映画-Movie Walker > 人物を探す > アレクサンダー・ゴドノフ

年代別 映画作品( 1977年 ~ 1996年 まで合計7映画作品)

1996年

緊急接近 ZONE

  • 1996年4月20日(土)公開
  • 出演(Lothar Krasna 役)

東欧の核マフィアに単身挑む、アメリカ人パイロットの活躍を描いたスカイ・アクション。「インターセプター」「ファイナル・ミッション」など、この種のジャンルを得意とするヘス‐カルハーグ・プロの作品で、監督は「メタルウィング」「ファイナル・ミッション」などの編集マンを経て、本作で監督デビューを果たしたバリー・ゼツリン。脚本はアンソニー・スタークとショーン・スミス、製作はケヴィン・M・カールバーグとオリヴァー・G・ヘス。撮影はレヴィー・アイザックス、音楽はジミー・ハスケル、編集はディック・バリー。主演は「ショーガール」のロバート・ダヴィ。共演は、本作撮影後に急逝した「ダイ・ハード」のアレクサンダー・ゴドノフ、「ロードハウス 孤独な街」のベン・ギャザラ、ジョルジオ・アルマーニのブランド“GIO”のイメージ・キャラクターを務めるララ・ハリスほか。

監督
バリー・ゼツリン
出演キャスト
ロバート・ダヴィ アレクサンダー・ゴドノフ ベン・ギャザラ ララ・ハリス
1995年

ノース 小さな旅人

  • 1995年3月25日(土)公開
  • 出演(Amish Dad 役)

子供のFA(フリーエージェント)制を宣言し、理想の両親を求めて世界中を旅する少年の物語を通して、現代の家族のあり方を諷刺したハートウォーミングなコメディ。監督は「ミザリー」「ア・フュー・グッドメン」などのヒットメーカー、ロブ・ライナーで、彼の主宰するキャッスルロック・エンターテインメント作品。アラン・ツァイベルの同名小説(邦訳・新潮文庫刊)を映画化。製作はライナーとツァイベル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「シュア・シング」からライナー作品に参加しているアンドリュー・シェインマン。脚本はツァイベルとシェインマンの共同。撮影は「勇気あるもの」などのアダム・グリーンバーグ、音楽は「ミザリー」「ア・フュー・グッドメン」のマーク・シャイマン、プロダクション・デザインはJ・マイケル・リヴァ、美術はデイヴィッド・クラッセン、編集はロバート・レイトン、衣装はグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「危険な遊び」で注目の少年スター、イライジャ・ウッド。また、ナレーションと主人公ノースの旅を助けるガイド役の謎の男を、「ダイ・ハード」シリーズのブルース・ウィリスがコミカルに演じている。共演は「シティ・スリッカーズ2 黄金伝説を追え」のジョン・ロヴィッツ、「摩天楼を夢みて」のアラン・アーキン、「ミザリー」のキャシー・ベイツら多彩なキャスト。さらに「刑事ジョン・ブック 目撃者」のアレクサンダー・ゴドノフとケリー・マクギリスが同作のパロディ的な役柄で登場したり、カントリー・シンガーのリーバ・マッキンタイアがのダン・エイクロイドと楽しいミュージカル場面を披露したりと、ぜいたくなキャストに注目。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
イライジャ・ウッド ブルース・ウィリス ジェーソン・アレクサンダー ジュリア・ルイス・ドレイファス
1992年

ワックスワーク2 失われた時空

  • 1992年5月9日(土)公開
  • 出演(Master 役)

1988年に製作されたファンタジー・ホラー「ワックス・ワーク」の続編。エグゼクティブ・プロデューサーはマリオ・ソテラら、製作はナンシー・パロイアン、監督・脚本はアンソニー・ヒコックス、撮影はシェリー・ライフリー、美術はスティーブ・ハーディー、音楽はスティーブ・シフ、SFXメイクはボブ・キーンがそれぞれ担当。日本版字幕は岡田荘平。

監督
アンソニー・ヒコックス
出演キャスト
ザック・ギャリガン モニカ・シェナリー アレクサンダー・ゴドノフ ブルース・キャンベル
1989年

ダイ・ハード

  • 1989年2月4日(土)公開
  • 出演(Kari 役)

