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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1986年 まで合計9映画作品)

1986年

ハンボーン

  • 1986年7月18日(金)公開
  • 出演(The_Wanderer 役)

たった1匹でアメリカ大陸をさ迷うことになった雑種犬ハンボーンの苦難の旅を描く。製作はゲイリー・ジリンガムとサンディ・ハワード、エグゼクティヴ・プロデューサーはメル・パールとドン・レヴィン、監督はロイ・ワッツ、脚本はサンドラ・K・ベイリー、マイケル・マーフィー、ジョエル・ソワッソン、原作はケン・バーネット、撮影はジョン・クランハウス、音楽はジョルジュ・ガルバランツ、編集はロバート・J・カイザーが担当。出演はリリアン・ギッシュ、ティモシー・ボトムズ、それに犬のハンボーン。ビデオタイトル「わんワンロード 全米横断5500キロの旅」。

監督
ロイ・ワッツ
出演キャスト
リリアン・ギッシュ Hamborn Ellie ティモシー・ボトムズ
1971年

国境のかなたに明日はない

  • 1971年9月11日(土)公開
  • 出演(Billy_Young 役)

1890年代開拓期の砂塵の荒野を背景に、忘れ難い過去をもつガンマンが、血気盛んな若者に示す渇いた愛情を描いた作品。製作はマックス・E・ヤングスタイン、監督はバート・ケネディ、ウィル・ヘンリーの小説をバート・ケネディが脚色、撮影はハリー・ストラドリング・ジュニア、音楽の作曲はモダン・ジャズ・ドラマーのシェリー・マン、主題歌をロバート・ミッチャムが歌っている。出演はロバート・ミッチャム、ロバート・ウォーカー・ジュニア、バート・バカラック夫人で「殺しの分け前 ポイント・ブランク」などに出演のアンジー・ディキソン、デイヴィッド・キャラダイン、ディーン・マーティンの娘のディアナ・マーティンなど。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ロバート・ミッチャム アンジー・ディッキンソン ロバート・ウォーカー・ジュニア デイヴィッド・キャラダイン

渚の果てにこの愛を

  • 1971年6月19日(土)公開
  • 出演(Rocky Jonas 役)

素晴らしい風光の中に展開する灼熱の恋とサスペンス……。監督は「恋するガリア」「太陽のサレーヌ」「パリ大捜査網」などのジョルジュ・ロートネル。モーリス・キュリーの原作をジョルジュ・ロートネル、パスカル・ジャルダン、ジャック・ミラー、シャルル・ドラが共同脚色、撮影は「パリ大捜査網」のモーリス・フェルー、音楽をクリストフとクリニックが各々担当。出演は「栄光への戦い」のミムジー・ファーマー、女優ジェニファー・ジョーズと故ロバート・ウォーカーを両親とする「真昼の逃亡者」のロバート・ウォーカー、「バスタード」のリタ・ヘイワース「渇いた太陽」「奴らを高く吊るせ!」のエド・ベグリー、「大強盗団」のソフィー・アルディなど。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ミムジー・ファーマー ロバート・ウォーカー リタ・ヘイワース エド・ベグリー
1970年

真昼の逃亡者

  • 1970年2月24日(火)公開
  • 出演(Johnny 役)

家族の幸福を願って殺人を犯した男と、その妻、友人の、悲劇の逃避行。監督はブルース・ケスラー。脚本をマイケル・フィッシャー、撮影をJ・バージ・コントナー、編集をレン・レイノルズが担当。出演は故ロバート・ウォーカー・ジュニア2世のロバート・ウォーカー・ジュニア、ダイアン・ヴァーシ、ディック・クラーク、ノーマン・アルデン、モーリン・アーサー、トニー・ヨーク、メリル・ハガード、フェイリー・サイクスなど。イーストマンカラー、スタンダード。1968年作品。

監督
ブルース・ケスラー
出演キャスト
ロバート・ウォーカー・ジュニア ダイアン・ヴァーシ ディック・クラーク ノーマン・アルデン
1968年

真昼の衝動

  • 1968年2月14日(水)公開
  • 出演(Herby 役)

