタル ジェームズ・コバーン スティーヴ・ブシェーミ
1999年

アナライズ・ミー

  • 1999年11月6日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー、出演(Bensobol 役)

ノイローゼになったマフィアのボスと強引に彼の主治医にされた精神科医のおかしな関係を描いたコメディ。監督は「クローンズ」のハロルド・ライミス。脚本はTVシリーズ『マーフィー・ブラウン』のピーター・トーラン、新鋭ケネス・ローナガンの原案を、ふたりとライミスが担当。撮影は「ある貴婦人の肖像」スチュアート・ドライバーグ。音楽は「ゲーム」のハワード・ショア。美術は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のウィン・トーマス。編集は「ラリー・フリント」のクリストファー・セレフセン。出演は「RONIN」のロバート・デ・ニーロ、「ファザーズ・デイ」のビリー・クリスタル、TVシリーズ『フレンズ』のリサ・クードロー、「悪魔のような女」のチャズ・パルミンテリ、「イレイザー」のジョー・ヴィテレリほか。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー チャズ・パルミンテリ
1998年

地球は女で回ってる

  • 1998年10月31日(土)公開
  • 出演(Larry 役)

「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のウディ・アレン。製作は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のジーン・ドゥーマニアン。製作総指揮はJ・E・ボケール。撮影は「ハンナとその姉妹」からアレン作品の大半を手掛ける名匠カルロ・ディ・パルマ。美術のサント・ロカスト、編集のスーザン・E・モースもアレン組の常連。衣裳はスージー・ベインジガー。共演は「光る眼」のカースティ・アレイ、「ミルク・マネー」などの監督として知られるリチャード・ベンジャミン、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「目撃」のジュディ・デイヴィス、「マンハッタン」のマリエル・ヘミングウェイ、「愛のイエントル」のエイミー・アーヴィング、「G.I.ジェーン」のデミ・ムーア、「リービング・ラスベガス」のエリザベス・シュー、「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のロビン・ウィリアムスほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ウディ・アレン キャロライン・アーロン カースティ・アレイ ボブ・バラバン

ハムレット(1997)

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 出演(First Gravedigger 役)

17世紀の文豪ウィリアム・シェイクスピアの言わずと知れた古典『ハムレット』を、舞台を中世から19世紀に移し、絢爛豪華なタッチで映画化。監督・脚本・主演は、「世にも憂鬱なハムレットたち」の英国演劇界の俊英ケネス・ブラナーで、オールスター・キャストで4時間の大作に挑んだ。製作はブラナーと「フランケンシュタイン」以降コンビを組むデイヴィッド・バロン。撮影は「アラビアのロレンス」「スカーレット・レター」のヴェテラン、アレックス・トムソン。音楽は「フェイク」のパトリック・ドイルで、主題歌『IN PEACE』をオペラ界の最高のテナー歌手プラシド・ドミンゴが歌う。美術はブラナーとは「ヘンリー5世」以降全作品で組む「オセロ」のティム・ハーヴェイ。編集は「世にも憂鬱なハムレットたち」のニール・ファレル。衣裳は『待ち焦がれて』(V)のアレックス・バーン。共演は「タイタニック」のケイト・ウィンスレット、「ドラゴンハート」のジュリー・クリスティ、「彼と彼女の第二章」のビリー・クリスタル、「ショート・カッツ」のジャック・レモン、「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストン、「ジャック」のロビン・ウィリアムス、「俺たちは天使だ」のジェラール・ドパルデューなど映画界のスターに加え、「世にも憂鬱なハムレットたち」のリチャード・ブライアーズ、マイケル・マロニー、ニコラス・ファレル、「シャイン」のジョン・ギールグッド、「愛と死の間で」のデレク・ジャコビ、「ロストワールド ジュラシック・パーク」のリチャード・アッテンボロー、「秘密と嘘」のティモシー・スポールほか豪華な顔触れ。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
ケネス・ブラナー ケイト・ウィンスレット リチャード・ブライヤーズ ジュリー・クリスティ
1997年

ファーザーズ・デイ

  • 1997年11月8日(土)公開
  • 出演(Jack Lawrence 役)

互いに自分こそ父親だと主張して譲らぬ2人の中年男性が、1人の少年を巡って争いながら珍道中を繰り広げるロードムービー・コメディ。ロビン・ウィリアムズとビリー・クリスタルという当代の芸達者たちの丁々発止のやり取り(映画では初共演)が笑いを誘う。フランシス・ベイベール監督、ピエール・リシャール、ジェラール・ドパルデュー主演のフランス映画「Les Comperes」(84)を、「ジュニア」のアイヴァン・ライトマンの監督・製作でリメイク。脚本は「彼と彼女の第2章」「クローンズ」などのコンビ、ローウェル・ガンツとババルー・マンデル。製作は「陰謀のセオリー」のジョエル・シルヴァーとライトマンの共同。製作総指揮は「SPACE JAM」のジョー・メダックとダニエル・ゴールドバーグ、撮影は「カリートの道」のスティーヴン・H・ブラム、音楽は「SPACE JAM」のジェームズ・ニュートン・ハワードで、ポール・マッカートニーのテーマ曲『ヤング・ボーイ』『ザ・ワールド・トゥナイト』のほか、シュガー・レイ、スペシャルズ、ライル・ラヴェットら多彩な挿入曲が全編に流れる。編集は「SPACE JAM」のシェルダン・カーンと「ジュニア」のウェンディ・グリーン・ブリックモント、衣裳は「身代金」のリタ・ライアック。主演は「ジャック」のロビン・ウィリアムズと「彼と彼女の第2章」のビリー・クリスタル。共演は「ターミナル・ベロシティ」のナスターシャ・キンスキー、「BOYS」のチャーリー・ホフハイマー、「ノース/ちいさな旅人」のジュリア・ルイス=ドレイファスほか。

監督
アイヴァン・ライトマン
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ビリー・クリスタル ジュリア・ルイス・ドレイファス ナスターシャ・キンスキー

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