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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2009年 まで合計21映画作品)

2009年

ベンジャミン・バトン 数奇な人生

  • 2009年2月7日(土)公開
  • 出演(ガトー氏 役)

ブラッド・ピット主演による感動のヒューマン・ファンタジー。80歳の赤ん坊としてこの世に誕生し、激動の20世紀を生き抜いていく主人公の切ない恋を語り明かす。

監督
デビッド・フィンチャー
出演キャスト
ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット タラジ・P・ヘンソン ジュリア・オーモンド
2007年

ゾディアック

  • 2007年6月16日(土)公開
  • 出演(ジャック・ムラナックス巡査部長 役)

「セブン」のデビッド・フィンチャー監督が実話をもとに描いたサスペンス・スリラー。1969年以降に全米を騒がせた殺人鬼の恐怖と、彼を追う4人の男の数奇な運命を映し出す。

監督
デイヴィッド・フィンチャー
出演キャスト
ジェイク・ギレンホール マーク・ラファロ アンソニー・エドワーズ ロバート・ダウニーJr.

ザ・シューター 極大射程

  • 2007年6月1日(金)公開
  • 出演(ジャック・ペイン 役)

「ディパーテッド」のマーク・ウォールバーグが、天才狙撃手に扮したアクション。2000年度「このミステリーがすごい!」海外部門で第1位となったベストセラー小説の映画化。

監督
アントワン・フークア
出演キャスト
マーク・ウォルバーグ マイケル・ペーニャ ダニー・グローヴァー ケイト・マーラ
2003年

アララトの聖母

  • 2003年10月4日(土)公開
  • 出演(Ali 役)

アルメニア人の虐殺を題材に、「スウィートヒアアフター」のアトム・エゴヤン監督が描く一大叙事詩。1枚の絵画を題材に、家族のきずなと民族の歴史を壮大な視点でつづる。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
デイヴィッド・アルペイ シャルル・アズナヴール アーシニー・カンジャン マリ・ジョゼ・クローズ

ブルー・イグアナの夜

  • 2003年1月25日(土)公開
  • 出演(Sully 役)

「イル・ポスティーノ」の俊英マイケル・ラドフォード監督最新作。町外れにたたずむストリップ・クラブを舞台に、そこで働くショーガールたちの日常を描き出す。

監督
マイケル・ラドフォード
出演キャスト
シャーロット・アヤナ ダリル・ハンナ シェイラ・ケリー イライアス・コティーズ
2002年

ノボケイン 局部麻酔の罠

  • 2002年8月17日(土)公開
  • 出演(Harlan Sangster 役)

ベテラン俳優スティーブ・マーチンほか、個性派女優2人を主演に迎えたサスペンス。幸福なエリート歯科医が、女性の誘惑に負けたことから思わぬ事件に巻き込まれる。

監督
デイヴィッド・アトキンス
出演キャスト
スティーヴ・マーティン ヘレナ・ボナム・カーター ローラ・ダーン イライアス・コティーズ

コラテラル・ダメージ

  • 2002年4月20日(土)公開
  • 出演(ブラント 役)

「逃亡者」のアンドリュー・デイビス監督とアーノルド・シュワルツェネッガーがタッグを組んだサスペンス・アクション。爆破テロで妻子を亡くした男の復讐劇をアクション満載で描く。

監督
アンドリュー・デイヴィス
出演キャスト
アーノルド・シュワルツェネッガー フランチェスカ・ネーリ イライアス・コティーズ クリフ・カーティス
1999年

ゴールデンボーイ(1998)

  • 1999年6月26日(土)公開
  • 出演(Archie 役)

