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年代別 映画作品( 2006年 ~ 2015年 まで合計4映画作品)

2015年

ローマに消えた男

  • 2015年11月14日(土)公開
  • 出演(アンナ・オリヴェーリ 役)

「グレート・ビューティー 追憶のローマ」のトニ・セルヴィッロが一人二役を演じる政治ドラマ。突然失踪した政治家の替え玉となった男が、たちまちメディアや大衆を魅了していく。監督・脚本・原作は「そして、デブノーの森へ」のロベルト・アンドー。共演は「フォンターナ広場 イタリアの陰謀」のヴァレリオ・マスタンドレア、ミケーラ・チェスコン、「華麗なるアリバイ」のヴァレリア・ブルーニ・テデスキ、「イル・ポスティーノ」のアンナ・ボナイウート。イタリア映画祭2014にて「自由に乾杯」のタイトルで上映。

監督
ロベルト・アンドー
出演キャスト
トニ・セルヴィッロ ヴァレリオ・マスタンドレア ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ ミケーラ・チェスコン
2013年

フォンターナ広場 イタリアの陰謀

  • 2013年12月21日(土)公開
  • 出演(リシャ・ピネッリ 役)

「ペッピーノの百歩」「輝ける青春」が高い評価を受け、「13歳の夏に僕は生まれた」が第58回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品されるなど、イタリアを代表する監督であるマルコ・トゥリオ・ジョルダーナが手がけるサスペンス。1969年に実際に起き現在もなお未解決のままになっているフォンターナ広場爆破事件の謎に迫る。「スズメバチ」のヴァレリオ・マスタンドレア、「炎の戦線 エル・アラメイン」のピエルフランチェスコ・ファヴィーノ、「13歳の夏に僕は生まれた」のミケーラ・チェスコン、「昼下がり、ローマの恋」のラウラ・キアッティらが出演。東京および大阪で開催されたイタリア映画祭2013でも上映された。

監督
マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ
出演キャスト
ヴァレリオ・マスタンドレア ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ ミケーラ・チェスコン ラウラ・キアッティ
2011年

愛の勝利を ムッソリーニを愛した女

  • 2011年5月28日(土)公開
  • 出演(レイチェル・ムッソリーニ 役)

イタリアを第二次世界大戦へと導いた悪名高き独裁者ムッソリーニ。若き日の彼を支えた女性イーダとムッソリーニの愛、やがて訪れる別れを描く。イーダを演じたのは「コレラの時代の愛」のジョヴァンナ・メッツォジョルノ。その熱演は高く評価され、全米批評家協会賞主演女優賞ほか、多数受賞。カンヌ映画祭コンペ部門出品作。

監督
マルコ・ベロッキオ
出演キャスト
ジョヴァンナ・メッゾジョルノ フィリッポ・ティーミ ミケーラ・チェスコン ピエール・ジョルジョ・ベロッキオ
2006年

13歳の夏に僕は生まれた

  • 2006年6月3日(土)公開
  • 出演(ルチア 役)

6時間の大作「輝ける青春」で絶賛されたイタリア人監督、マルコ・トゥリオ・ジョルダーナの新作。初めて社会の暗い現実を知り、ひたむきに成長していく少年の物語だ。

監督
マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ
出演キャスト
アレッシオ・ボーニ ミケーラ・チェスコン ロドルフォ・コルサート マッテオ・ガドラ
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