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年代別 映画作品( 1982年 ~ 1992年 まで合計6映画作品)

1992年

ドラキュラ(1992)

  • 1992年12月19日(土)
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1897年に発表された恐怖小説の古典『吸血鬼ドラキュラ』を、原作のイメージに忠実なスタイルで描く。監督・製作は「ゴッドファーザーPARTII」のフランシス・フォード・コッポラ、製作はフレッド・フックスとチャールズ・B・マルヴェヒル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「愛は霧のかなたに」の監督マイケル・アプテッドとロバート・オコナー、脚本は「フック」のジェームズ・V・ハート、撮影は「マンボ・キングス わが心のマリア」のミハエル・バルハウス、音楽は「コルチャック先生」のヴォイチェフ・キラールが担当。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
ゲイリー・オールドマン ウィノナ・ライダー アンソニー・ホプキンス キアヌ・リーヴス
1991年

黄昏のチャイナタウン

  • 1991年6月28日(金)
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「チャイナタウン」から10年後のロサンゼルスで浮気調査をするうちに過去の哀しい思い出と複雑な事件に遭遇していく私立探偵の姿を描くハードボイルド。監督、主演に3度目の監督を手がける俳優ジャック・ニコルソン。製作はロバート・エヴァンス、ハロルド・シュナイダー、脚本はロバート・タウン、撮影はヴィルモス・ジグモンド、音楽はヴァン・ダイク・パークスが担当。出演は他ハーヴェイ・カイテル、メグ・ティリーなど。

監督
ジャック・ニコルソン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ハーヴェイ・カイテル メグ・ティリー マデリーン・ストウ
1987年

女ざかり ホリーとサンディ

  • 1987年4月11日(土)
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2人の対照的な中年女性のそれぞれの愛、友情、家族問題を描く。製作はエドワード・ティーツ、アラン・バーンズ、監督・脚本はアラン・バーンズ、撮影はジョーダン・クローネンウェス、音楽はパトリック・ウィリアムズが担当。出演はメアリー・タイラー・ムーアほか。

監督
アラン・バーンズ
出演キャスト
メアリー・タイラー・ムーア テッド・ダンソン クリスティン・ラーティ サム・ウォーターストン
1983年

アウトサイダー(1983)

  • 1983年8月27日(土)
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どこにも行き場のない少年たちの姿、行動を描くドラマ。提供・監督は「ワン・フロム・ザ・ハート」のフランシス・フォード・コッポラ。製作はフレッド・ルース、グレイ・フレデリクソン。S・E・ビントンが17歳の時に発表した同名小説(大和書房、集英社文庫)に基づき、キャスリーン・クヌートセン・ローウェルが脚色、撮影はスティーブン・H・ブラム、音楽はフランシスの父親力ーマイン・コッポラが手掛けている。主題歌の「ステイ・ゴールド」は、力ーマイン・コッポラが作曲し、スティーヴィー・ワンダーが作詞、ワンダーが歌っている。プロダクション・デザイナーは、ディーン・タヴォーラリス、特殊視見効果はロバート・スワースが担当。出演はC・卜ーマス・ハウエル、マット・ディロン、ダイアン・レイン、ラルフ・マッチオ、エミリオ・エステヴェスなど。原作者のヒントンが看護婦役でゲスト出演している。ドルビー・ステレオ。パナビジョンで撮影。日本版字幕は戸田奈津子。テクニカラー、シネスコサイズ。1983年作品。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
C・トーマス・ハウエル マット・ディロン ラルフ・マッチオ パトリック・スウェイジ
1982年

ワン・フロム・ザ・ハート

  • 1982年8月14日(土)
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ラス・ベガスを舞台に3人の男と3人の女の恋と別離を描くミュージカル・ロマンス映画。グレイ・フレデリクソンとフレッド・ルースが製作、バーナード・ガーステンが製作指揮を担当。監督は「地獄の黙示録」のフランシス・フォード・コッポラ。原案・共同製作はアーミヤン・バーンスタイン、脚本はバーンスタインとコッポラが執筆している。撮影はヴィットリオ・ストラーロだが、ストラーロはアメリカ撮影者協会員ではないので撮影監督のクレジットはロン・ガルシアに与えられている。音楽はトム・ウェイツが作り、彼とクリスタル・ゲイルが歌っている。出演はフレデリック・フォレスト、テリー・ガー、ナスターシャ・キンスキー、ラウル・ジュリアなど。テクノビジョンで撮影。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、スタンダード。1982年作品。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
フレデリック・フォレスト テリー・ガー ナスターシャ・キンスキー ラウル・ジュリア

さよならジョージア

  • 1982年2月6日(土)
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しがない歌手の兄と、一緒にドサ廻りの旅に出たけなげな妹との熱い兄妹愛を描く。製作指揮はウィリアム・ブレイクとキャロル・ブレイク、製作はエリオット・ガイシンガー、ハワード・クーパーマン、ロナルド・サランド、ハワード・スミス、監督は「リトル・ダーリング」(80)のロナルド・F・マックスウェル。ボビー・ラッセルの歌を基にボブ・ボニーが原案・脚色。撮影はビル・バトラー、音楽はデイビッド・シャイアー、編集はアン・ゴアソード、音響はジム・ピルチャー、製作デザインはジーン・ルドルフが各々担当。出演は「リトル・ダーリング」「泣かないで」のクリスティ・マクニコル、デニス・クエイド、マーク・ハミル、ドン・ストラウド、アーリン・ディーン・スナイダーなど。マクニコルはメイン・テーマ曲「涙をだきしめて」ほか2曲を歌っている。

監督
ロナルド・F・マックスウェル
出演キャスト
クリスティ・マクニコル デニス・クエイド マーク・ハミル ドン・ストロード
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2020/7/13更新
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