映画-Movie Walker > 人物を探す > エンスウォース・モーガン

年代別 映画作品( 1934年 ~ 1936年 まで合計3映画作品)

1936年

豪華一代娘

  • 1936年当年公開
  • 脚色

「私の行状記」「男子牽制」のジョーン・クローフォードと「愛怨二重奏」「小都会の女」のロバート・テイラーが主演し、「人妻の戒律」「青春の抗議」のフランチョット・トーンと「噫初恋」「闇に呼ぶ声」のライオネル・バリモアが共演するもの。原作はサミュエル・ホプキンス・アダムス作の大衆小説で、「フランダースの犬(1935)」のエンスウォース・モーガンと「さらば海軍兵学校」のスティーブン・モーアハウス・エブリーとが協力脚色し、「噫初恋」「妻と女秘書」のクラレンス・ブラウンが監督に当たり、「私の行状記」「無軌道行進曲」のジョージ・フォルシーが撮影した。助演者は「花嫁凱旋」のメルヴィン・ダグラス、「結婚設計図」のジェームズ・スチュアート、「スペイン狂想曲」のアリソン・スキップワース、「巌窟王(1934)」のルイス・カルハーン、「丘の一本松」のビューラ・ポンディ、「ドン・ファン」のメルヴィル・クーパーその他の腕利きが顔を並べている。

監督
クラレンス・ブラウン
出演キャスト
ジョーン・クロフォード ロバート・テイラー ライオネル・バリモア フランチョット・トーン
1935年

フランダースの犬(1935)

  • 1935年当年公開
  • 脚本

ウィーダ作の有名な家庭小説の映画化で「ふるさとの唄」のドロシー・ヨーストが脚色し、エインスワース・モーガンが脚本化し、「わがまま者」のエドワード・スローマンが監督に当たり、「流線型超特急」のJ・ロイ・ハントが撮影した。主役は舞台の子役だったフランキー・トーマスが勤め、「紅雀」のO・P・ヘギー、「僕の武勇伝」のヘレン・パーリッシュ、クリスチャン・ラブ、デウィット・ジュニングス、リチャード・クワイン等が助演する。

監督
エドワード・スローマン
出演キャスト
フランキー・トーマス O・P・ヘギー ヘレン・パーリッシュ リチャード・クワイン
1934年

原始人

  • 1934年当年公開
  • 原作、脚色

チェコ生まれの舞台俳優でかつて「パンドラの箱」に出演したフランシス・レデラーの主演映画で、「女性暴君」「客間の燭台」のエルッザ・ランディが共演するもの。原作はエンスウォール・モーガンの小説で、作者自ら「仮面の米国」のハワード・J・グリーンと共同して脚色にあたり、「空軍の覇者」「山荘の殺人」のJ・ウォルター・ルーベンが監督し、カメラは「猟奇島」「おしゃれ牧場」のヘンリー・ジェラードが受け持った。助演者は「シナラ」「謎の真空管」のヘンリー・スチヴンソン、「心の青空」のJ・ファーレル・マクドナルド、「明日は晴れ」のウォルター・バイロン、新人ステフィ・デューナ等。

監督
J・ウォルター・ルーベン
出演キャスト
フランシス・レデラー エリッサ・ランディ ヘンリー・スティーブンソン J・ファーレル・マクドナルド
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