映画-Movie Walker > 人物を探す > ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

年代別 映画作品( 2005年 ~ 2016年 まで合計21映画作品)

2016年

ベルリン・フィル・イン・シネマ第一弾 サイモン・ラトル指揮 ベートーヴェン交響曲第4番と交響曲第7番

  • 2016年7月23日(土)
  • 出演(演奏)

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団2015~2016シーズンのうち3つのコンサートのハイライトを映画館で上映するシリーズの第一弾。本作では現代最高の指揮者として名高いサイモン・ラトルが指揮するベートーヴェン交響曲第4番と交響曲第7番を収録。2016年7月13,14日にユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて先行上映。

監督
出演キャスト
サー・サイモン・ラトル ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
2011年

ラトル指揮 ベルリンフィル3D 音楽の旅 マーラー「巨人」/ラフマニノフ「交響的舞曲」

  • 2011年10月22日(土)
  • 音楽演奏

2010 年11 月にシンガポールのエスプラナードホールで行われた、サイモン・ラトル指揮によるベルリンフィルハーモニー管弦楽団の演奏を収録。舞台やコンサートを映像化し、映画館で上映する“Livespire”のラインナップに加わった。演奏者の間近に肉薄した3D映像で、世界最高のパフォーマンスを体感できる。ステージの上から、横から、後ろから、演奏者の間際にまで迫るカメラ。たゆたうような、そして激しい音楽の流れ。ベルリンフィル全面協力のもとで撮影した貴重な映像は、世界最高のマエストロが織り成すダイナミックな“動き”を、3D の立体感とともに体感させてくれる。無言のコミュニケーションから紡ぎだされる絶妙なアンサンブル。誰もが緊張する一瞬の静寂。その透明感さえまでもスクリーンに再現する。名曲が奏でられる瞬間の美しさ。目と耳と体で感じるマーラー、ラフマニノフ。指揮はサー・サイモン・ラトル。ひと時も飽きることのない105 分。ベルリンフィルのプロフェッショナリズムに触れ、陶酔するとき、壇上に分け入る3D カメラはまさに“神の目”となる。

監督
出演キャスト
2010年

シネ響 マエストロ6 ダニエル・バレンボイム指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

  • 2010年12月11日(土)
  • 出演

世界の一流指揮者による一流オーケストラの演奏を、最新音響設備を備えた映画館で上映する「シネ響/マエストロ6」シリーズの一つ。2010年5 月1日、ソリストにアリワ・ワイラースタインを迎え、オックスフォード大学でダニエル・バレンボイムがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮したコンサートの模様を上映する。

監督
出演キャスト
アリサ・ワイラースタイン ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

シネ響 マエストロ6 リッカルド・ムーティ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

  • 2010年10月23日(土)
  • 出演

世界最高峰の指揮者とオーケストラによるライブ映像を、映画館の最新音響システムで臨場感たっぷりに再現するシリーズ。2009年5月1日、ナポリで行われたベルリン・フィル創立記念日恒例のヨーロッパ・コンサートの模様を収録。指揮はナポリ出身のリッカルド・ムーティ。曲は、ヴェルディの歌劇『運命の力』序曲他。

監督
出演キャスト
ヴィオレタ・ウルマーナ ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

シネ響 マエストロ6 サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

  • 2010年7月31日(土)
  • 出演

世界最高峰の指揮者とオーケストラによるライブ映像を、映画館の最新音響システムで臨場感たっぷりに再現するシリーズ第1弾。2009年12月31日に行われたベルリン・フィル恒例の大みそかコンサートの模様を収録。指揮はサイモン・ラトル、ピアノ演奏はラン・ラン。曲はラフマニノフの『ピアノ協奏曲第2番』ほか。

監督
出演キャスト
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
2008年

ベルリン・フィル 最高のハーモニーを求めて

  • 2008年11月15日(土)
  • 出演

創立125周年を迎えたベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を取材したドキュメンタリー。126名の演奏家たちのアジア6都市でのツアーに密着し、彼らの素顔を映し出す。