潜伏するナチ戦犯と、彼に接近して話を聞くうちにおのれの内部に巣食う邪悪さに目覚めていく少年の姿を描いたサスペンス。モダンホラーの巨頭スティーヴン・キングの『ゴールデンボーイ』(邦訳・新潮文庫)の映画化で、監督には「パブリック・アクセス」「ユージュアル・サスペクツ」のブライアン・シンガーがあたった。脚本は監督の学生時代からの親友であるブランドン・ボイスで本作がデビュー作。製作はシンガーと「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のジェーン・ハンシャーとドン・マーフィ。撮影のニュートン・トーマス・シーゲル、音楽・編集のジョン・オットマン、衣裳のルイス・ミンゲンバックは「ユージュアル・サスペクツ」に続く参加。美術は「ブラックアウト」のリチャード・フーヴァー。出演は「17 セブンティーン」のブラッド・レンフロ、「リチャード3世」のイアン・マッケラン、「ポーリー」のブルース・デイヴィソン、「ハッピィブルー」のデイヴィッド・シュワイマー、「ラリー・フリント」のヤン・トリスカほか。

監督
ブライアン・シンガー
出演キャスト
ブラッド・レンフロ イアン・マッケラン ブルース・デイヴィソン アン・ダウド
1998年

悪魔を憐れむ歌

  • 1998年7月11日(土)公開
  • 出演(Edgar Reese 役)

黒人刑事と彼に取り憑く悪霊との闘いを描いたホラー。監督は「真実の行方」のグレゴリー・ホブリットで、彼の劇映画監督第2作。脚本は「水曜日に抱かれる女」(監督)「マチルダ」(脚本)のニコラス・カザン。製作は「12モンキーズ」のチャールズ・ローベン、「天使にラブソングを2」のドーン・スティール。製作総指揮はローヴェン、スティールと共に本作の製作会社アトラス・エンターテインメントを設立したロバート・カヴァロ、テッド・カーディラ、脚本のカザン、イーラン・ダーショヴィッツ。撮影は「ブラッド&ワイン」のニュートン・トーマス・シーゲル。音楽は中国を代表する音楽家タン・ドゥンで、ローリング・ストーンズの名曲「Time Is On My Side」「Sympathy for the Devil」が劇中で使用される。美術は「エグゼクティブ ディシジョン」のテレンス・マーシュ。編集は「暗殺者」のローレンス・ジョーダン。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリン・アトウッド。タイトル・デザインは「スポーン」のカイル・クーパー。主演は「天使の贈り物」のデンゼル・ワシントン。共演は「バートン・フィンク」のジョン・グッドマン、「評決のとき」のドナルド・サザーランド、「マチルダ」のエンベス・デイヴィディッツ、「クラッシュ」のエリアス・コーティアスほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ジョン・グッドマン ドナルド・サザーランド エンベス・デイヴィッツ

ガタカ

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Antonio 役)

遺伝子が全てを決定する未来社会を舞台に人間の尊厳を問うサスペンスタッチのSFドラマ。監督・脚本は本作がデビューとなるアンドリュー・ニコル。製作は「マチルダ」など俳優・監督として知られ、自身の製作会社ジャージー・フィルムズで「危険な動物たち」などを手掛けるダニー・デヴィート、同社の共同設立者であるマイケル・シャンバーグとステイシー・シェール。撮影は「トリコロール 青の愛」(共同脚本も)などクシシュトフ・キェシロフスキ監督とのコンビが有名で近年アメリカに進出したスワヴォミル・イジャック。音楽は「キャリントン」のマイケル・ナイマン。監督のレトロ・フューチャー的コンセプトを徹底的に視覚化した美術はピーター・グリーナウェイ監督の諸作で注目された「陪審員」のヤン・ロルフス。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリーン・アトウッド。編集はリサ・ゼノ・チャーギンがそれぞれ担当。主演は「恋人までの距離」のイーサン・ホーク。共演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のユマ・サーマン、「オスカー・ワイルド」のジュード・ロウ、「エンド・オブ・バイオレンス」のローレン・ディーン、ベストセラー作家で脚本家・映画出演も多数のゴア・ヴィダルほか。

監督
アンドリュー・ニコル
出演キャスト
イーサン・ホーク ユマ・サーマン ジュード・ロウ ゴア・ヴィダル
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