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年代別 映画作品( 2006年 ~ 2019年 まで合計9映画作品)

2019年

マイ・エンジェル

  • 2019年8月10日(土)
  • 製作総指揮

マリオン・コティヤールが、我が子を想いながらも愛し方の分からないシングルマザーを演じるヒューマンドラマ。8歳の娘エリーと共にその日暮らしの生活を送るマルレーヌ。だがある日、再婚相手の男性との関係が破綻した彼女は、エリーの前から姿を消してしまう。共演は「ザ・スクワッド」のアルバン・ルノワール。撮影を「アーティスト」のギョーム・シフマンが務める。監督は、本作が長編デビューとなるヴァネッサ・フィロ。

監督
ヴァネッサ・フィロ
出演キャスト
マリオン・コティヤール エイリーヌ・アクソイ=エテックス アルバン・ルノワール ステファーヌ・リドー

ダーティ・ガイズ パリ風俗街潜入捜査線

  • 2019年7月14日(日)
  • 製作総指揮

パリの歓楽街へ潜入捜査・・・のつもりが、ポルノ業界で大成功!?実話を基にした、ふたりの風俗刑事の深すぎる潜入捜査を追うバディ・コメディ。カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019参加作品。

監督
セドリック・アンジェ
出演キャスト
ギヨーム・カネ ジル・ルルーシュ ミシェル・フォー グザヴィエ・ボーヴォワ
2017年

ルージュの手紙

  • 2017年12月9日(土)
  • 製作総指揮

血のつながらない母娘が30年ぶりの再会を機に、ぶつかりあいながらもお互いを受け入れ、少しずつ距離を縮めていくさまを描く人間ドラマ。カトリーヌ・ドヌーヴが自由奔放で人生を謳歌する母親を、『大統領の料理人』で注目を浴びたカトリーヌ・フロが娘を演じ、女同士ならではの軽妙なやりとりを披露する。

監督
マーティン・プロボスト
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ カトリーヌ・フロ オリヴィエ・グルメ カンタン・ドルメール
2016年

偉大なるマルグリット

  • 2016年2月27日(土)
  • 製作総指揮

型破りな歌声で人気を博した実在のソプラノ歌手に着想を得たドラマ。歌が生きがいのマルグリットは、自分が音痴だと気づいていなかった。観客の前で歌う喜びに目覚め、夫の理解を得られぬままに、パリでリサイタルを開こうとするが……。監督・脚本は「情痴/アバンチュール」のグザヴィエ・ジャノリ。無邪気な男爵夫人を「大統領の料理人」のカトリーヌ・フロが、夫を「不機嫌なママにメルシィ!」のアンドレ・マルコンが演じる。

監督
グザヴィエ・ジャノリ
出演キャスト
カトリーヌ・フロ アンドレ・マルコン ミシェル・フォー クリスタ・テレ
2014年

暮れ逢い

  • 2014年12月20日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

「仕立屋の恋」や「髪結いの亭主」でフェティシズムが滲む恋愛を描いたパトリス・ルコント監督が、『マリー・アントワネット』などの歴史小説で知られるステファン・ツヴァイクの短編小説を映画化。1900年代初頭を舞台に、裕福な夫と子を持っていても孤独を感じている若妻と貧しいながらも才気あふれる青年との激動の時代に翻弄される純愛を描く中で、若妻のつけるゲランの香水が匂い立ってくるような色香も掬い取っている。出演は「それでも恋するバルセロナ」のレベッカ・ホール、「ハリー・ポッター」シリーズのアラン・リックマン、テレビドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のリチャード・マッデンほか。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
レベッカ・ホール アラン・リックマン リチャード・マッデン トビー・マレー
2010年

プチ・ニコラ

  • 2010年10月9日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

フランスで50年間愛され続け、知らない人はいないという国民的絵本「プチ・ニコラ」を実写映画化。夢見がちで天真爛漫な小学生の少年ニコラと仲間たちが巻き起こす騒動を温かい視線で描く。「モリエール 恋こそ喜劇」のロラン・ティラール監督が1960年代のノスタルジックなムード漂うドラマに仕上げている。

監督
ローラン・ティラール
出演キャスト
ヴァレリー・ルメルシェ カド・メラッド サンドリーヌ・キベルラン フランソワ=グザヴィエ・ドゥメゾン

すべて彼女のために

  • 2010年2月27日(土)
  • 製作総指揮

「ミリオンダラー・ベイビー」のポール・ハギスによるリメイクも進行中のフランス発のサスペンス。殺人容疑で投獄された妻と、彼女を信じ抜く夫。強い絆で結ばれた夫婦の愛の行方を描く。

監督
フレッド・カヴァイエ
出演キャスト
ヴァンサン・ランドン ダイアン・クルーガー ランスロ・ロッシュ オリヴィエ・マルシャル
2008年

ぼくの大切なともだち

  • 2008年6月14日(土)
  • ライン・プロデューサー

名匠パトリス・ルコント監督が手がけた、笑って泣ける友情ドラマ。ひょんなことから出会った中年男2人の交流を、人生の悲哀をのぞかせながらも温かく描き出す。

監督
パトリス・ルコント
出演キャスト
ダニエル・オートゥイユ ダニー・ブーン ジュリー・ガイエ ジュリー・デュラン
2006年

ダニエラという女

  • 2006年12月9日(土)
  • 製作総指揮

「マレーナ」のモニカ・ベルッチが、男をとりこにする娼婦を演じた官能的なラブ・ストーリー。ベルッチは出産をはさんで撮影された本作で、大胆なヌードを披露している。

監督
ベルトラン・ブリエ
出演キャスト
モニカ・ベルッチ ベルナール・カンパン ジェラール・ドパルデュー ジャン=ピエール・ダルッサン
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