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年代別 映画作品( 1950年 ~ 1975年 まで合計48映画作品)

1975年

暗黒街抗争実録 マフィア

  • 1975年2月15日(土)公開
  • 音楽

マフィア王国内の血みどろの内部抗争を描く。製作総指揮はチャールズ・フライズ、製作はハロルド・D・コーン、監督は「悪魔のワルツ」のポール・ウェンドコス、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、原作はゲイ・タリーズの同名小説、撮影はアーサー・J・オーニッツとハワード・シュワルツ、音楽はジョージ・ダニングが各々担当。出演はジョセフ・ボローニャ、ブレンダ・ヴァッカロ、ラフ・ヴァローネ、リチャード・カステラーノなど。

監督
ポール・ウェンドコス
出演キャスト
ジョセフ・ボローニャ ブレンダ・ヴァッカロ ラフ・ヴァローネ リチャード・カステラーノ
1967年

水曜ならいいわ

  • 1967年公開
  • 音楽

マリエル・レズニックのブロードウェーのヒット劇を「カサブランカ」のジュリアス・J・エプスタインが製作・脚色、これが第1回作品のロバート・エリス・ミラーが監督した喜劇。撮影はハロルド・リップステイン、音楽はジョージ・ダニングが担当した。出演は「獲物の分け前」のジェーン・フォンダ、「マシンガン・シティ」のジェイソン・ロバーズ、「猛犬ご注意」のディーン・ジョーンズ、ローズマリー・マーフィーほか。

監督
ロバート・エリス・ミラー
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジェイソン・ロバーズ ディーン・ジョーンズ ローズマリー・マーフィー
1966年

ボクいかれたよ!

  • 1966年3月5日公開
  • 音楽

ジョン・ハースのホーム・コメディ「そばかすエラスマス」を「女房は生きていた」のハル・カンターが脚色、「恋愛留学生」のヘンリー・コスターが製作・監督したコメディ。撮影は「恋愛留学生」のルシエン・バラード、音楽は「ミンクの手ざわり」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「西部開拓史」のジェームズ・スチュアート、「メリー・ポピンズ」のグリニス・ジョンズ、「史上最大の作戦」のフェビアン、子役のシンディ・キャロル、「脱線アシカ騒動」のビル・マミーほか、ジョン・ウィリアムス(1)、エド・ウィンなど。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート フェビアン グリニス・ジョンズ シンディ・キャロル
1965年

シーサイドの男

  • 1965年6月12日公開
  • 音楽

ジョン・メレディス・ルーカスの原作を、ジョン・マントリーが脚色、ウィリアム・コンラッドが製作・監督した、怪奇的な青春映画。撮影は「野望の系列」のサム・リーヴィット、音楽は「ミスタア・パルバー」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「遠い喇叭」のトロイ・ドナヒュー、舞台出身の新人ジョーイ・ヒーザートンのほかに、バリー・サリヴァン、ジャネット・ノーランなど。

監督
ウィリアム・コンラッド
出演キャスト
トロイ・ドナヒュー ジョーイ・ヒーザートン バリー・サリバン ニコラス・コスター

FBIモスクワに潜入せよ

  • 1965年2月5日公開
  • 音楽

実在の二重スパイをボリス・モロスがチャールズ・サミュエルとともに書いた「逆スパイの10年間」をジョン・カフカとバージニア・シャラーが共同で脚色、「シーザーの黄金」のアンドレ・ド・トスが監督したスパイ・セミ・ドキュメント。撮影はチャールズ・ロートン・ジュニア、アルバート・ベニッツ、ゲイン・レシャー、ピエール・ボアンカルドらが共同で担当、音楽は「ミスタア・パルバー」のジョージ・ダニング。出演は「バルバ」のアーネスト・ボーグナイン、「惨殺」のカーウィン・マシューズ、TVのコリーン・デューハースト、アレクサンダー・スコービー、グレン・コーベットほか。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
アーネスト・ボーグナイン カーウィン・マシューズ コリーン・デューハースト アレクサンダー・スコービー

