映画-Movie Walker > 人物を探す > エド・ベグリー・ジュニア

年代別 映画作品( 1980年 ~ 2018年 まで合計10映画作品)

2018年

ラッキー

  • 2018年3月17日(土)公開
  • 出演(Dr. Christian Kneedler 役)

「パリ、テキサス」のハリー・ディーン・スタントン最後の出演映画。90歳のラッキーはいつもと変わらぬ日常のなかでふと、人生の終わりが近づいていることを思い知らされ、死について考え始める。小さな街の人々と交流しながら、彼は“それ”を悟っていく。監督は、「ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ」出演のジョン・キャロル・リンチ。出演は、「インランド・エンパイア」監督のデヴィッド・リンチ、ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』のロン・リビングストン、「人生万歳!」のエド・ベグリー・ジュニア、「王様のためのホログラム」のトム・スケリット、「アーティスト」のべス・グラント、「ナバロンの要塞」のジェイムズ・ダレン、「パターソン」のバリー・シャバカ・ヘンリー。

監督
ジョン・キャロル・リンチ
出演キャスト
ハリー・ディーン・スタントン デヴィッド・リンチ ロン・リビングストン エド・ベグリー・ジュニア
2010年

人生万歳!

  • 2010年12月11日(土)公開
  • 出演(ジョン 役)

ウディ・アレンの監督40作目となるロマンチック・コメディ。ニューヨークで暮らす偏屈な物理学者と彼の元に居ついてしまった田舎育ちのおバカな娘が繰り広げる恋愛騒動。人気コメディアン、ラリー・デヴィッドが監督の分身ともいえる主人公ボリスを軽妙に演じ、エヴァン・レイチェル・ウッドが監督の新たなミューズに扮する。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ラリー・デヴィッド エヴァン・レイチェル・ウッド パトリシア・クラークソン エド・ベグリー・Jr
2009年

ナットのスペースアドベンチャー3D

  • 2009年3月28日(土)公開
  • 出演(声)(ポプチャフ 役)

本国ベルギーをはじめ、世界16か国以上で公開され大ヒットを記録したCGアニメ。宇宙に飛び出したハエの子供たちの愉快でスリル満点な冒険を驚愕の立体映像で描き出す。

監督
ベン・スタッセン
出演キャスト
トレヴァー・ガニョン フィリップ・ダニエル・ボールデン デヴィッド・ゴア ケリー・リパ
1994年

カウガール・ブルース

  • 1994年10月29日(土)公開
  • 出演(Rupert 役)

巨大な親指を持った一人の女が既存の社会に捕らわれず、奔放な旅をするロード・ムービー。1976年にアメリカで出版され、カウンター・カルチャーの代表作として多くの賞賛を得たトム・ロビンスの同名小説を映画化したもの。監督は「ドラッグストア・カウボーイ」「マイ・プライベート・アイダホ」のガス・ヴァン・サント。製作は「ダウン・バイ・ロー」やガス・ヴァン・サントの前述の二作品を手がけているローリー・パーカー。撮影のジョン・キャンベルとエリック・アラン・エドワーズ、編集のカーティス・クレイトン、衣装のベアトリス・アルナ・パスツォールらもガス・ヴァン・サントの作品の常連。音楽を担当しているのは3回のグラミー受賞歴のあるカナダ出身のシンガーソングライター、K・D・ラング。出演は、主役に「ヘンリー&ジューン 私が愛した男と女」「恋に落ちたら」のユマ・サーマン、そして故リヴァー・フェニックスの妹レイン・フェニックス、「エレファント・マン」のイギリスの名優ジョン・ハート、「ベスト・キッド」のノリユキ・パット・モリタ、「ドラキュラ(1992)」「リトル・ブッダ」のキアヌ・リーヴス、「グッドフェローズ」のロレイン・ブラッコ、「リオ・ブラボー」のアンジー・ディッキンソンなど。

監督
ガス・ヴァン・サント
出演キャスト
ユマ・サーマン ジョン・ハート レイン・フェニックス ノリユキ・パット・モリタ
1992年

アップルゲイツ

  • 1992年8月15日(土)公開
  • 出演(Dick_Applegate 役)

典型的なアメリカの中産階級の家族になりすました昆虫一家を通して現代のアメリカ社会を風刺したコメディ映画。監督は「ハドソン・ホーク」のマイケル・レーマン、製作は「バットマン リターンズ」のデニーズ・ディ・ノヴィ、エグゼクティヴ・プロデューサーはクリストファー・ウェブスター、脚本はレッドバード・シモンズとレーマン、撮影はミッチェル・デュービン、音楽はデイヴィッド・ニューマンが担当。

