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年代別 映画作品( 1948年 ~ 1953年 まで合計2映画作品)

1953年

恋は青空の下

  • 1953年11月29日(日)公開
  • 出演(Margaret_Higgins 役)

「毒薬と老嬢」「群衆」のフランク・キャプラが1950年に製作・監督に当たった作品で、1934年、やはりキャプラが映画化「その夜の真心」(Broadway Bill)したマーク・ヘリンジャーの原作の再映画化。脚本はいつもキャプラの作品に協力しているロバート・リスキン、台詞はメルヴィル・シェイヴェルソン「ダニー・ケイの牛乳屋」とジャック・ローズ「腰抜け大捕物」。「宇宙戦争」ジョージ・バーンズと「井戸」のアーネスト・ラズロが撮影を、「シェーン」のヴィクター・ヤングが音楽を担当。主演は「皇帝円舞曲」のビング・クロスビーと「死の接吻(1947)」のコリーン・グレイで、チャールズ・ビッグフォード「烙印」、フランセス・ギフォード、ウィリアム・デマレスト「栄光何するものぞ」、レイモンド・ウォルバーン、ジェームズ・グリースン「タイクーン」、ワード・ボンド「静かなる男」、クラレンス・ミューズ「夜も昼も」、ジーン・ロックハート「哀愁の湖」らが助演する。

監督
フランク・キャプラ
出演キャスト
ビング・クロスビー コリーン・グレイ チャールス・ビックフォード フランセス・ギフォード
1948年

ターザンの凱歌

  • 1948年7月公開
  • 出演(Zandra 役)

ジョニー「ターザン」ワイズミュラーがMGMを去って「我等の町」の製作者ソル・レッサーと契約しての第一回主演映画で1943年作品である。ロイ・チャンスラーとキャロル・ヤングが脚本を書きおろし、「ガンリン・ボーイ三人組」などトーキー初期のドイツ映画に佳作を発表したウィリアム・ティーレが監督に当り、ハリー・ワイドが撮影を指揮した。助演は「ターザンの黄金」のジョニー・シェフィールドとチータ、連続映画の花形フランセス・ギフォードら。

監督
ウィリアム・ティーレ
出演キャスト
ジョニー・ワイズミュラー フランセス・ギフォード ジョニー・シェフィールド The Chimpanzee
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