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年代別 映画作品( 2006年 ~ 2016年 まで合計8映画作品)

2016年

デスノート Light up the NEW world

  • 2016年10月29日(土)公開
  • 出演

名前を書いた人間を死なせる事ができる死神のノート“デスノート”を巡って、人々の思惑が交錯するさまを描き、アニメ、舞台などにもなった人気コミック「デスノート」。同作の実写映画版の続編となるサスペンス。キラとLとの対決から10年後を舞台に、6冊のデスノートを手に入れようとする人々による壮絶な頭脳戦が繰り広げられる。

監督
佐藤信介
出演キャスト
東出昌大 池松壮亮 菅田将暉 戸田恵梨香

太陽の蓋

  • 2016年7月16日(土)公開
  • 出演(寺田学 役)

東日本大震災に伴う福島第一原発事故の発生から5日間に渡る首相官邸や市民の姿を、1人の新聞記者の視点で再現したドラマ。2011年3月11日、震災によって福島第一原発は全電源を喪失。打つ手のないまま、事態は刻々と悪化の一途を辿る。当時、事故に対応した内閣閣僚はすべて実名で登場している。出演は「駆込み女と駆出し男」の北村有起哉、「アノソラノアオ」の三田村邦彦。メガホンを取ったのは、「hide 50th anniversary FILM JUNK STORY」の佐藤太。

監督
佐藤太
出演キャスト
北村有起哉 袴田吉彦 中村ゆり 郭智博
2013年

百年の時計

  • 2013年5月25日(土)公開
  • 出演

香川県の高松築港から琴電琴平までを走る琴平線など、香川県内に3路線を走らせる高松琴平電気鉄道。同社の開業100周年を記念し、オール香川ロケで撮影されたヒューマンドラマ。ひとつの懐中時計を巡り、美術館学芸員の女性と年老いた芸術家との交流を香川の美しい風景とともに描き出す。監督は『デスノート』シリーズの金子修介。

監督
金子修介
出演キャスト
木南晴夏 ミッキー・カーチス 中村ゆり 木内晶子
2011年

ホームカミング

  • 2011年3月12日(土)公開
  • 出演(鴇田和弘 役)

独特の脱力キャラで人気の高田純次が映画初主演を果たした人情コメディ。往年の青春&特撮スターを多数キャストに迎え、平均年齢68歳の老人たちが巻き起こす大騒動を軽快に描く。監督は『ウルトラマン』『金曜日の妻たちへ』など長年にわたり大ヒットテレビドラマを生み出してきたベテランディレクター、飯島敏宏。

監督
飯島敏宏
出演キャスト
高田純次 高橋惠子 麗奈 秋野太作
2008年

Girl's BOX ラバーズ☆ハイ

  • 2008年3月29日(土)公開
  • 出演

長谷部優、長澤奈央ら注目の若手アーティストや女優が演じる青春ドラマ。それぞれの夢を目指して奮闘する少女たちの絆を「インディアン・サマー」の佐藤太監督が描く。

監督
佐藤太
出演キャスト
長谷部優 長澤奈央 嘉陽愛子 斉藤未知

L change the WorLd

  • 2008年2月9日(土)公開
  • 出演(松田桃太 役)

大ヒットした「デスノート」2部作で異彩を放った、松山ケンイチ扮するLを主役に据えたスピンオフ作。本編では描かれなかったLの謎を「怪談」の中田秀夫監督が解き明かす。

監督
中田秀夫
出演キャスト
松山ケンイチ 工藤夕貴 福田麻由子 平泉成
2006年

デスノート the Last name

  • 2006年11月3日(金)公開
  • 出演(松田 役)

1900万部超の売り上げを誇る人気コミックを、藤原竜也主演で実写映画化したミステリー・ホラーの続編。片瀬那奈を初めとする新キャストを加え、原作とは違う結末を迎える。

監督
金子修介
出演キャスト
藤原竜也 松山ケンイチ 戸田恵梨香 片瀬那奈

デスノート 前編

  • 2006年6月17日(土)公開
  • 出演(松田刑事 役)

「週刊少年ジャンプ」に連載中の人気コミックを藤原竜也主演で実写映画化したミステリー・ホラー。死神のノートを手に入れた少年と、彼の周囲で起きる様々な事件を描く。

監督
金子修介
出演キャスト
藤原竜也 松山ケンイチ 瀬戸朝香 香椎由宇
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