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年代別 映画作品( 2006年 ~ 2019年 まで合計7映画作品)

2019年

メリー・ポピンズ リターンズ

  • 2019年2月1日(金)公開
  • 出演(Mary Poppins 役)

実写とアニメーションを合成したユニークな映像などが評価され、第37回アカデミー賞で5部門に輝いた名作ミュージカルの続編。前作から20年後の大恐慌時代のロンドンを舞台に、母を亡くし悲しみにくれるバンクス家のピンチを、魔法使いのメリー・ポピンズが魔法の力で救う。エミリー・ブラントがメリー・ポピンズを演じる。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
エミリー・ブラント リン=マニュエル・ミランダ ベン・ウィショー エミリー・モーティマー
2018年

クワイエット・プレイス

  • 2018年9月28日(金)公開
  • 出演(Evelyn Abbott 役)

姿の見えない“何か”から身を潜め、物音を立てないように必死に生きる家族に迫る恐怖を描く、サスペンス・ホラー。『ヴィクトリア女王 世紀の愛』での主人公役で、数々の賞に輝いたエミリー・ブラントがヒロインのエヴリンを演じる。実生活でも彼女の夫であるジョン・クラシンスキーが夫のリーに扮し、監督も務める。

監督
ジョン・クラシンスキー
出演キャスト
エミリー・ブラント ジョン・クラシンスキー ミリセント・シモンズ ノア・ジュペ
2012年

憧れのウェディング・ベル

  • 2012年当年公開
  • 出演(ヴァイオレット・バーンズ 役)

2012度アカデミー賞主題歌賞受賞「ザ・マペッツ」のジェイソン・シーゲルと「プラダを着た悪魔」のエミリー・ブラントが主演を務めるロマンティック・ラブ・コメディ。監督は「ザ・マペッツ」の脚本・製作総指揮を務めたニコラス・ストーラー。また、同じくアカデミー賞脚本賞と助演女優賞ノミネート作「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」の製作チームがプロデュースした。

監督
ニコラス・ストーラー
出演キャスト
ジェイソン・シーゲル エミリー・ブラント クリス・プラット アリソン・ブリー
2009年

サンシャイン・クリーニング

  • 2009年7月11日(土)公開
  • 出演(ノラ・ローコウスキ 役)

「リトル・ミス・サンシャイン」の製作チームによるヒューマン・ドラマ。なにをやってもダメな姉妹が事件現場専門の清掃業に挑む姿をユーモラスに描き、全米で大ヒット!

監督
クリスティン・ジェフズ
出演キャスト
エイミー・アダムス エミリー・ブラント アラン・アーキン ジェイソン・スペヴァック
2008年

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

  • 2008年5月17日(土)公開
  • 出演(ジェーン・リドル 役)

1980年代にアフガニスタンをソ連の脅威から救うために奮闘した米国人議員の実話を、ユーモアを交えて映画化。製作を兼任したトム・ハンクスが、型破りでお気楽な主人公を熱演。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ フィリップ・シーモア・ホフマン エイミー・アダムス

ジェイン・オースティンの読書会

  • 2008年4月12日(土)公開
  • 出演(プルーディー 役)

全米の女性の間で流行中の“読書会”をモチーフにしたヒューマン・ドラマ。英国の文豪ジェイン・オースティンの小説を囲む男女6人の人間模様が共感を誘う一作だ。

監督
ロビン・スウィコード
出演キャスト
キャシー・ベイカー マリア・ベロ エミリー・ブラント エイミー・ブレネマン
2006年

プラダを着た悪魔

  • 2006年11月18日(土)公開
  • 出演(エミリー 役)

ヴォーグ誌で女性編集長のアシスタントをしていた女性が、実体験をもとに書いたベストセラー小説を映画化。衣装を「セックス・アンド・ザ・シティ」のパトリシア・フィールドが手掛ける。

監督
デイヴィッド・フランケル
出演キャスト
メリル・ストリープ アン・ハサウェイ エミリー・ブラント スタンリー・トゥッチ

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