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年代別 映画作品( 1972年 ~ 1999年 まで合計3映画作品)

1999年

グッドナイト・ムーン

  • 1999年4月10日(土)
  • 出演(Duncan Samuels 役)

離婚した夫婦と夫の新しい恋人が織りなす新たな家族の姿を描いたハートフルロマン。「ベスト・フレンズ・ウェディング」のジュリア・ロバーツと「デッドマン・ウォーキング」のスーザン・サランドンの二大女優が共演。監督は「ミセス・ダウト」「9か月」のクリス・コロンバス。脚本はジジ・リバンシーの原案を、「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バス以下、「コリーナ コリーナ」のジェシー・ネルソン、「微笑みをもう一度」のスティーヴン・ロジャース、「悲しみよさようなら」のカレン・ライト・ホプキンスの共同。製作は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のウェンディ・ファイナーマンとマーク・ラドクリフ、マイケル・バーナザン。製作総指揮はロバーツとサランドン、ロン・バス、パトリック・マコーミック、マーガレット・フレンチ・アイザック。撮影は「9か月」のドナルド・M・マカルパイン。音楽は「プライベート・ライアン」のジョン・ウィリアムス。美術は「ハンナとその姉妹」のスチュアート・ワーツェル。編集は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のニール・トラヴィス。衣裳は「ノーバディーズ・フール」のジョゼフ・G・アウリシ。共演は「トゥルーマン・ショー」のエド・ハリス、「コンタクト」のジェナ・マローン、「私の愛情の対象」のリーアム・エイケンほか。

監督
クリス・コロンバス
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ スーザン・サランドン エド・ハリス ジェナ・マローン
1972年

荒野の七人 真昼の決闘

  • 1972年10月10日(火)
  • 出演(Shelly_Donavan 役)

「荒野の七人」シリーズ4作目。1作目から10年を経たクリスを中心に、女ばかりがとり残された国境の町で5人の囚人と1人の新聞記者の7人が群盗と一戦を交える。製作はウィリアム・A・カリハン、監督はジョージ・マッコーワン、脚本はアーサー・ロウ、撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はエルマー・バーンスタイン、編集はウォルター・トンプソンが各々担当。出演はリー・ヴァン・クリーフ、ステファニー・パワーズ、マリエット・ハートリー、マイケル・カラン、ルーク・アスキュー、ペドロ・アルメンダリス・ジュニア、ウィリアム・ラッキング、ジェームズ・B・シッキング、メリッサ・マーフィ、グレル・ドーソン、エド・ローター、ロドルフォ・アコスタなど。

監督
ジョージ・マッコーワン
出演キャスト
リー・ヴァン・クリーフ ステファニー・パワーズ マリエット・ハートリー マイケル・カラン

コッチおじさん

  • 1972年5月27日(土)
  • 出演(Vincent_Perrin 役)

息子の嫁に嫌われた72歳の老人と、父なし子を身ごもった女の子が同居したことから巻き起こる騒動を笑いと涙でつづる。製作はリチャード・カーター。監督はジャック・レモン。アメリカの女流作家キャサリン・トプキンスの小説「コッチ」をジョン・パクストンが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はマーヴィン・ハムリッシュ、編集はラルフ・E・ウィンタースが各々担当。出演はウォルター・マッソー、デボラ・ウィンタース、フェリシア・ファー、チャールズ・エイドマンなど。

監督
ジャック・レモン
出演キャスト
ウォルター・マッソー デボラ・ウィンタース フェリシア・ファー チャールズ・エイドマン
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2020/9/30更新
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