ジェームズ・D・ブキャナンとロナルド・オースティンのストーリーからフランク・R・ピアソンとブキャナン、オースティンの3人が脚色、「キャット・バルー」のエリオット・シルヴァースタインが監督。フィリップ・ラスロップが撮影を担当し、音楽はデ・ヴォル。出演は「名誉と栄光のためでなく」のアンソニー・クイン、「南極ピンク作戦」のジョージ・マハリス、「天地創造」のマイケル・パークス、ほかにロバート・ウォーカー・ジュニア、マーサ・ハイヤー、フェイ・ダナウェイ、オスカー・ホモルカなど。製作はジャド・キンバーグ。

監督
エリオット・シルヴァースタイン
出演キャスト
アンソニー・クイン ジョージ・マハリス マイケル・パークス ロバート・ウォーカー・ジュニア
1967年

戦う幌馬車(1967)

  • 1967年8月5日(土)公開
  • 出演(Billy_Hyatt 役)

クレア・ハフェイカーの西部小説『悪党』を彼自身が脚色、「続・荒野の七人」のバート・ケネディが監督した西部劇。撮影は「スタンピード」のウィリアム・K・クロシア、音楽はディミトリ・ティオムキンが担当。出演は「エル・ドラド」のジョン・ウェインン、「巨大なる戦場」のカーク・ダグラス、「渡り者」のハワード・キール、ロバート・ウォーカー・ジュニア、「消えた拳銃」のキーナン・ウィン、「逃亡地帯」のブルース・キャボットほか。製作はマーヴィン・シュワルツ。

監督
バート・ケネディ
出演キャスト
ジョン・ウェイン カーク・ダグラス ハワード・キール ロバート・ウォーカー・ジュニア
1966年

脱走計画

  • 1966年10月27日(木)公開
  • 出演(Dominic 役)

フレデリック・グランデルの長編小説『セレモニー』をベン・バーズマンが脚色し、俳優ローレンス・ハーヴェイが初めて製作・監督・主演したサスペンス・ドラマ。撮影はブライアン・ウェスト、音楽はブレンダン・レッドモンドが担当。出演は「暴行」のローレンス・ハーヴェイのほかに、「素晴らしきヒコーキ野郎」のサラ・マイルズ、ロバート・ウォーカーなど。

監督
ローレンス・ハーヴェイ
出演キャスト
ローレンス・ハーヴェイ サラ・マイルズ ロバート・ウォーカー ジョン・アイアランド
1964年

ミスタア・パルバー

  • 1964年8月20日(木)公開
  • 出演(Ensign Pulver 役)

「ミスタア・ロバーツ」のトーマス・ヘッゲンとジョシュア・ローガンの原作をローガンとピーター・S・フェイブルマンとが脚色、ローガンが製作・監督したネイビー・コメディ。撮影は「スペンサーの山」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「浮気の計算書」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「零下の敵」ロバート・ウォーカー・ジュニア、「嵐の季節」のミリー・パーキンス、「史上最大の作戦」のトミー・サンズ、「シャレード」のウォルター・マッソー、「大いなる西部」のバール・アイヴスほか。

監督
ジョシュア・ローガン
出演キャスト
ロバート・ウォーカー・ジュニア バール・アイヴス ウォルター・マッソー トミー・サンズ
1963年

零下の敵

  • 1963年6月6日(木)公開
  • 出演(Dennison 役)

アメリカの作家ヴァエ・カッチャの小説「鉤」を、劇作家のヘンリー・デンカーが脚色し、「偽の売国奴」のジョージ・シートンが監督した人間性を追求したドラマ。撮影は「浮気の計算書」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽はラリー・アドラー。出演者は「脱獄」のカーク・ダグラス、「インターン」のニック・アダムス、ロバート・ウォーカー・ジュニア、ネーミア・パーソフ、エンリケ・マガロナ、マーク・ミラーなど。製作はウィリアム・パールバーグ。

監督
ジョージ・シートン
出演キャスト
カーク・ダグラス ロバート・ウォーカー・ジュニア エンリケ・マガロナ ネーミア・パーソフ
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