僕のベッドは花ざかり

  • 1965年1月14日公開
  • 音楽

製作・脚本をジャック・ローズ、「バターフィールド8」のダニエル・マンが監督したセックス・コメディ。撮影は「浮気の計算書」のジョゼフ・ルッテンバーグ、音楽はジョージ・ダニングが担当した。出演は「テキサスの四人」のディーン・マーティン、「ひとりぼっちのギャング」のエリザベス・モンゴメリー、「5月の7日間」のマーティン・バルサム、「ナイスガイ・ニューヨーク」のジル・セント・ジョン、「恋人のいる時間」のマーシャ・メリル、リチャード・コンテ、谷洋子、キャロル・バーネットほか。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
ディーン・マーティン エリザベス・モンゴメリー マーティン・バルサム ジル・セント・ジョン
1964年

ミスタア・パルバー

  • 1964年8月20日公開
  • 音楽

「ミスタア・ロバーツ」のトーマス・ヘッゲンとジョシュア・ローガンの原作をローガンとピーター・S・フェイブルマンとが脚色、ローガンが製作・監督したネイビー・コメディ。撮影は「スペンサーの山」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽は「浮気の計算書」のジョージ・ダニングが担当した。出演は「零下の敵」ロバート・ウォーカー・ジュニア、「嵐の季節」のミリー・パーキンス、「史上最大の作戦」のトミー・サンズ、「シャレード」のウォルター・マッソー、「大いなる西部」のバール・アイヴスほか。

監督
ジョシュア・ローガン
出演キャスト
ロバート・ウォーカー・ジュニア バール・アイヴス ウォルター・マッソー トミー・サンズ

ヤング・ハワイ

  • 1964年6月7日公開
  • 音楽

フレデリック・コーナーの原作をルース・ブルークス・フリッペンが脚色、「ギジェット」シリーズ(サンドラ・ディーをスターダムに送った)で名をなしたポール・ウェンドコスが演出したアメリカ青春ドラマ。撮影は「ボーイハント(1961)」のロバート・ブロナー、音楽は「ピクニック」のジョージ・ダニングが担当した。製作はジェリー・ブレスラー。主題歌はフレッド・カーガーが作詞しスタンリー・スタインが作曲した。出演は「パリよこんにちは」のデボラ・ウォーリー、「ナバロンの要塞」のジェームズ・ダーレン、「勝利者(1963)」のマイケル・カラン、「ペペ」のヴィッキー・トリケット、ほかにカール・ライナー、ペギー・カスなど。

監督
ポール・ウェンドコス
出演キャスト
ジェームズ・ダーレン マイケル・カラン デボラ・ウォーリー カール・ライナー
1963年

浮気の計算書

  • 1963年3月6日公開
  • 音楽

アレクサンダー・ローズの原作を「ダニー・ケイの替え玉作戦」のジャック・ローズが脚色し、「バターフィールド8」のダニエル・マンが監督したピンク・コメディ。撮影は「バターフィールド8」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽は「ピクニック」のジョージ・ダニング。出演者は「荒野の3軍曹」のディーン・マーティン、「黒い肖像」のラナ・ターナー、「史上最大の作戦」のエディ・アルバート、ニタ・タルボット、マーゴなど。製作は「5つの銅貨」ノジャック・ローズ。

監督
ダニエル・マン
出演キャスト
ディーン・マーティン ラナ・ターナー エディ・アルバート ニタ・タルボット

悪名高き女

  • 1963年2月1日公開
  • 音楽

マージェリー・シャープの小説を「わが家の楽園」のラリイ・ゲルバートと「ティファニーで朝食を」の監督ブレイク・エドワーズが脚色、「逢うときはいつも他人」のリチャード・クワインが監督したコメディ・タッチのミステリー。撮影は、「恋人よ帰れ」のアーサー・E・アーリング、音楽は「四時の悪魔」のジョージ・ダニング。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァク、「アパートの鍵貸します」のジャック・レモン、「結婚泥棒」のフレッド・アステアなど。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジャック・レモン フレッド・アステア ライオネル・ジェフリーズ
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