映画-Movie Walker > 人物を探す > エミリー・ブラント

年代別 映画作品( 2006年 ~ 2019年 まで合計18映画作品)

2019年

メリー・ポピンズ リターンズ

実写とアニメーションを合成したユニークな映像などが評価され、第37回アカデミー賞で5部門に輝いた名作ミュージカルの続編。前作から20年後の大恐慌時代のロンドンを舞台に、母を亡くし悲しみにくれるバンクス家のピンチを、魔法使いのメリー・ポピンズが魔法の力で救う。エミリー・ブラントがメリー・ポピンズを演じる。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
エミリー・ブラント リン=マニュエル・ミランダ ベン・ウィショー エミリー・モーティマー
2018年

クワイエット・プレイス

  • 2018年9月28日(金)公開
  • 出演(Evelyn Abbott 役)

姿の見えない“何か”から身を潜め、物音を立てないように必死に生きる家族に迫る恐怖を描く、サスペンス・ホラー。『ヴィクトリア女王 世紀の愛』での主人公役で、数々の賞に輝いたエミリー・ブラントがヒロインのエヴリンを演じる。実生活でも彼女の夫であるジョン・クラシンスキーが夫のリーに扮し、監督も務める。

監督
ジョン・クラシンスキー
出演キャスト
エミリー・ブラント ジョン・クラシンスキー ミリセント・シモンズ ノア・ジュペ
2016年

ガール・オン・ザ・トレイン

  • 2016年11月18日(金)公開
  • 出演(Rachel Watson 役)

世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。とある夫婦の姿を車窓から眺めていた“目撃者”だったヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる様がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

監督
テイト・テイラー
出演キャスト
エミリー・ブラント レベッカ・ファーガソン ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー

スノーホワイト/氷の王国

  • 2016年5月27日(金)公開
  • 出演

グリム童話の名作「白雪姫」に大胆なアレンジを加え、大ヒットしたアクション・アドベンチャーの続編。一度は滅ぼされたラヴェンナ女王と、その妹の氷の女王フレイヤによる恐ろしい陰謀に立ち向かう戦士たちの物語がつづられる。シャーリーズ・セロン、クリス・ヘムズワースといった前作のキャストに加え、フレイヤ役でエミリー・ブラントが登場。

監督
セドリック・ニコラス=トロイヤン
出演キャスト
クリス・ヘムズワース シャーリーズ・セロン エミリー・ブラント ジェシカ・チャステイン

ボーダーライン

  • 2016年4月9日(土)公開
  • 出演(ケイト 役)

麻薬カルテル壊滅のため、アメリカとメキシコ国境の町に送り込まれた女性エージェントが、常軌を逸した現場に直面し変わっていく姿を描くサスペンスアクション。ヒロインをエミリー・ブラントが演じ、ベニチオ・デル・トロやジョシュ・ブローリンといった実力派が脇を固める。監督は『複製された男』のドゥニ・ヴィルヌーヴ。

監督
ドゥニ・ヴィルヌーヴ
出演キャスト
エミリー・ブラント ベニチオ・デル・トロ ジョシュ・ブローリン ヴィクター・ガーバー
2015年

イントゥ・ザ・ウッズ

  • 2015年3月14日(土)公開
  • 出演(パン屋の妻 役)

おとぎ話の主人公たちのその後を描いた、トニー賞受賞の人気ミュージカルを、メリル・ストリープ、ジョニー・デップら豪華キャストでディズニーが映画化。シンデレラ、ラプンツェル、赤ずきんなど、それぞれの物語ではハッピーエンドを迎えた主人公たちの驚くべく運命がつづられる。監督は『シカゴ』のロブ・マーシャル。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
メリル・ストリープ エミリー・ブラント ジェームズ・コーデン アナ・ケンドリック
2014年

オール・ユー・ニード・イズ・キル

  • 2014年7月4日(金)公開
  • 出演(リタ・ヴラタスキ 役)

桜坂洋のライトノベルをトム・クルーズ主演で映画化したSFアクション。近未来の地球を舞台に、謎の侵略者との戦闘に挑んでは戦死するという不条理な世界に囚われ、同じ出来事を永遠に繰り返す男が同じ境遇にいる女性兵士と出会い、現状を打破しようと奮闘する姿が描かれる。監督を務めるのは『ボーン・アイデンティティー』のダグ・リーマン。

監督
ダグ・リーマン
出演キャスト
トム・クルーズ エミリー・ブラント ビル・パクストン キック・ガリー
2013年

LOOPER ルーパー

  • 2013年1月12日(土)公開
  • 出演(サラ 役)

タイムスリップによって30年後の世界からやってきた自分と対峙することになる暗殺者の数奇な運命を描くSFアクション。若手有望株のジョゼフ・ゴードン=レヴィットが暗殺者を、ブルース・ウィリスが30年後の主人公に扮し初共演。監督は『BRICK ブリック』でもゴードン=レヴィットとコンビを組んだライアン・ジョンソン。

監督
ライアン・ジョンソン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ジョゼフ・ゴードン=レヴィット エミリー・ブラント ポール・ダノ
2012年

憧れのウェディング・ベル

  • 2012年公開
  • 出演(ヴァイオレット・バーンズ 役)

2012度アカデミー賞主題歌賞受賞「ザ・マペッツ」のジェイソン・シーゲルと「プラダを着た悪魔」のエミリー・ブラントが主演を務めるロマンティック・ラブ・コメディ。監督は「ザ・マペッツ」の脚本・製作総指揮を務めたニコラス・ストーラー。また、同じくアカデミー賞脚本賞と助演女優賞ノミネート作「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」の製作チームがプロデュースした。

監督
ニコラス・ストーラー
出演キャスト
ジェイソン・シーゲル エミリー・ブラント クリス・プラット アリソン・ブリー

砂漠でサーモン・フィッシング

  • 2012年12月8日(土)公開
  • 出演(ハリエット 役)

英国でベストセラーとなったポール・トーディの小説を『親愛なるきみへ』のラッセ・ハルストレム監督が映画化したヒューマンドラマ。砂漠の国で鮭釣りがしたいと英国の水産学者へ依頼された大富豪の願いが、やがて、彼に取り入って中東との緊張緩和をしようとする首相を巻き込んでの国家プロジェクトへと発展していく様が描かれる。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
ユアン・マクレガー エミリー・ブラント クリスティン・スコット・トーマス アムール・ワケド

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