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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1962年 まで合計5映画作品)

1962年

牧場荒し

  • 1962年4月17日(火)公開
  • 出演(Jim_Averell 役)

ポリー・ジェームズのオリジナルシナリオをリー・ショレムが監督した西部劇。撮影はウィントン・ホック、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演者は、「罠にかかったパパとママ」のモーリン・オハラ、「五人の札つき娘」のアレックス・ニコル、ロバート・ストラウスなど。

監督
リー・ショレム
出演キャスト
モーリーン・オハラ アレックス・ニコル ロバート・ストラウス ジーン・クーパー
1961年

ララミー砦

  • 1961年7月9日(日)公開
  • 出演(George_Wayne 役)

開拓時代のアメリカを舞台に、アメリカ、イギリス両国のオレゴン地方境界紛争を描いた西部劇。ルイス・ヴィッテスの原作をルイス・ヴィッテス自身とジーン・ファウラー・ジュニアが脚色。監督に当たったのは「大海戦史」を作ったジーン・ファウラーの息子であるジーン・ファクラー・ジュニア。撮影を担当したのはTV出身のケイ・ノートン。音楽はポール・ダンラップ。出演するのは「アパートの鍵貸します」のフレッド・マクマレイの他グロリア・タルボット、ウィリアム・ビショップ、ジョン・キャラダインなど。製作はリチャード・エンフェルド。

監督
ジーン・ファウラー・ジュニア
出演キャスト
フレッド・マクマレイ ウィリアム・ビショップ ニナ・シップマン グロリア・タルボット
1958年

地獄への近道

  • 1958年7月15日(火)公開
  • 出演(Stan 役)

「第三の男」「静かなアメリカ人」のグレアム・グリーンの原作「拳銃貸します」を、「千の顔を持つ男」のジェームズ・キャグニーが監督に進出して作った第1回作品。哀れな殺し屋の破滅の物語で、この原作は、アラン・ラッド主演により、彼の出世作として同じパラマウントで映画化されたことがある。前作の脚本W・R・バーネット作のものを、さらにテッド・バークマンとラファエル・ブラウが共同脚色し、撮影監督はハスケル・ボッグス。音楽はアーヴィン・タルボット。出演者はいずれも無名に等しい新人の登用という試みがなされ、「紐育ウロチョロ族」のロバート・アイヴァース、ジョーガン・ジョンソン、ウィリアム・ビショップ、ジャック・オーブション、ピーター・ボールドウィン、イヴェット・ヴィッカース、ジャクリーヌ・ベール等。製作A・C・ライルズ。

監督
ジェームズ・キャグニー
出演キャスト
ロバート・アイヴァース ジョーガン・ジョンソン ウィリアム・ビショップ ジャック・オーブション
1957年

幻の駅馬車

  • 1957年8月21日(水)公開
  • 出演

駅馬車強盗と闘う男を描く西部劇。短縮版。オリジナルは69分。ドリス・ルカサーの原作の映画化で、脚本はデイヴィッド・ラングが執筆。製作はジャック・ミラー、ダン・ミラー、監督はレイ・ナザロ、撮影はヘンリー・フロイリッヒ、音楽はミッシャ・バカライニコフが担当。出演はウィリアム・ビショップ、キャスリン・クロウリー、リチャード・ウェッブなど。

監督
レイ・ナザロ
出演キャスト
ウィリアム・ビショップ キャスリン・クロウリー リチャード・ウェッブ
1952年

激情の断崖

  • 1952年6月12日(木)公開
  • 出演(Carver_Doone 役)

リチャード・D・ブラックモア作の英国古典の映画化で、「ヴァレンチノ」のエドワード・スモールが製作したテクニカラー1951年作品。脚色は「サムソンとデリラ」のジェシー・L・ラスキー・ジュニアとリチャード・スカイヤー、潤色はジョージ・ブルース。「荒原の死闘」のフィル・カールソンが監督に当たった。撮影はチャールズ・ヴァン・エンジャー、作曲はジョージ・ダニングの担当。主演は「ジョルスン再び歌う」のバーバラ・ヘイルと「永遠のアンバー」のリチャード・グリーンで、カール・ベントン・リード、ウィリアム・ビショップ、ロン・ランデル(「カルメン(1948)」)、シーン・マックロリー、オンスロー・スティーヴンスらが助演する。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
バーバラ・ヘイル リチャード・グリーン カール・ベントン・リード ウィリアム・ビショップ
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