監督
トマス・グルベ
出演キャスト
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 サー・サイモン・ラトル ミハエル・アフカム マヤ・アヴラモヴィチ

カラヤン フィルム・コンサート ジルヴェスター・コンサート1978

  • 2008年11月8日(土)
  • 管弦楽

1908年4月5日に誕生した20世紀を代表する偉大な指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンの生誕100周年を記念して上映されるフィルム・コンサート。「プッチーニ:蝶々夫人」「ワーグナー:ラインの黄金」「ビゼー:カルメン」といった歌劇や、「恐怖の報酬(1953)」のアンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督による「ヴェルディ レクイエム」「ドヴォルザーク 交響曲第9番《新世界より》」「ベートーヴェン 交響曲第5番ハ短調《運命》」などのコンサート映像がスクリーンによみがえる。また、「ザ・ブレイク」のロバート・ドーンヘルムが監督したドキュメンタリー「カラヤンの“美”」も上映される。出演はミレッラ・フレーニ、プラシド・ドミンゴ、ルチアーノ・パヴァロッティ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団など。惜しまれつつも1989年にこの世を去ったカラヤンは、演奏を映像化することに熱心であった。彼は「音だけでなく視覚的にも美しくあってほしい。音楽とは美を具現化したものである。」「肝心なのはコンサートの単なる報告ではなく、画像による解釈であり、それを通じて観客が私たちの演奏する偉大な音楽にさらに意味を感じとることなのだ」と語っている。

監督
出演キャスト

カラヤン フィルム・コンサート ベートーヴェン 交響曲第9番ニ短調 作品125「合唱付」ライブ映像

  • 2008年11月8日(土)
  • 管弦楽

1908年4月5日に誕生した20世紀を代表する偉大な指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンの生誕100周年を記念して上映されるフィルム・コンサート。「プッチーニ:蝶々夫人」「ワーグナー:ラインの黄金」「ビゼー:カルメン」といった歌劇や、「恐怖の報酬(1953)」のアンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督による「ヴェルディ レクイエム」「ドヴォルザーク 交響曲第9番《新世界より》」「ベートーヴェン 交響曲第5番ハ短調《運命》」などのコンサート映像がスクリーンによみがえる。また、「ザ・ブレイク」のロバート・ドーンヘルムが監督したドキュメンタリー「カラヤンの“美”」も上映される。出演はミレッラ・フレーニ、プラシド・ドミンゴ、ルチアーノ・パヴァロッティ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団など。惜しまれつつも1989年にこの世を去ったカラヤンは、演奏を映像化することに熱心であった。彼は「音だけでなく視覚的にも美しくあってほしい。音楽とは美を具現化したものである。」「肝心なのはコンサートの単なる報告ではなく、画像による解釈であり、それを通じて観客が私たちの演奏する偉大な音楽にさらに意味を感じとることなのだ」と語っている。

監督
ハンフリー・バートン
出演キャスト
アンナ・トモワ=シントウ アグネス・バルツァ ルネ・コロ ホセ・ファン・ダム
2007年

パフューム ある人殺しの物語

  • 2007年3月3日(土)
  • 演奏

世界42か国で訳され、推定で1500万部を売り上げたベストセラーを、トム・ティクバ監督が映画化。特異な嗅覚を持つ“匂いのない男”の狂気を追うサスペンス。

監督
トム・ティクヴァ
出演キャスト
ベン・ウィショー レイチェル・ハード=ウッド アラン・リックマン ダスティン・ホフマン
2005年

ネオ・ファンタジア

  • 2005年1月2日(日)
  • 音楽演奏

イタリアアニメ界の第一人者、ブルーノ・ボツェットによる伝説のアニメ。指揮者とアニメーターらとのドタバタ騒動を描く実写パートと、クラシックの名曲をモチーフにしたアニメパートから構成。

監督
ブルーノ・ボゼット
出演キャスト
マウリツィオ・ニケッティ ネストール・ガレイ モリツオ・ミケリ マリア・ルイザ・ジョバンニーニ
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