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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2012年 まで合計17映画作品)

2012年

プリンセス・カイウラニ

  • 2012年7月7日(土)
  • 撮影

わずか23歳で亡くなったハワイ王朝最後の王女カイウラニの激動の生涯を描く歴史ドラマ。留学先のイギリスでのイングランド人の青年との恋、祖国を襲うクーデターなど、短い人生を生き抜いたカイウラニに扮するのは、2歳からハワイで育ったクオリアンカ・キルヒャー。監督は夫人がハワイ出身というマーク・フォービー。

監督
マーク・フォービー
出演キャスト
クオリアンカ・キルヒャー バリー・ペッパー ショーン・エヴァンス ジミー・ユイル
2009年

ハリウッド監督学入門

  • 2009年3月21日(土)
  • 出演

中田秀夫監督が「ザ・リング2」でハリウッドに進出した自らの経験を生かして完成させたドキュメンタリー。ハリウッドの映画ビジネスの真実をユニークな視点で描き出す。

監督
中田秀夫
出演キャスト
ウォルター・F・パークス ミシェル・ウェイスラー ロイ・リー ジュリアン・テュアン

フェイクシティ ある男のルール

  • 2009年2月14日(土)
  • 撮影監督

「地球が静止する日」のキアヌ・リーブスがハードな役どころに挑んだポリス・アクション。正義を貫くためには手段を選ばない荒くれ刑事の苦闘を描き出す。

監督
デヴィッド・エアー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス フォレスト・ウィテカー ヒュー・ローリー クリス・エヴァンス
2006年

シャギー・ドッグ

  • 2006年10月7日(土)
  • 撮影

ウォルト・ディズニーによる不朽の名作を現代に置き換えて映画化したティム・アレン主演のコメディ。イヌに変身してしまった法律家が、元の姿に戻るために悪戦苦闘する!

監督
ブライアン・ロビンス
出演キャスト
ティム・アレン クリスティン・デイヴィス ジーナ・グレイ スペンサー・ブレスリン

ザ・センチネル 陰謀の星条旗

  • 2006年10月7日(土)
  • 撮影監督

テレビドラマ「24 TWENTY FOUR」のキーファー・サザーランド主演最新作。製作にも参加したマイケル・ダグラスとの共演も話題に。同業の師弟対決を描いたクライム・アクション。

監督
クラーク・ジョンソン
出演キャスト
マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド エヴァ・ロンゴリア マーティン・ドノヴァン
2005年

ザ・リング2

  • 2005年6月18日(土)
  • 撮影

大ヒット和製ホラーをリメイクした「ザ・リング」の続編。オリジナル版を手掛けた中田秀夫監督が、人間に“侵蝕”しようとする少女の霊のおぞましい恐怖を描出。

監督
中田秀夫
出演キャスト
ナオミ・ワッツ サイモン・ベイカー デイヴィッド・ドーフマン エリザベス・パーキンス

ブレイド3

  • 2005年5月7日(土)
  • 撮影

人気シリーズ完結編。ブレイドが2人の仲間とともに、元祖ドラキュラとヴァンパイア軍団のせん滅に挑む。刀、弓など多彩な武器によるアクションがめじろ押し!

監督
デイヴィッド・S・ゴイヤー
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス クリス・クリストファーソン ジェシカ・ビール ライアン・レイノルズ
2003年

S.W.A.T.

  • 2003年9月27日(土)
  • 撮影

'70年代の人気テレビ・シリーズを映画化したサスペンス・アクション。エリート警官たちを集めた特殊部隊S.W.A.T.の活躍を、スリリング&ドラマチックに描く痛快作だ。

監督
クラーク・ジョンソン
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン コリン・ファレル ミシェル・ロドリゲス LL・クール・J
1998年

タロス・ザ・マミー 呪いの封印

  • 1998年
  • 撮影

現代に甦ったミイラ男の恐怖を描くホラー。監督は「ハイランダー」(シリーズ、3作)「スナイパー 狙撃者」のラッセル・マルケイ。脚本は原案をキース・ウィリアムスとマルケイがあたり、マルケイと「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョン・エスポジートが担当。製作は「ボーン・ダディ」のシルヴィオ・ムラグリア、「アサシン」のダニエル・スレザック、ジェフリー・ホワイト。製作総指揮はトム・リーヴ、ロメイン・シュローダー。撮影は「K2 ハロルドとテイラー」のガブリエル・バースタイン。音楽はステファーノ・マイネッティ。美術はブライス・ウォムスリー。編集はアーメン・ミネイシアン。SFXは「ウィッシュマスター」のKNBエフェクツ(ロバート・カーツマン、グレッグ・ニコテロ、ハワード・バーガー)で、視覚効果を「スフィア」のウィリアム・メサが担当。出演は「ジャングル・ブック」のジェイソン・スコット・リー、「ウィッカーマン」のクリストファー・リー、「エンジェルス」のルイーズ・ロンバート、「イベント・ホライゾン」のショーン・パートウィー、「ジキル博士はミス・ハイド」のリセット・アンソニー、「GODZILLA ゴジラ」のマイケル・ラーナー、「シャイニング」のシェリー・デュヴァルほか。

監督
ラッセル・マルケイ
出演キャスト
ジェイソン・スコット・リー クリストファー・リー ルイーズ・ロンバート ショーン・パートウィー
1999年

スパニッシュ・プリズナー

  • 1999年5月1日(土)
  • 撮影

詐欺師たちの罠に巻き込まれたエリート会社員の苦闘を描くサスペンス。題名は古典的な詐欺の手口で、「自称亡命貴族の男が“国に財産と妹を置いてきた残してきた”と言って美しい妹の肖像を見せ、成功したら妹と財産をやろうと救出資金を頼む」というもの。監督・脚本は現代アメリカ演劇を代表する劇作家デイヴィッド・マメットで、『スリル・オブ・ゲーム』(V)『週末はマフィアと!』(V)「殺人課」『Oleana』に続く監督第5作。製作は「世界中がアイ・ラブ・ユー」はじめウディ・アレン作品で知られるのジーン・ドゥメイニアンで、製作総指揮も同作のJ・E・ボーケーア。撮影は「黙秘」のガブリエル・ベリステイン。音楽は「ビッグ・リボウスキ」はじめコーエン兄弟作品の常連のカーター・バーウェル。美術はティム・ガルヴィン。編集はバーバラ・タリヴァー。衣裳はスーザン・ライオール。出演は「ミセス・パーカー ジャズ・エイジの華」のキャンベル・スコット、「花嫁のパパ1、2」のスティーヴ・マーティン、監督夫人でもある「殺人課」のレベッカ・ピジョン、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラほか。

監督
デイヴィッド・マメット
出演キャスト
キャンベル・スコット レベッカ・ピジョン スティーヴ・マーティン ベン・ギャザラ
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2020/8/9更新
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