監督
マイケル・レーマン
出演キャスト
エド・ベグリー・ジュニア ストッカード・チャニング ダブニー・コールマン ボビー・ジャコビー
1990年

シー・デビル

  • 1990年6月15日(金)公開
  • 出演(Bob 役)

夫を人気女流作家に奪われた醜女の復讐を描くコメディ・ドラマ。フェイ・ウェルドンの原作を基に、製作・監督は「私のパパはマフィアの首領」のスーザン・シーデルマン、共同製作はジョナサン・ブレット、脚本はバリー・ストルガッツとマーク・R・バーンズの共同、撮影はオリヴァー・ステイプルトン、音楽はハワード・ショアが担当。出演はメリル・ストリープ、ロザンヌ・バーほか。

監督
スーザン・シーデルマン
出演キャスト
メリル・ストリープ ロザンヌ・バー エド・ベグリー・ジュニア リンダ・ハント
1989年

偶然の旅行者

  • 1989年10月28日(土)公開
  • 出演(Charles 役)

ある失意のライターがたどる心の交流を描くロマンティック・コメディー。アン・タイラーの同名小説の映画化で、エグゼクティヴ・プロデューサーはフィリス・カーライルとジョン・マルコヴィッチ。製作・監督・脚本は「シルバラード」のローレンス・カスダン、共同製作はチャールズ・オークンとマイケル・グリロ、共同脚本はフランク・ガラチ、撮影はジョン・ベイリー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はウィリアム・ハート、キャスリーン・ターナー、ジーナ・デイヴィス(89年度アカデミー賞助演女優賞)ほか。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ウィリアム・ハート キャスリーン・ターナー ジーナ・デイヴィス エイミー・ライト
1985年

アメリカ万才(1984)

  • 1985年9月21日(土)公開
  • 出演(Hassler 役)

中東某国のプリンスを暗殺から救ったアメリカ娘が、特別外交官として活躍(?)するコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはゴールディ・ホーンとスタース・ホーン、製作はアンシア・シルバート、監督は「フットルース」のハーバート・ロス。脚本はバック・ヘンリー、撮影はウィリアム・A・フレイカー、音楽はバジル・ポールドゥリスが担当。出演はゴールディ・ホーン、クリス・サランドン、リチャード・ロマナスなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ゴールディ・ホーン クリス・サランドン リチャード・ロマナス アンドレ・グレゴリー
1982年

キャット・ピープル(1981)

  • 1982年7月17日(土)公開
  • 出演(Joe_Creigh 役)

現代のニューオリンズを舞台に猫族という数奇な運命を背負ってこの世に生まれた美しい娘の禁断の恋を描くファンタスティック・ホラー映画。42年にRKOが製作した同名映画のリメイク。製作総指揮はジェリー・ブラックハイマー、製作はチャールズ・フライズ、監督は「アメリカン・ジゴロ」のポール・シュレイダー。ドウイット・ボディーンの原作を基にアラン・オームズビーが脚色。撮影はジョン・ベイリー、音楽はジョルジオ・モロダーが担当。主題歌の歌詞をデヴィッド・ボウィが作り自ら歌っている。出演はナスターシャ・キンスキー、マルコム・マクドウェル、ジョン・ハード、アネット・オトゥール、ルビー・ディー、エド・ベグリー・ジュニアなど。

監督
ポール・シュレイダー
出演キャスト
ナスターシャ・キンスキー マルコム・マクダウェル ジョン・ハード アネット・オトゥール
1980年

あきれたあきれた大作戦

  • 1980年1月12日(土)公開
  • 出演(Barry_Lutz 役)

ニューヨークと南米を舞台にクレージーなシークレット・エージェントが保守的な歯科医を国際的な陰謀に捲き込んでしまうというコメディ映画。製作指揮はアラン・アーキン、製作はアーサー・ヒラーとウィリアム・サックハイム、監督は製作も兼ねる「大陸横断超特急」のアーサー・ヒラー、脚本はアンドリュー・バーグマン、撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はジョン・モリス、編集はロバート・スウィンク、製作デザインはパト・ガズマンが各々担当。出演はピーター・フォーク、アラン・アーキン、リチャード・リバティーニ、ナンシー・デュソールト、ペニー・ペイサー、アーレン・ゴロンカ、マイケル・レムベック、ポール・ローレンス・スミス、カーマイン・カリディ、エド・ベグリー・ジュニア、など。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
ピーター・フォーク アラン・アーキン リチャード・リバティーニ ナンシー・デュソールト
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