映画-Movie Walker > 人物を探す > マーク・スティーヴンス

年代別 映画作品( 1950年 ~ 2009年 まで合計10映画作品)

2009年

ファイナル・デッドサーキット 3D

  • 2009年10月17日(土)公開
  • 編集

毎回、予測不可能な“死のトラップ”を見せる「ファイナル・デスティネーション」シリーズの第4弾。フルデジタル3D映像による衝撃のシーンが怒涛のごとく押し寄せる!

監督
デヴィッド・R・エリス
出演キャスト
ボビー・カンポ シャンテル・ヴァンサンテン ミケルティ・ウィリアムソン ニック・ザーノ
2007年

ナンバー23

  • 2007年11月23日(金)公開
  • 編集

小説に登場する刑事と自分の半生を重ねた男が、次々と不気味な事件に巻き込まれるミステリー。ジム・キャリー扮する夫が、家族の運命をも狂わせるさまをスリリングに描出。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ジム・キャリー ヴァージニア・マドセン ローガン・ラーマン ダニー・ヒューストン
2003年

フレディVSジェイソン

  • 2003年10月18日(土)公開
  • 編集

アメリカの人気ホラー・シリーズ「エルム街の悪夢」と、「13日の金曜日」の看板キャラが対決! “最恐”の座を競う両者の攻防戦をスリリングに描いた全米大ヒット作だ。

監督
ロニー・ユー
出演キャスト
ロバート・イングランド ケン・カージンガー モニカ・キーナ ジェイソン・リッター
2000年

フローレス

  • 2000年9月2日(土)公開
  • 編集

 対照的な二人の男の交流を描くヒューマン・コメディ。口ゲンカのやりとりで笑わせ犯罪のスリルでハラハラさせるとともに、友情を育む過程をハートフルに描写。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ フィリップ・シーモア・ホフマン バリー・ミラー クリス・バウアー
1999年

8mm.

  • 1999年5月1日(土)公開
  • 編集

スナッフ(殺人)フィルムの謎を追ってポルノ産業の世界に潜入した私立探偵の体験を通して、現代アメリカの暗部をえぐったスリラー。「セブン」のアンドリュー・ケヴィン・ウォーカーのオリジナル脚本を「バットマン&ロビンMr.フリーズの逆襲」のジョエル・シューマカーが監督。製作はギャヴィン・ポローネ、ジュディ・ホフランド、シューマカー。撮影は「ブギーナイツ」のロバート・エルスウィット。音楽は「スウィート ヒアアフター」のマイケル・ダナ。美術はゲーリー・ウィスナー。編集はマーク・スティーヴンス。出演は「スネーク・アイズ」のニコラス・ケイジ、「Uターン」のホアキン・フェニックス、「悪魔を憐れむ歌」のジェームズ・ガンドルフィーニ、「アウト・オブ・サイト」のキャサリン・キーナー、「ビッグ・リボウスキ」のピーター・ストーメアほか。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ホアキン・フェニックス ジェームズ・ガンドルフィーニ ピーター・ストーメア
1961年

拳銃でいこうぜ!

  • 1961年9月6日公開
  • 出演(Chip_Coburn 役)

アリゾナの天地を背景にした西部劇映画。ポール・L・ピールの西部小説をピール自身とロバート・L・ジョセフの2人が共同で脚色。監督を受け持っているのはトーマス・カー。撮影担当はウィリアム・ホイットリー。音楽はシド・キュドナー。出演するのはマーク・スティーヴンス、フォレスト・タッカーなど。製作はウィリアム・D・コーツ。

監督
トーマス・カー
出演キャスト
マーク・スティーヴンス フォレスト・タッカー ゲイル・ロビンス ボーン・テイラー
1953年

コロラドの決闘

  • 1953年12月公開
  • 出演(Jack_Slade 役)

リンズリイ・パースンズが製作にあたり、ハロルド・シュスターが 監督にあたった西部活劇1953年作品。脚本はウォーレン・ダグラスで、ウィリアム・シックナーが撮影を、ポール・ダンラップが音楽を担当。主演は「拳銃無情」のマーク・スティーヴンスで、ドロシイ・マローン「死の谷」、バートン・マクレーン「戦う雷鳥師団」、ジョン・ライテル「血闘」、ポール・ラントン、ハリイ・シャノンらが助演する。

監督
ハロルド・シュスター
出演キャスト
マーク・スティーヴンス ドロシー・マローン バートン・マクレーン ジョン・ライテル
1952年

拳銃無情

  • 1952年10月6日公開
  • 出演(Rocky_Barnes 役)

「北西への道」のハント・ストロンバーグが製作し、「マニラ」のゴードン・ダグラスが監督に当たった活劇1950作品。ジェラルド・ドレイスン・アダムス(「成吉思汗」)とレオ・カッチャーの共同ストーリーをユージン・リングが脚色した。撮影は、ジョージ・E・ディスカント、作曲はジョージ・ダニング(「激情の断崖」)の担当。主演は「情無用の街」のマーク・スティーヴンス、「二重生活」のエドモンド・オブライエン、「五番街の出来事」の新進ゲイル・ストームで、ドナルド・ブカ(「情無用の街」)、ゲイル・ロビンス、アンソニー・ロスらが助演する。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
マーク・スティーヴンス エドモンド・オブライエン ゲイル・ストーム ドナルド・ビューカー

情無用の街

  • 1952年1月19日公開
  • 出演(Cordell 役)

「我輩は新入生」のサミュエル・G・エンジェルが製作した1948年映画で、セミ・ドキュメンタリー・スタイルの、ギャング対FBIの活劇。ハリー・クライナーがFBIの記録に基づいて書き下ろした脚本を、戦前「Gメン」などを撮り、専らラジオで活躍しているウィリアム・ケイリーが監督した。撮影は「暗黒の恐怖」のジョー・マクドナルド、音楽はライオネル・ニューマンの担当である。主演は「蛇の穴」のマーク・スティーヴンスンに「暗黒の恐怖」のリチャード・ウィドマーク、それに「Gメン対間諜」のロイド・ノーランで、以下「ママは大学一年生」のバーバラ・ローレンス、「出獄」のジョン・マッキンタイアとハワード・スミス、「愉快な家族」のエド・ベグリイらが助演する。

監督
ウィリアム・ケイリー
出演キャスト
マーク・スティーヴンス リチャード・ウィドマーク ロイド・ノーラン バーバラ・ローレンス
1950年

蛇の穴

  • 1950年3月7日公開
  • 出演(Robert_Cunningham 役)

「私は殺される」「栄光の都」のアナトール・リトヴァクが製作・監督した野心作で、メアリー・ジェーン・ウォードの自伝小説の映画化である。脚本は「愛のあけぼの」のフランク・パートスとミレン・ブランドが共同執筆した。撮影は「淑女と拳骨」のレオ・トーヴァーで、音楽はアルフレッド・ニューマンが作曲した。なお製作にはリトヴァークにロバート・バスラーが共同している。主演は「遥かなる我が子」「暗い鏡」のオリヴィア・デ・ハヴィランドで新人マーク・スティーヴンス、「青の恐怖」「ヘンリー五世」のレオ・ゲン、「紳士協定」でアカデミー助演賞を得たセレステ・ホルムが共演するほか、グレン・ランガン、ヘレン・クレイグ、ビューラ・ボンディ、リーフ・エリクソン、リー・パトリック等が助演している。

監督
アナトール・リトヴァク
出演キャスト
オリヴィア・デ・ハヴィランド マーク・スティーヴンス レオ・ゲン セレステ・ホルム
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > マーク・スティーヴンス