映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・レイトン

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2017年 まで合計19映画作品)

2017年

僕のワンダフル・ライフ

最愛の飼い主と再会するために、50年で3回も生まれ変わった犬と人間との深い関係を描くヒューマンドラマ。ベストセラー作家のW・ブルース・キャメロンが愛犬を亡くした試練を乗り越えようとしていた恋人のために書いた小説を映画化したのは、『HACHI 約束の犬』でも人間と犬の関係を描いた名匠ラッセ・ハルストレム監督。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
デニス・クエイド ペギー・リプトン K.J.アパ ブリット・ロバートソン
2008年

最高の人生の見つけ方(2007)

  • 2008年5月10日(土)公開
  • 編集

ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマン共演の感動作。共に余命わずかの富豪と自動車整備工が出会い、やり残したことを叶えようとする旅の様子を笑いと涙でつづる。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ジャック・ニコルソン モーガン・フリーマン ショーン・ヘイズ ロブ・モロウ
2006年

迷い婚 すべての迷える女性たちへ

  • 2006年5月27日(土)公開
  • 編集

結婚を控えた女性に訪れる運命的な出会いを描く、ジェニファー・アニストン主演のロマンチック・コメディ。監督は「恋人たちの予感」など恋愛ものが得意なロブ・ライナー。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ジェニファー・アニストン ケヴィン・コスナー シャーリー・マクレーン マーク・ラファロ
2004年

あなたにも書ける恋愛小説

  • 2004年5月22日(土)公開
  • 編集

恋愛映画の名手、ロブ・ライナー監督&ケイト・ハドソン主演のラブ・ストーリー。小説家と速記係の恋模様を、現実と小説の中の世界をシンクロさせてつづる小粋な物語。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ケイト・ハドソン ルーク・ウィルソン ソフィー・マルソー デイヴィッド・ペイマー

みんなのうた

  • 2004年1月31日(土)公開
  • 編集

一世を風靡したフォーク・グループの再結成への道のりを、擬似ドキュメンタリーのスタイルで描いた異色コメディ。ヘンなクセや妙なこだわりをもつ人々のリアルな描写が楽しい。

監督
クリストファー・ゲスト
出演キャスト
ボブ・バラバン キャサリン・オハラ ユージン・レビイ クリストファー・ゲスト
2001年

ドッグ・ショウ!

  • 2001年3月31日(土)公開
  • 編集

ドッグ・ショーに愛犬を出場させる人々の人間模様を追った、ドキュメント風の物語。犬を溺愛するがゆえの、登場人物たちそれぞれのエキセントリックな行動に爆笑!

監督
クリストファー・ゲスト
出演キャスト
ジェニファー・クーリッジ クリストファー・ゲスト ジョン・マイケル・ヒギンズ マイケル・ヒッチコック
2000年

ストーリー・オブ・ラブ

  • 2000年2月11日(金)公開
  • 編集

結婚生活15年目を迎えた夫婦の葛藤をコミカルに描いたラヴ・ストーリー。監督は「アメリカン・プレジデント」のロブ・ライナー(出演も)。製作・脚本は「ノース ちいさな旅人」のアラン・ツァイベルと「グッドナイト・ムーン」のジェシー・ネルソン。撮影は。「6デイズ/7ナイツ」のマイケル・チャップマン。音楽は「パッチ・アダムス」のマーク・シャイマンと名ギタリストのエリック・クラプトン。衣裳は「シティ・オブ・エンジェル」のシェイ・カンリフ。出演は「シックス・センス」のブルース・ウィリス、「ディープエンド・オブ・オーシャン」のミシェル・ファイファーほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ブルース・ウィリス ミシェル・ファイファー コリーン・レニソン ジェイク・サンドヴィグ
1998年

沈黙のジェラシー

  • 1998年10月24日(土)公開
  • 編集

妊娠を機会に息子を盲愛する姑に追いつめられていく若妻の姿を描いたスリラー。監督は本作が長編劇映画デビューとなるジョナサン・ダービー。脚本はジェーン・ラスコーニ。撮影は「英国万歳!」のアンドリュー・ダン。音楽は「コピーキャット」のクリストファー・ヤング。出演は「シークレット 嵐の夜に」のジェシカ・ラング、「スライディング・ドア」のグウィネス・パルトロウ、「すべてをあなたに」のジョナサン・シェックほか。

監督
ジョナサン・ダービー
出演キャスト
ジェシカ・ラング グウィネス・パルトロウ ジョナサン・シェック ニナ・フォック
1996年

アメリカン・プレジデント

  • 1996年2月10日(土)公開
  • 編集

厳しい政治の世界の真っ只中、一人の男として恋に落ちてしまった現職大統領の姿を描いたラヴ・ロマンス。往年のハリウッド映画調の演出で、“大人のおとぎ話”に仕立てた監督・製作は「ノース ちいさな旅人」のロブ・ライナー。脚本は「ア・フュー・グッドメン」に続くライナー作品となる「冷たい月を抱く女」のアーロン・ソーキン。撮影は「ザ・ペーパー」のジョン・シール、音楽は「彼と彼女の第2章」のマーク・シャイマン、美術は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のリリー・キルヴァート、衣裳はライナーとは4度目のコンビとなる「ディスクロージャー」のグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「ディスクロージャー」のマイケル・ダグラスと「めぐり逢い(1994)」のアネット・ベニング。共演は「ウォール街」のマーティン・シーン、「ヤング・ヒットマン」のマイケル・J・フォックス、「張込みプラス」のリチャード・ドレイファス、「若草物語」のサマンサ・マシスほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
マイケル・ダグラス アネット・ベニング マーティン・シーン マイケル・J・フォックス
1995年

ノース 小さな旅人

  • 1995年3月25日(土)公開
  • 編集

子供のFA(フリーエージェント)制を宣言し、理想の両親を求めて世界中を旅する少年の物語を通して、現代の家族のあり方を諷刺したハートウォーミングなコメディ。監督は「ミザリー」「ア・フュー・グッドメン」などのヒットメーカー、ロブ・ライナーで、彼の主宰するキャッスルロック・エンターテインメント作品。アラン・ツァイベルの同名小説(邦訳・新潮文庫刊)を映画化。製作はライナーとツァイベル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「シュア・シング」からライナー作品に参加しているアンドリュー・シェインマン。脚本はツァイベルとシェインマンの共同。撮影は「勇気あるもの」などのアダム・グリーンバーグ、音楽は「ミザリー」「ア・フュー・グッドメン」のマーク・シャイマン、プロダクション・デザインはJ・マイケル・リヴァ、美術はデイヴィッド・クラッセン、編集はロバート・レイトン、衣装はグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「危険な遊び」で注目の少年スター、イライジャ・ウッド。また、ナレーションと主人公ノースの旅を助けるガイド役の謎の男を、「ダイ・ハード」シリーズのブルース・ウィリスがコミカルに演じている。共演は「シティ・スリッカーズ2 黄金伝説を追え」のジョン・ロヴィッツ、「摩天楼を夢みて」のアラン・アーキン、「ミザリー」のキャシー・ベイツら多彩なキャスト。さらに「刑事ジョン・ブック 目撃者」のアレクサンダー・ゴドノフとケリー・マクギリスが同作のパロディ的な役柄で登場したり、カントリー・シンガーのリーバ・マッキンタイアがのダン・エイクロイドと楽しいミュージカル場面を披露したりと、ぜいたくなキャストに注目。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
イライジャ・ウッド ブルース・ウィリス ジェーソン・アレクサンダー ジュリア・ルイス・ドレイファス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・レイトン