映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョアン・アレン

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2009年 まで合計19映画作品)

2009年

HACHI 約束の犬

  • 2009年8月8日(土)公開
  • 出演(ケイト 役)

日本人にはおなじみの忠犬ハチ公の物語をリチャード・ギアを主演に迎え、ハリウッドで映画化。アメリカ東海岸に舞台を移し、大学教授と彼に拾われた秋田犬との絆を描く。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
リチャード・ギア ジョーン・アレン サラ・ローマー ケイリー=ヒロユキ・タガワ
2008年

デス・レース

  • 2008年11月29日(土)公開
  • 出演(ヘネシー 役)

B級SFアクション「デス・レース2000年」('75)をジェイソン・ステイサム主演でリメイク。負ければ死、勝てば自由という、刑務所内での殺人レースに極悪非道な囚人たちが挑む!

監督
ポール・W.S.アンダーソン
出演キャスト
ジェイソン・ステイサム ジョアン・アレン イアン・マクシェーン タイリース・ギブソン
2007年

ボーン・アルティメイタム

  • 2007年11月10日(土)公開
  • 出演(パメラ・ランディCIA内部調査局長 役)

記憶を失い、CIAから危険人物として追われる暗殺者、ボーンの復讐を描く3部作の完結編。「オーシャンズ13」のマット・デイモンが、スピード感あふれるアクションを披露。

監督
ポール・グリーングラス
出演キャスト
マット・デイモン ジュリア・スタイルズ デイヴィッド・ストラザーン スコット・グレン
2006年

ママが泣いた日

  • 2006年6月3日(土)公開
  • 出演(テリー・ウルフマイヤー 役)

母親と4人姉妹の女家族が織り成す、3年間のささやかな波乱の日々をつづった人間ドラマ。脇役に回ったケビン・コスナーのユーモラスな好演も光る感動作だ。

監督
マイク・バインダー
出演キャスト
ジョアン・アレン ケヴィン・コスナー エリカ・クリステンセン エヴァン・レイチェル・ウッド
2005年

愛をつづる詩(うた)

  • 2005年10月15日(土)公開
  • 出演(She 役)

「耳に残るは君の歌声」の女流監督、サリー・ポッターが、激動の世界情勢をにらんで完成させた恋愛劇。それぞれ中東と欧州出身の男女の思いを、詩的かつロマンチックに紡ぐ。

監督
サリー・ポッター
出演キャスト
ジョアン・アレン サイモン・アブカリアン サム・ニール シャーリー・ヘンダーソン

ボーン・スプレマシー

  • 2005年2月11日(金)公開
  • 出演(パメラ・ランディ 役)

マット・デイモン主演の大ヒット・スパイ・サスペンスの続編。恋人を殺され、CIAの陰謀に巻き込まれた元工作員が、追われる者から追う者へと転じ、し烈な闘いを展開する。

監督
ポール・グリーングラス
出演キャスト
マット・デイモン フランカ・ポテンテ ブライアン・コックス ジュリア・スタイルズ

きみに読む物語

  • 2005年2月5日(土)公開
  • 出演(Anne Hamilton 役)

ニコラス・スパークスのベストセラー小説を映画化した正統派の青春ラブ・ロマンス。身分違いの若い男女の愛の軌跡が、ある老人の回想を通して詩情豊かにつづられる。

監督
ニック・カサヴェテス
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー ジーナ・ローランズ ジェームズ・マースデン サム・シェパード
2001年

ザ・コンテンダー

  • 2001年6月23日(土)公開
  • 出演(ジョアン・アレン 役)

米政治界を舞台に、副大統領候補となった女性議員の孤高の闘いを見つめる人間ドラマ。激しいスキャンダル攻撃を受けながらも、毅然とした態度で自身の政治信念を貫く姿が胸に染みる。

監督
ロッド・ルーリー
出演キャスト
ジョアン・アレン ゲイリー・オールドマン ジェフ・ブリッジス クリスチャン・スレーター
1999年

カラー・オブ・ハート

  • 1999年5月22日(土)公開
  • 出演(Betty Parker 役)

