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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2003年 まで合計10映画作品)

2003年

チャーリーズ・エンジェル フルスロットル

  • 2003年6月28日(土)公開
  • 出演(Charles Townsend(voice) 役)

セクシー探偵の活躍を描いた70年代の大ヒットTVシリーズを、キャメロン・ディアスら人気女優の共演で映画化したアクションの続編。デミ・ムーアが最強の敵としてエンジェルたちと対決する。

監督
マックG
出演キャスト
キャメロン・ディアス ドリュー・バリモア ルーシー・リュー デミ・ムーア
2000年

チャーリーズ・エンジェル

  • 2000年11月11日(土)公開
  • 出演(Charles Townsend(VOICE) 役)

1970~80年代の人気TVドラマ・シリーズを旬のアクトレス共演でリメイク。指令を受けて悪と戦う最強の美女たちの戦いがユーモラスかつスリリングに描かれる新感覚のスパイ・アクション!

監督
マックG
出演キャスト
キャメロン・ディアス ドリュー・バリモア ルーシー・リュー ビル・マーレイ
1988年

3人のゴースト

  • 1988年12月17日(土)公開
  • 出演(Lew_Hayward 役)

“視聴率の鬼”であるテレビ局の若きエリート社長が、クリスマスの夜に彼のもとに姿を現わした3人のゴーストを通して、本当に大切なものに目覚めてゆく姿を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはスティーヴ・ロス、製作・監督は「リーサル・ウェポン」のリチャード・ドナー、共同製作はアート・リンソン、脚本はミッチ・グレイザーとマイケル・オドノヒュー、撮影はマイケル・チャップマン、音楽はダニー・エルフマンが担当。出演はビル・マーレイ、カレン・アレンほか。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
ビル・マーレイ カレン・アレン ジョン・フォーサイス ジョン・グロヴァー
1980年

ジャスティス(1979)

  • 1980年3月15日(土)公開
  • 出演(Judge_Fleming 役)

メリーランド州、ボルチモアを舞台に、町の法廷にのさばる司法制度の矛盾と裁判の不条理に挑む、理想主義者である若い弁護士の姿を描く。製作総指揮はジョー・ワイザン、製作はノーマン・ジュイソンとパトリック・パーマー、監督は製作も兼ねる「ローラーボール」のノーマン・ジュイソン、脚本はヴァレリー・カーティンとバリー・レヴィンソン、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はジョン・F・バーネット、製作デザインはリチャード・マクドナルド衣裳はルース・マイヤーズが各々担当。出演はアル・パチーノ、ジャック・ウォーデン、ジョン・フォーサイス、リー・ストラスバーグ、ジェフリー・タンバー、クリスティン・ラーティ、サム・レヴィーン、ロバート・クリスチャン、トーマス・G・ウェイツなど。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
アル・パチーノ ジャック・ウォーデン ジョン・フォーサイス リー・ストラスバーグ
1970年

トパーズ(1969)

  • 1970年6月19日(金)公開
  • 出演(Nordstrom 役)

サスペンス映画の巨匠ヒッチコックが、「引き裂かれたカーテン」以来、3年ぶりにメガホンをとった作品。62年のキューバ危機、緊迫化する東西両陣営の背後で暗躍するスパイを描いた作品。製作・監督はアルフレッド・ヒッチコック、共同製作はハーバート・コールマン。レオン・ユーリスの同名小説をサム・テイラーが脚色。撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はモーリス・ジャール、編集はウィリアムス・H・ジーグラーがそれぞれ担当。出演は「アルデンヌの戦い」のフレデリック・スタフォード、「渚のデイト」のダニー・ロバン、「冷血」のジョン・フォーサイス、「夕陽に向って走れ」のジョン・ヴァーノン、「007は二度死ぬ」のカリン・ドール、「昼顔」のミシェル・ピコリ、「夜霧の恋人たち」のクロード・ジャド、その他にフィリップ・ノワレ、ミシェル・シュボールなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ロスコー・リー・ブラウン フレデリック・スタフォード ダニー・ロバン ジョン・ヴァーノン
1968年

冷血

  • 1968年5月11日(土)公開
  • 出演(Alvin_Dewey 役)

