映画-Movie Walker > 人物を探す > ピーター・フォンダ

年代別 映画作品( 1963年 ~ 2015年 まで合計28映画作品)

2015年

コンテンダー

  • 2015年11月28日(土)公開
  • 出演(コリンの父親・元市長 役)

「リービング・ラスベガス」のニコラス・ケイジ主演のサスペンス。セックス・スキャンダルで失脚した政治家を待ち受ける更なる陰謀を描く。監督・脚本は、「ウォッチャーズ」のプロデューサーで、本作が初監督のオースティン・スターク。出演は、「イージー・ライダー」のピーター・フォンダ、「ニンフォマニアック」のコニー・ニールセン、「それでも夜は明ける」のサラ・ポールソン。

監督
オースティン・スターク
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ピーター・フォンダ サラ・ポールソン コニー・ニールセン
2009年

3時10分、決断のとき

  • 2009年8月8日(土)公開
  • 出演(バイロン・マッケルロイ 役)

エルモア・レナードの短編小説が原作の異色西部劇「決断の3時10分」を、ラッセル・クロウ&クリスチャン・ベール主演でリメイク。不思議な絆で結ばれた2人の男の運命を描く。

監督
ジェームズ・マンゴールド
出演キャスト
ラッセル・クロウ クリスチャン・ベイル ピーター・フォンダ グレッチェン・モル
2007年

ゴーストライダー

  • 2007年3月3日(土)公開
  • 出演(メフィスト 役)

マーベル・コミックの伝説のヒーローを、同作を愛するN・ケイジが自ら志願して出演したアクション。主人公が駆る地獄(ヘル)バイクの疾走感や、恋人とのドラマも見ごたえ充分!

監督
マーク・スティーヴン・ジョンソン
出演キャスト
ニコラス・ケイジ エヴァ・メンデス ウェス・ベントレー サム・エリオット
2005年

サラ、いつわりの祈り

  • 2005年5月7日(土)公開
  • 出演(Grandfather 役)

米国のカリスマ的作家、JTリロイの小説を映画化。セックスとドラッグの渦巻く日常を生きる娼婦と、母親の愛を求める少年の旅を、刺激的な映像とともに描くロードムービー。

監督
アーシア・アルジェント
出演キャスト
アーシア・アルジェント ジミー・ベネット ピーター・フォンダ ベン・フォスター
2002年

さすらいのカウボーイ(ディレクターズカット版)

  • 2002年8月3日(土)公開
  • 監督、出演(Harry Colings 役)

「イージー・ライダー」の名優ピーター・フォンダの初監督作をニュープリントで公開。自由を追い求める流れ者の愛と友情を、西部劇らしからぬ詩的な映像美でつづる感動作。

監督
ピーター・フォンダ
出演キャスト
ピーター・フォンダ ウォーレン・オーツ ヴァーナ・ブルーム ロバート・プラト
2000年

イギリスから来た男

  • 2000年8月19日(土)公開
  • 出演(Valentine 役)

 カリスマ的な英国人俳優T・スタンプ主演による粋な犯罪映画。クールな殺気を漂わせる主人公の行動を、現在と過去を複雑に交錯させて追った実験的な演出も秀逸。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
テレンス・スタンプ レスリー・アン・ウォーレン ルイス・ガスマン バリー・ニューマン
1996年

エスケープ・フロム・L.A.

  • 1996年11月23日(土)公開
  • 出演(Pipeline 役)

