TOP > 映画監督・俳優を探す > スティーブン・ゴールドブラット

年代別 映画作品( 1981年 ~ 2015年 まで合計24映画作品)

2015年

マイ・インターン

  • 2015年10月10日(土)
  • 撮影

ニューヨークのファッション業界を舞台に、オンラインサイトのCEOとして働くキャリアウーマンが、40歳年上のアシスタントとの出会いを機に成長していく姿を描くヒューマンドラマ。アン・ハサウェイがスマートで美しいヒロインを熱演し、女性からの共感を呼ぶ。名優ロバート・デ・ニーロとの初共演にも注目だ。

監督
ナンシー・マイヤーズ
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ アン・ハサウェイ レネ・ルッソ アダム・ディバイン

ジェームス・ブラウン〜最高の魂(ソウル)を持つ男〜

  • 2015年5月30日(土)
  • 撮影

各方面に影響を与え日本でも馴染みの深い『キング・オブ・ソウル』とも称される歌手ジェームス・ブラウン。差別や偏見を打ち破り音楽業界の既成概念を壊していき歴史を変えた稀代のエンターテイナーの劇的な人生を、ライブ・シーンも含め描くドラマ。プロデューサーを務めたロックバンド『ザ・ローリング・ストーンズ』のミック・ジャガーを筆頭に、ジェームス・ブラウンを敬愛するスタッフが集結している。監督は「ヘルプ~心がつなぐストーリー~」のテイト・テイラー。主演は「42~世界を変えた男~」のチャドウィック・ボーズマン。ジェームス・ブラウン独特の動きや話し方を体現している。

監督
テイト・テイラー
出演キャスト
チャドウィック・ボーズマン ネルサン・エリス ダン・エイクロイド ヴィオラ・デイヴィス
2012年

ヘルプ 心がつなぐストーリー

  • 2012年3月31日(土)
  • 撮影

1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人メイドと白人女性の友情を描いた、キャスリン・ストケットのベストセラー小説を映画化。深刻で重厚なテーマを描きながらも軽快なコメディ・タッチが評価され、新旧演技派女優の競演も話題を呼んで全米3週連続ナンバーワンを記録。監督・脚本を手がけたのは新鋭テイト・テイラー。

監督
テイト・テイラー
出演キャスト
エマ・ストーン ヴィオラ・デイヴィス オクタヴィア・スペンサー ブライス・ダラス・ハワード
2010年

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々

  • 2010年2月26日(金)
  • 撮影

「ハリー・ポッター」シリーズのクリス・コロンバス監督が、人気ファンタジー小説を映画化。ギリシャ神話の神の血をひく少年パーシーの冒険の旅を幻想的な映像で描き出す。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ローガン・ラーマン ブランドン・T・ジャクソン アレクサンドラ・ダダリオ ジェイク・アベル
2009年

ジュリー&ジュリア

  • 2009年12月12日(土)
  • 撮影

料理によって人生を豊かなものにしていった2つの時代に生きる女性の姿を描く、実話がベースの感動作。50年の時を隔てた2つの物語が並行して描かれ、観る者を温かな気分にさせる。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
メリル・ストリープ エイミー・アダムス スタンリー・トゥッチ クリス・メッシーナ
2008年

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

  • 2008年5月17日(土)
  • 撮影

1980年代にアフガニスタンをソ連の脅威から救うために奮闘した米国人議員の実話を、ユーモアを交えて映画化。製作を兼任したトム・ハンクスが、型破りでお気楽な主人公を熱演。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ フィリップ・シーモア・ホフマン エイミー・アダムス
2006年

RENT レント

  • 2006年4月29日(土)
  • 撮影監督

演劇界のアカデミー賞であるトニー賞など、数々の賞に輝く伝説のミュージカルを映画化。'90年代のNYを舞台に繰り広げられる、芸術家の卵の青年たちの物語を、歌にのせて描く。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ロザリオ・ドーソン テイ・ディグス ウィルソン・ジャメイン・ヘレディア ジェシー・L・マーティン
2005年

クローサー

  • 2005年5月21日(土)
  • 撮影

ジュード・ロウ、ジュリア・ロバーツら人気スターの競演で魅せるホロ苦い大人の恋愛劇。ロンドンを舞台に、真実の愛を求めて複雑にからみ合う男女4人の恋愛模様を追う。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ ジュード・ロウ ナタリー・ポートマン クライヴ・オーウェン
1999年

ディープエンド・オブ・オーシャン

  • 1999年11月6日(土)
  • 撮影

失踪していた息子の帰還にとまどう家族の姿を描いたドラマ。監督は「ジョージア」のウール・グロスバード。脚本はジャクリーン・ミチャードの小説『青く深く沈んで』(邦訳・新潮文庫)を元に、「ロリータ」(98)のスティーヴン・シフが担当。撮影は「バットマン・フォーエヴァー」のスティーヴン・ゴールドブラット。音楽は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のエルマー・バーンスタイン。美術は「ユー・ガット・メール」のダン・デイヴィス。編集は「ガンジー」のジョン・ブルーム。衣裳は「素晴らしき日」のスージー・デサント。出演は「シークレット 嵐の夜に」のミシェル・ファイファー、「デンバーに死す時」のトリート・ウィリアムス、TVシリーズ『General Hospiral』のジョナサン・ジャクソンと『プリテンダー』のライアン・メリマン、「僕のボーガス」のウーピー・ゴールドバーグほか。

監督
ウール・グロスバード
出演キャスト
ミシェル・ファイファー トリート・ウィリアムズ ウーピー・ゴールドバーグ ジョナサン・ジャクソン
1997年

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

  • 1997年8月2日(土)
  • 撮影

バットマンと新たな強敵たちとの戦いを描いた、ダーク・ファンタジー活劇「バットマン」シリーズの第4作。新キャラクターのバットガールも加わり、華麗にして陽性かつ明快なヒーロー・アクション路線が定着してきた。監督のジョエル・シューマッカー、製作のピーター・マクレガー=スコット、製作総指揮のベンジャミン・メルニカーとマイケル・E・ウスラン、脚本のアキヴァ・ゴールズマン、撮影のスティーヴン・ゴールドブラット、音楽のエリオット・ゴールデンサル、美術のバーバラ・リング、編集はデニス・ヴァークラー、衣裳のイングリッド・フェリン、視覚効果のジョン・ダイクストラら主なスタッフは前作に続いての登板。新たに、衣裳で「ハモンド家の秘密」のロバート・タートゥリス、スタント監修で「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のロニー・ロンデルと「燃えよドラゴン」「モータル・コンバット」のパット・E・ジョンソンが加わった。出演は、三代目バットマン役が「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョージ・クルーニー、前作に続いてロビンを演じる「チェンバー/凍った絆」のクリス・オドネル、14年ぶりに悪役を演じる「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のアーノルド・シュワルツェネッガー、「好きと言えなくて」のユマ・サーマン、「アメリカの贈り物」のアリシア・シルヴァーストーン、シリーズ全作に登場しているマイケル・ガフとパット・ヒングル、「泉のセイレーン」でデビューした元スーパーモデルのエル・マクファーソン、世界のトップモデルで今回が映画初出演のヴェンデラ・K・トメッセン、プロレスラーのジープ・ザ・マーシナリーことジープ・スウェンソン、「インデペンデンス・デイ」のヴィヴィカ・A・フォックスら多彩なキャスト。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー クリス・オドネル アーノルド・シュワルツェネッガー ユマ・サーマン
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2020/10/28更新
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