往年の人気テレビドラマの中に入り込んでしまった現代っ子高校生兄妹が、その世界に異変をもたらしていく様を描いたファンタジー。白黒の世界に生きるドラマの町の人々が主人公らの感化を受けてカラーに色づいていく様が、デジタル加工を駆使した凝ったヴィジュアル・エフェクトで表現されるというユニークな映像処理が見どころ。監督は「ビッグ」「デーヴ」の脚本家であるゲーリー・ロスで、本作が監督デビューとなる。製作はロスと「アウト・オブ・サイト」の監督スティーヴン・ソダーバーグ、「バスキア」のジョン・キリツク、ロバート・J・デガス。製作総指揮はマイケル・デ・ルーカ、メアリー・ペアレント。撮影はジョン・リンドレイ。音楽は「バグズ・ライフ」のランディ・ニューマン。音楽監修はボニー・グリーンバーグ。エンド・クレジットの主題歌はフィオナ・アップルによるビートルズの名曲のカヴァー『アクロス・ザ・ユニバース』。美術は「L.A.コンフィデンシャル」のジニーン・オプウォール。編集はウィリアム・ゴールデンバーグ。衣裳は「ビッグ」「ディック・トレイシー」のジュディアナ・マコフスキー。視覚効果監督は「ガタカ」のクリス・ワッツ。色彩効果デザイナーはマイケル・サザード。出演は「アイス・ストーム」のトビー・マグァイア、「SFW」のリース・ウィザースプーン、「フェイス/オフ」「アイス・ストーム」のジョアン・アレン、「ブギーナイツ」のウィリアム・H・メイシー、「トゥー・デイズ」のジェフ・ダニエルズ、「スリング・ブレイド」のJ・T・ウォルシュ(本作完成後に死去し、献辞が捧げられている)、「25年目のキス」のメアリー・シェルトン、「秘密兵器リンペツト」のヴェテラン俳優ドン・ノッツほか。

監督
ゲイリー・ロス
出演キャスト
デイヴィッド・ローゼンブルーム トビー・マグワイア リース・ウィザースプーン ジョアン・アレン
1998年

アイス・ストーム

  • 1998年9月26日(土)公開
  • 出演(Elena Hood 役)

70年代半ば、ウォーターゲート事件当時のニューヨーク郊外を舞台に、ある中流一家の不安な日々を描いた一編。監督は「恋人たちの食卓」「いつか晴れた日に」のアン・リー。94年に出版された作家リック・ムーディの同名小説(邦訳・新潮文庫)の映画化で、脚本はアン・リーのデビュー作「推手」以来の製作者としてもコンビを組むジェームズ・シェイマス。アン・リー、シェイマスと共に名を連ねるテッド・ホープ、編集のティム・スクワイアズはアン・リー作品の常連。撮影は「ナイト・オン・ザ・プラネット」のフレデリック・エルムス。音楽は「スウィート ヒアアフター」はじめアトム・エゴヤン作品で知られるマイケル・ダンナ。音楽監修は「ボクサー」のアレックス・ステイヤーマークで、時代設定を反映してフランク・ザッパ、ニルソン、ボビー・ブルーム、トラフィックなどの曲が劇中で使用され、エンディングの主題歌をデイヴィッド・ボウイが歌う。美術は「カーマ・スートラ 愛の教科書」のマーク・フリードバーグ。衣裳は「ティン・カップ」のキャロル・オディッツ。出演は「危険な動物たち」のケヴィン・クライン、「エイリアン4」のシガーニー・ウィーヴァー、「フェイス/オフ」のジョアン・アレン、「キャスパー」のクリスティーナ・リッチ、「エンパイア レコード」の新星トビー・マグアイア、「ディープ・インパクト」のイライジャ・ウッド、「ジュマンジ」のアダム・ハン=バード、「刑事エデン 追跡者」のジェイミー・シェリダン、「ミッション:インポッシブル」のヘンリー・ツァーニーほか。97年カンヌ国際映画祭脚本賞受賞。

監督
アン・リー
出演キャスト
ケヴィン・クライン シガニー・ウィーヴァー ジョアン・アレン ジェイミー・シェリダン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョアン・アレン