大地震で陸の孤島と化した近未来のL.A.を舞台に、世界を震撼させる新兵器奪還の密命を帯びて送り込まれたアンチ・ヒーロー、スネーク・プリスケンの活躍を描いたSFアクション。「光る眼」のジョン・カーペンター監督、「フィッシャー・キング」などのデブラ・ヒル製作、「エグゼクティブ デシジョン」のカート・ラッセル主演のトリオが81年に発表した傑作「ニューヨーク1997」の実に15年ぶりの続編で、製作費は700万ドルから5千万ドルへと大幅にアッブ。製作はデブラ・ヒルと主演のカート・ラッセルで、脚本はカーペンターはじめ3人の共同。撮影は「マウス・オブ・マッドネス」「光る眼」とカーペンターと連続して組むゲイリー・B・キッビ。音楽は、全18作の映画中これが自ら手がけた15本目となるカーペンターと、「透明人間」で組んだシャーリー・ウォーカー。美術は「ブレードランナー」のローレンス・G・ポール、編集はエドワード・A・ワーシルカ。視覚効果監修はキンバリー・K・ネルソン、特殊効果コーディネーターはマーティ・ブレシン、特殊メイクはリック・ベイカーが担当。共演は「勇気あるもの」のクリフ・ロバートソン、「コロンブス」のジョージ・コラフェイス、「壁の中に誰かがいる」のA・J・ランガー、「デンバーに死す時」のスティーヴ・ブシェーミ、「イージー・ライダー」のピーター・フォンダ、「コンゴ」のブルース・キャンベル、「フォー・ルームス」のヴァレリア・ゴリノ、カーペンター演出のTVドラマ『ボディ・バッグス』(V)のステイシー・キーチほか多彩な顔ぶれ。

監督
ジョン・カーペンター
出演キャスト
カート・ラッセル A・J・ランガー スティーヴ・ブシェーミ ジョージ・コラフェイス
1994年

恋愛の法則

  • 1994年2月11日(金)公開
  • 出演(Biker 役)

“外力の作用を受けないかぎり物体は静止、または運動を続ける”というニュートンの慣性の法則になぞらえて展開する、4人の男女の恋愛模様。監督は「ウォーターダンス」で共同監督を努めたマイケル・スタインバーグ。製作は主演のひとりでもあるエリック・ストルツと、アラン・ミンデル、デニス・ショウ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョエル・キャッスルバーグ、撮影はバーンド・ヘインル。音楽は、監督とは2度目のコンビとなる「ドクター」のマイケル・コンヴァーティノで、挿入歌はフライング・ブリトー・ブラザースが担当。主演は「ウォーターダンス」のエリック・ストルツ、「シングルス」のブリジット・フォンダ、「フィービー・ケイツの「私の彼は問題児(ドドンパ)」」のフィービー・ケイツ、「レザボア・ドッグス」のティム・ロス。ブリジットの父ピーター・フォンダが「イージー・ライダー」風のバイカー役でカメオ出演している。

監督
マイケル・スタインバーグ
出演キャスト
ブリジット・フォンダ フィービー・ケイツ ティム・ロス エリック・ストルツ
1988年

ラスト・ムービー(1971)

  • 1988年10月21日(金)公開
  • 出演(Sheriff 役)

映画撮影の狂気にのみ込まれてゆく男の姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・グラスコフ、製作はポール・ルイス、監督・編集・主演は「カラーズ 天使の消えた街」のデニス・ホッパー、ホッパーとスチュワート・スターンの原案を基に、スターンが脚本、撮影はラズロ・コヴァクス、音楽はクリス・クリストファーソンが担当。出演はほかにジュリー・アダムス、ステラ・ガルシア、ドン・ゴードンら。1988年以来31年ぶりにオリジナルネガから4Kスキャン/4K修復が施されたデジタル修復版が、2019年12月20日(金)より新宿シネマカリテほか全国で上映。

監督
デニス・ホッパー
出演キャスト
デニス・ホッパー ジュリー・アダムス Roy Engel トマス・ミリアン
1983年

だいじょうぶマイ・フレンド

  • 1983年4月29日(金)公開
  • 出演(ゴンジー・トロイメライ 役)

日本に落ちてきた異星人を三人の若者達が愛と友情と音楽で救ける姿を描く。原作、脚本、監督は「限りなく透明に近いブルー」に続き、これが二作目の村上龍、撮影監督は「虹をかける子どもたち」の岡崎宏三が担当。

監督
村上龍
出演キャスト
ピーター・フォンダ 広田玲央名 渡辺裕之 乃生佳之
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