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年代別 映画作品( 1985年 ~ 2018年 まで合計14映画作品)

2018年

レッド・スパロー

  • 2018年3月30日(金)公開
  • プロデューサー

ジェニファー・ローレンスが妖艶な女スパイを演じるサスペンス・アクション。ミッションのために近づいたロシアの女スパイとCIA捜査官が互いに惹かれ合い、騙し合う予測不能のストーリーが繰り広げられる。元CIA工作員という異色の経歴をもつジェイソン・マシューズの同名小説を『ハンガー・ゲーム2』のフランシス・ローレンスが映画化。

監督
フランシス・ローレンス
出演キャスト
ジェニファー・ローレンス ジョエル・エドガートン マティアス・スーナールツ シャーロット・ランプリング
2008年

アメリカン・ギャングスター

  • 2008年2月1日(金)公開
  • 製作総指揮、脚本

麻薬王と捜査官の息詰まる実話を、デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウの名優共演で贈る犯罪サスペンス。「グラディエーター」でクロウと組んだリドリー・スコット監督作。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ラッセル・クロウ キウェテル・イジョフォー キューバ・グッディング・ジュニア
2007年

オール・ザ・キングスメン

  • 2007年4月7日(土)公開
  • 監督、製作、脚色

「ホリデイ」のジュード・ロウが新聞記者を、「ミスティック・リバー」のショーン・ペンが州知事を演じる骨太な政治サスペンス。ピューリッツァー賞受賞小説の2度目の映画化。

監督
スティーヴン・ザイリアン
出演キャスト
ショーン・ペン ジュード・ロウ ケイト・ウィンスレット ジェームズ・ガンドルフィーニ
2005年

ザ・インタープリター

  • 2005年5月21日(土)公開
  • 脚本

アカデミー賞に輝く名優、ニコール・キッドマン&ショーン・ペンの共演で魅せるサスペンス。国家機密の陰謀を知ってしまった女性と、彼女を警護する捜査官の奔走をスリリングに描出。

監督
シドニー・ポラック
出演キャスト
ニコール・キッドマン ショーン・ペン キャサリン・キーナー イェスパー・クリステンセン
2002年

ギャング・オブ・ニューヨーク

  • 2002年12月21日(土)公開
  • 脚本

レオナルド・ディカプリオを主演に迎え、巨匠マーチン・スコセッシ監督が描く壮大な愛と復讐のドラマ。構想30年、製作費120億円を投じ、19世紀のNYを忠実に再現して描き出す野心作だ。

監督
マーティン・スコセッシ
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ キャメロン・ディアス ダニエル・デイ・ルイス リーアム・ニーソン
2001年

ハンニバル

  • 2001年4月7日(土)公開
  • 脚本

アカデミー作品賞に輝いた「羊たちの沈黙」の続編がついに完成。FBI捜査官クラリスと殺人鬼レクター博士との奇妙な関係を、ショッキングな見せ場満載で描く衝撃作。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス ジュリアン・ムーア レイ・リオッタ フランキー・フェイゾン
2000年

シビル・アクション

  • 2000年2月5日(土)公開
  • 監督、脚本、エグゼクティブプロデューサー

汚染事故の裁判を通じて正義の心を取り戻していく金満弁護士の姿を描く法廷ドラマ。ジョナサン・ハーの同名ベストセラーの映画化。監督・脚本は「ボビー・フィッシャーを探して」のスティーヴン・ザイリアン。撮影は同作のコンラッド・ホール。音楽は「シンプル・プラン」のダニー・エルフマン。出演は「将軍の娘 エリザベス・キャンベル」のジョン・トラヴォルタ、「スリング・ブレイド」のロバート・デュヴァルほか。

監督
スティーヴン・ザイリアン
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ ロバート・デュヴァル トニー・シャローブ ウィリアム・H・メイシー
1996年