テロリストによって日本商社の高層ビルが乗っ取られるという事件に、偶然巻き込まれた1人の刑事の活躍と戦いを描くスペクタクル映画。エグゼクティヴ・プロデューサーはチャールズ・ゴードン。製作はローレンス・ゴードンとジョエル・シルヴァー。監督は「シュワルツェネッガー プレデター」のジョン・マクティアナン、ロデリック・ソープの原作を基に、ジェブ・スチュアートとスティーヴン・E・デ・スーザが脚色、撮影はヤン・デ・ボン、音楽はマイケル・ケイメン、特殊視覚効果はリチャード・エドランドが担当。出演は「ブラインド・デート」のブルース・ウィリス、ボニー・ベデリアほか。

監督
ジョン・マクティアナン
出演キャスト
ブルース・ウィリス ボニー・ベデリア Reginald Veljohnson ポール・グリーソン
1986年

マネー・ピット

  • 1986年12月20日(土)公開
  • 出演(Max_Beissart 役)

欠陥だらけのマイ・ホームを悪戦苦闘して改築するカップルを描いたコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「カラーパープル」のスティーヴン・スピルバーグとデイヴィッド・ガイラー。製作はフランク・マーシャル、キャスリーン・ケネディ、アート・レヴィンソン。監督は「シティヒート」のリチャード・ベンジャミン。脚本はデイヴィッド・ガイラー。撮影はゴードン・ウィリス、音楽はミシェル・コロンビエが担当。出演はトム・ハンクス、シェリー・ロング、アレクサンダー・ゴドノフなど。

監督
リチャード・ベンジャミン
出演キャスト
トム・ハンクス シェリー・ロング アレクサンダー・ゴドノフ モーリン・スティプルトン
1985年

刑事ジョン・ブック 目撃者

  • 1985年6月8日(土)公開
  • 出演(Daniel 役)

ある事件をきっかけに特殊な生活様式に従って生活するアーミッシュの人々と触れ合うことになる刑事ジョン・ブックの姿を描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「危険な年」等のオーストラリア出身のピーター・ウィアー。脚本はウィリアム・ケリー、アール・W・ウォレス、撮影はジョン・シール、音楽はモーリス・ジャール、編集はトム・ノーブルが担当。出演はハリソン・フォード、ケリー・マクギリスなど。

監督
ピーター・ウェアー
出演キャスト
ハリソン・フォード ケリー・マクギリス ジョセフ・ソマー ルーカス・ハース
1977年

アンナ・カレーニナ(1975)

  • 1977年3月19日(土)公開
  • 出演(Vronsky 役)

トルストイの大河小説を基にしたバレエ映画。このボリショイ劇場総出演によるバレエ構成は次のとおり。第1幕、(1)プロローグ(2)舞踏会(3)マズルカ(4)4人のパートナー(5)吹雪(6)ペテルブルグ(7)カレーニンの非難(8)カレーニンとアンナとの会話(9)ウロンスキーの夢(10)アンナとウロンスキー。第2幕、(11)競馬場(12)ウロンスキーの落馬(13)アンナの二重生活(14)アンナの病気と夢(15)イタリーへの旅立ち。第3幕、(16)イタリーでのアンナとウロンスキーのデュエット(17)宮殿での儀式(18)アンナの息子との面会(19)イタリー・オペラ(20)アンナとウロンスキーの最後のデュエット(21)アンナの死。監督はマルガリータ・ピリーヒナ、脚本はB・リヴォフ・アノーヒン、原作はレオ・N・トルストイ、撮影はマルガリータ・ピリーヒナとウラジミール・パピヤン、美術はレフ・スタトランド、音楽はロジオン・シチェドリン、バレエ振付はマイヤ・プリセツカヤ、装置はワレリー・レヴェンターリ、衣裳はワレリー・レヴェンターリとピエール・カルダンが各々担当。出演はマイヤ・プリセツカヤ、アレクサンダー・ゴドノフ、ウラジミール・チーホノフ、ユーリー・ウラジーミロフなど。

監督
マルガリータ・ピリーヒナ
出演キャスト
マイヤ・プリセツカヤ アレクサンダー・ゴドノフ ウラジミール・チーホノフ ユーリー・ウラジーミロフ
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