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年代別 映画作品( 1960年 ~ 2019年 まで合計35映画作品)

2007年

マイ・シネマトグラファー

  • 2007年1月20日(土)公開
  • 出演(※本人出演 役)

アカデミー賞撮影賞に2度輝き、米映画史に名を残すカメラマン、ハスケル・ウェクスラー。彼の足跡をハリウッド関係者のインタビューとともに彼の息子がつづったドキュメンタリー。

監督
マーク・S・ウェクスラー
出演キャスト
ビル・バトラー ビリー・クリスタル マイケル・ダグラス ジェーン・フォンダ
2003年

くたばれ!ハリウッド

  • 2003年9月20日(土)公開
  • 出演

「ある愛の詩」などの名作を世に送り出したハリウッドの大物製作者ロバート・エバンズ。大河ドラマ顔負けの波乱に富んだ彼の人生を、膨大な映像資料で再現したドキュメンタリーだ。

監督
ブレット・モーゲン ナネット・バースタイン
出演キャスト
ロバート・エヴァンス ジャック・ニコルソン スコット・クレイン フランシス・フォード・コッポラ
1996年

万事快調

  • 1996年7月20日(土)公開
  • 出演

ヌーヴェルヴァーグの旗手ジャン=リュック・ゴダールと、政治映画作家でゴダールにとって毛沢東主義の師でもあるジャン=ピエール・ゴランが、映画形式において新しい政治性を追求した革新的な政治映画。主役には政治的戦略として国際的なスターを起用し、「恐怖の報酬」「Z」などのイヴ・モンタンと、「バーバレラ」「ジュリア」のジェーン・フォンダ。共演は「地下鉄のザジ」のヴィットリオ・カプリオーリ、当時のゴダール夫人だが本作の後まもなく別れたアンヌ・ヴィアゼムスキーほか。ゴーモンとパテという大映画会社の出資で製作した本作でゴダールは久々に劇場用映画に復帰したが、この映画で出会った新しいパートナーのアンヌ=マリー・ミエヴィルとともに再び映画を離れ、ビデオに新しい表現領域を模索、その後79年の「勝手に逃げろ/人生」まで劇場用映画を撮っていない。

監督
ジャン・リュック・ゴダール ジャン・ピエール・ゴラン
出演キャスト
イヴ・モンタン ジェーン・フォンダ ヴィットリオ・カプリオ エリザベット・ショパン
1990年

アイリスへの手紙

  • 1990年6月22日(金)公開
  • 出演(Iris 役)

パン工場に勤める女性と非識字者の男性の、心の交流と愛を描くドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはパトリック・パーマー、製作はアーリン・セラーズとアレックス・ウィンツキー、監督は「ナッツ」のマーティン・リット。パット・バーカーの原作を基に、脚本はハリエット・フランク・ジュニアとアーヴィング・ラヴェッチの共同、撮影はドナルド・M・マッカルパイン、音楽はジョン・ウィリアムスが担当。出演はジェーン・フォンダ、ロバート・デ・ニーロほか。

監督
マーティン・リット
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ロバート・デ・ニーロ スウォージー・カーツ マーサ・プリンプトン

私が愛したグリンゴ

  • 1990年5月5日(土)公開
  • 出演(Harriet_Winslow 役)

革命時代のメキシコを舞台に、ふたりの男性の間で揺れ動くあるアメリカ人女性の姿を描くラブ・ロマンス。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・ウィンスニエヴィテス。カルロス・フエンテスの原作を基に、監督・脚本は「オフィシャル・ストーリー」のルイス・プエンソ、共同脚本はアイダ・ボルトニック、撮影はフェリックス・モンティ、音楽はリー・ホールドリッジが担当。出演はジェーン・フォンダ、グレゴリー・ペックほか。

監督
ルイス・プエンソ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ グレゴリー・ペック ジミー・スミッツ パトリシオ・コントレラス
1987年

モーニングアフター

  • 1987年4月25日(土)公開
  • 出演(Alex_Sternbergen 役)

二日酔いで目覚めると隣で男が死んでいた――。真犯人をさがす売れない女優を描くサスペンス・ミステリー。製作はブルース・ギルバート、エグゼクティヴ・プロデューサーはフェイ・シュワブ、監督は「ガルボトーク 夢のつづきは夢…」のシドニー・ルメット、脚本はジェームズ・ヒックス、撮影はアンジェイ・バートコウィアク、音楽はポール・チハラが担当。出演はジェーン・フォンダ、ジェフ・ブリッジスほか。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジェフ・ブリッジス ラウル・ジュリア ダイアン・サリンジャー
1986年

アグネス

  • 1986年2月8日(土)公開
  • 出演(Doctor_Martha_Livingston 役)

男子禁制の修道院で出産した尼憎をめぐって、女医と院長との葛藤を描く。製作はパトリック・パーマー、監督は製作も担当している「ソルジャー・ストーリー」のノーマン.ジェイソン、脚本はジーン・パイエルマイヤーの戯曲を自らが脚色、撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はジョルジュ・ドルリューが担当。出演はジェーン・フォンダ他。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、ビスタサイズ。1985年作品。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ジェーン・フォンダ アン・バンクロフト メグ・ティリー アン・ピトニアク
1982年

華麗なる陰謀

  • 1982年10月23日(土)公開
  • 出演(Lee_Winters 役)

アラブ産油国とアメリカ金融界とのオイルマネーによる癒着を暴くサスペンス・スリラー。製作はブルース・ギルバート、監督は「大統領の陰謀」のアラン・J・パクラ、脚本はデイヴィッド・シェイバー、原案はデイヴィッド・シェイバー、ハワード・カーン、デイヴィッド・ウェイア、撮影はジュゼッペ・ロトゥンノ、音楽はマイケル・スモール、美術はジョージ・ジェンキンスが担当。出演はジェーン・フォンダ、クリス・クリストファーソン、ヒューム・クローニン、ジョセフ・ソマー、ボブ・ガントン、メーコン・マッカラムなど。

監督
アラン・J・パクラ
出演キャスト
ジェーン・フォンダ クリス・クリストファーソン ヒューム・クローニン ジョセフ・ソマー

黄昏(1981)

  • 1982年4月3日(土)公開
  • 出演(Chelsea_Thayer_Wayne 役)

ニューイングランドの静かな湖畔を舞台に老夫婦と娘をめぐるひと夏の触れ合いを描く。製作はブルース・ギルバート、監督は「ローズ」のマーク・ライデル、原作・脚色はアーネスト・トンプソン、撮影はビリー・ウィリアムス、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はロバート・L・ウォルフ、衣裳はドロシー・ジーキンズが各々担当。出演はキャサリン・ヘップバーン、へンリー・フォンダ、ジェーン・フォンダ、ダグ・マッケオン・ダブニー・コールマンなど。日本語版監修は戸田奈津子。テクニカラー、ビスタサイズ。1981年作品。

監督
マーク・ライデル
出演キャスト
キャサリン・ヘップバーン ヘンリー・フォンダ ジェーン・フォンダ ダグ・マッケオン

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