実際に起った事件をたんねんに調べあげ、6年の歳月を費やして仕上げた、トルーマン・カポーティの同名ノンフィクション・ノベルを、「プロフェッショナル」のリチャード・ブルックスが脚色・監督したもの。撮影は、「プロフェッショナル」のコンラッド・ホール、音楽は、モダン・ジャズの大御所クインシー・ジョーンズが担当している。出演は、「夜の大捜査線」のスコット・ウィルソン、「雨のニューオーリンズ」のロバート・ブレーク、ほかにジョン・フォーサイス、ポール・スチュワートなど。

監督
リチャード・ブルックス
出演キャスト
スコット・ウィルソン ロバート・ブレーク ジョン・フォーサイス ポール・スチュワート
1965年

母の旅路(1965)

  • 1965年当年公開
  • 出演(Clay Anderson 役)

アレクサンドル・ビッソンの戯曲をジーン・ホロウェイが脚色し、「ルート66」などTVの演出で知られるデイヴィッド・ローウェル・リッチが監督したメロドラマ。撮影はラッセル・メティ、音楽はフランク・スキナーが担当した。出演は「アカプルコの出来事」のラナ・ターナー、「セクシー・ダイナマイト」のジョン・フォーサイス、「リサの瞳のなかに」のキア・デュリア、テディ・クインほか。製作はロス・ハンター。

監督
デイヴィッド・ローウェル・リッチ
出演キャスト
ラナ・ターナー ジョン・フォーサイス リカルド・モンタルバン コンスタンス・ベネット
1956年

恋は巴里で

  • 1956年10月19日(金)公開
  • 出演(Danny_Sullivan 役)

「ホワイト・クリスマス」の脚本家のノーマン・クラスナが、自ら脚本・制作・監督に当る、パリを舞台の外交諷刺喜劇。撮影は「悪者は地獄へ行け」のミシェル・ケルベ、音楽はジャック・メテアンと、いずれもフランスのスタッフ。クリスチャン・ディオールが衣装を担当し、パリ国立オペラ座やファッション・ショウが次々と登場する。出演者は「見知らぬ人でなく」のオリヴィア・デ・ハヴィランド、「ハリーの災難」のジョン・フォーサイス、「綱渡りの男」のアドルフ・マンジュウ、4年ぶりに映画復帰のマーナ・ローイ、他にエドワード・アーノルド、トミー・ヌーナンなど。

監督
ノーマン・クラスナ
出演キャスト
オリヴィア・デ・ハヴィランド ジョン・フォーサイス マーナ・ローイ アドルフ・マンジュウ

ハリーの災難

  • 1956年2月8日(水)公開
  • 出演(Sam_Marlowe 役)

「泥棒成金」に次いでアルフレッド・ヒッチコックが製作・監督した、死体をめぐるスリラー喜劇。原作はアメリカの新進作家で異色題材を扱うことで知られているジャック・トレヴァー・ストーリー。脚色は、「泥棒成金」のジョン・マイケル・ヘイス、撮影は「裏窓」のロバート・バークスと、いずれもヒッチコック作品ではお馴染みのスタッフの他、音楽はバーナード・ハーマンが担当している。なお、歌曲“旗をふって列車をタスカルーサへ”はマック・デイヴィッド作詞、レイモンド・スコット作曲。主な出演者は、ブロードウェイの舞台でダンサーとしての才能をうたわれたシャーリー・マクレーンの抜擢をはじめ、「北京超特急」のエドモンド・グウェン、「ブラボー砦の脱出」のジョン・フォーサイス、「ダニー・ケイの黒いキツネ」のミルドレッド・ナットウィック、「セールスマンの死」のミルドレッド・ダンノックなど。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
エドモンド・グウェン ジョン・フォーサイス シャーリー・マクレーン ミルドレッド・ナットウィック
1954年

ブラボー砦の脱出

  • 1954年4月29日(木)公開
  • 出演(Capt.John_Marsh 役)

ニコラス・ネイファック製作のアンスコカラー色彩の西部劇。1953年作品。フィリップ・ロックとマイケル・ペイト合作のストーリーを「荒原の疾走」のフランク・フェントンが脚色、わが国初登場のジョン・スタージェスが監督した。撮影は「モガンボ」のロバート・サーティース、音楽はジェフ・アレグザンダー。「第17捕虜収容所」のウィリアム・ホールデンと「探偵物語」のエレノア・パーカーが主演し、新人ジョン・フォーサイス、「恋は青空の下」のウィリアム・デマレスト、「破局」のウィリアム・キャンベル、ジョン・ラプトン、ポリー・バーゲンなどが出演。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン エレノア・パーカー ジョン・フォーサイス ウィリアム・デマレスト
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