ミッション:インポッシブル

  • 1996年7月13日(土)公開
  • 原案

不可能な任務に挑むスペシャリストの活躍を描いたスパイ・アクション大作。TVドラマ『スパイ大作戦』(66~73)を基に、主演のトム・クルーズが初の製作も兼ね、映画化権の交渉から3年に及ぶ準備期間を経て、自身のプロダクション〈クルーズ‐ワグナー・プロ〉の第1回作品として完成させた。監督は「カリートの道」のブライアン・デ・パルマ。「今そこにある危機」のスティーヴン・ザイリアンと「カリートの道」のデイヴィッド・コープの原案を、コープとクルーズ主演の「ザ・ファーム 法律事務所」のロバート・タウンが共同で脚色。製作はクルーズとパートナーのポーラ・ワグナー、エクゼクティヴ・プロデューサーは「トゥルーナイト」のポール・ヒットコック。撮影は「カリートの道」など、監督とは6作目となるスティーブン・H・ブラム、美術は「生きてこそ」のノーマン・レイノルズ、編集は「レイジング・ケイン」など、監督とは10本目となる「アイ・ラブ・トラブル」のポール・ハーシュ、衣裳は「心の地図」のペニー・ローズ、特殊メイクは「セブン」のロブ・ボッティンが担当。音楽は「バットマン リターンズ」のダニー・エルフマンがスコアを書き、ロックグループ〈U2〉のアダム・クレイトンとラリー・ミューレンがアレンジ・演奏したTV版のテーマ曲(ラロ・シフリン作曲)を使用している。主演は「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」のトム・クルーズ。共演は「ヒート」のジョン・ヴォイト、「とまどい」のエマニュエル・ベアール、「フレンチ・キス」のジャン・レノ、「湖畔のひと月」のヴァネッサ・レッドグレーヴほか。また、エミリオ・エステヴェスがノー・クレジットで友情出演している。

監督
ブライアン・デ・パルマ
出演キャスト
トム・クルーズ ジョン・ヴォイト ヘンリー・ツァーニー ジャン・レノ
1994年

今そこにある危機

  • 1994年12月17日(土)公開
  • 脚本

「レッド・オクトーバーを追え!」「パトリオット・ゲーム」に続き、CIAの情報アナリスト、ジャック・ライアンの活躍を描いた大型エンターテインメント・シリーズの第3弾。原作はトム・クランシーの小説『今、そこにある危機』(文藝春秋刊)で、「パトリオット・ゲーム」も手掛けたオーストラリア出身のフィリップ・ノイスが監督に当たった。スケール豊かな原作を脚色したのは、前2作も担当したドナルド・スチュワート、「シンドラーのリスト」のスティーヴン・ザイリアン、「ビッグ・ウェンズデー」などで監督としても活躍するジョン・ミリアスの3人。製作は「パトリオット・ゲーム」「ビバリーヒルズ・コップ3」のコンビ、メイス・ニューフェルドとロバート・レーメ。撮影は「パトリオット・ゲーム」のドナルド・M・マッカルパイン、音楽は同作のジェームズ・ホーナー、美術は「レッド・オクトーバーを追え!」のテレンス・マーシュ。特殊効果コーディネーターは「ゴッドファーザー」のジョー&ポール・ロンバルディ父子が担当し、準備に3週間を費やした爆発シーンをはじめとする場面を現出。視覚効果スーパーバイザーは「パトリオット・ゲーム」のロバート・グラズミアが手掛けている。名実共にアメリカ映画のトップスターとなったハリソン・フォードが前作に引き続きライアン役で主演するほか、妻役のアン・アーチャー、娘役のソーラ・バーチ、前2作にも出演したジェームズ・アール・ジョーンズらレギュラー陣に加え、「時の翼に乗って ファラウェイ・ソー・クロース!」のウィレム・デフォー、カナダ映画界の名優で、本作が初のアメリカ映画出演となるヘンリー・ツァーニー、「心の旅」のドナルド・モファット、「グッド・モーニング・バビロン!」のジョアキム・デ・アルメイダらが共演。

監督
フィリップ・ノイス
出演キャスト
ハリソン・フォード ウィレム・デフォー アン・アーチャー ジョアキム・デ・アルメイダ

シンドラーのリスト

  • 1994年2月26日(土)公開
  • 脚本

第二次大戦下、1200人のユダヤ人をナチスの虐殺から救った実在のドイツ人実業家の姿を、ドキュメンタリー・タッチで描いた大作。第66回アカデミー賞では最優秀作品賞・監督賞ほか、7部門を受賞した。トマス・キニーリーの同名ノンフィクション小説を「レナードの朝」のスティーヴン・ザイリアンが脚色し、「ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグが映画化。製作はスピルバーク、「ジュラシック・パーク」のジェラルド・R・モーレン、「ソフィーの選択」でプロダクション・デザイナーを務めたブランコ・ラスティグの共同。エグゼクティヴ・プロディーサーは、スピルバーグ作品のほとんどを手がけているキャスリーン・ケネディ、撮影はヤヌス・カミンスキー。音楽は、監督とは14度目のコンビとなるジョン・ウィリアムス(2)。主演は「ダークマン」のリーアム・ニーソン。共演は「ボビー・フィッシャーを探して」のベン・キングスレイ、「嵐が丘」(92)のレイフ・ファインズら。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
リーアム・ニーソン ベン・キングズレー レイフ・ファインズ キャロライン・グッドール
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