映画-Movie Walker > 人物を探す > カルラ・グラヴィーナ

年代別 映画作品( 1971年 ~ 1977年 まで合計9映画作品)

1976年

ブーメランのように

  • 1976年12月25日(土)
  • 出演(Muriel 役)

罪を犯した息子を警察から護ろうと、地位も財産も投げ打った父親の父性愛を描く。製作はレイモン・ダノンと、主演者でもあるアラン・ドロン、監督・脚本は「ル・ジタン」のジョゼ・ジョヴァンニ、撮影はビクトール・ロドリゲ、音楽はジョルジュ・ドルリュー、美術はウィリー・ホルト、編集はフランソワーズ・ジャヴェが各々担当。出演はドロンの他に、シャルル・ヴァネル、カルラ・グラヴィーナ、シュザンヌ・フロン、ルイ・ジュリアンなど。

監督
ジョゼ・ジョヴァンニ
出演キャスト
アラン・ドロン カルラ・グラヴィーナ シャルル・ヴァネル シュザンヌ・フロン
1975年

レディ・イポリタの恋人 夢魔

  • 1975年9月16日(火)
  • 出演(Ippolita 役)

魔女狙りのさかんだった中世の頃の魔女が現代に甦り美しい娘にとり憑いた。その悪魔と人間の対決を描く。製作はエドモンド・アマティ、監督は「続シンジケート」のアルベルト・デ・マルティーノ、脚本はマルティーノとジャンフランコ・クレリチ、ヴィンセンツォ・マンニーノの共同、撮影はアリスティデ・マサチェシ、音楽はエンニオ・モリコーネ、ブルーノ・ニコライが各々担当。出演はカルラ・グラヴィーナ、メル・フェラー、アーサー・ケネディ、ジョージ・クールリス、アリダ・ヴァリ、ウンベルト・オルシーニなど。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
カルラ・グラヴィーナ メル・フェラー アーサー・ケネディ ジョージ・クールリス
1977年

マイ・ラブ

  • 1977年7月16日(土)
  • 出演(Barsi 役)

3代目にしてめぐり逢えた2人の、そこにいくまでの過程を描く大河ドラマ。製作・監督・脚本・台詞は「愛よもう一度」のクロード・ルルーシュ、台詞協力はピエール・ユイッテルヘーヴェン、撮影はジャン・コロン、音楽はフランシス・レイが各々担当。出演はマルト・ケラー、アンドレ・デュソリエ、シャルル・デネール、カルラ・グラヴィーナ、シャルル・ジェラールなど。本国公開原題はToute Une Vie。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
マルト・ケラー アンドレ・デュソリエ シャルル・デネール カルラ・グラヴィーナ
1973年

相続人(1973)

  • 1973年11月3日(土)
  • 出演(Liza 役)

ある世界的な財産の御曹子が父の謎の死によって捲き込まれる陰謀を描く。製作はジャック・エリック・ストラウス、監督は「刑事キャレラ 10+1の追撃」で監督にデビューしたフィリップ・ラブロ、脚本はラブロとジャック・ランツマン、撮影はジャン・パンゼル、音楽はミシェル・コロンビエ、編集はクロード・バロウが各々担当。出演はジャン・ポール・ベルモンド、カルラ・グラヴィーナ、モーリン・カーウィン、ジャン・ロシュフォール、シャルル・デネール、ミシェル・ボーヌ、ジャン・マルタン、モーリス・ガレル、ピエール・グラセなど。

監督
フィリップ・ラブロ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド カルラ・グラヴィーナ ジャン・ロシュフォール シャルル・デネール

ビッグ・ガン

  • 1973年11月1日(木)
  • 出演(Sandra 役)

暗黒街から足を洗おうとした矢先、愛する妻子を殺された殺し屋の復讐を描く。監督は「続荒野の1ドル銀貨」のドゥッチョ・テッサリ、脚本はウーゴ・リベラトーレ、フランコ・ヴェルッチ、ロベルト・ガンドゥス、撮影はシルヴァーノ・イッポリティ、音楽はジャンニ・フェリオが各々担当。出演はアラン・ドロン、リチャード・コンテ、カルラ・グラヴィーナ、ニコレッタ・マキャヴェッリ、マルク・ポレル、ロジェ・アナン、リノ・トロイージ、アントン・ディフリング、ウンベルト・オルシーニ、グイド・アルベルティなど。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
アラン・ドロン リチャード・コンテ カルラ・グラヴィーナ ニコレッタ・マキャヴェッリ

アルフレード アルフレード

  • 1973年10月6日(土)
  • 出演(Carolina 役)

内気な男がたどる結婚・離婚の悲喜劇を、諷刺をこめて描く。製作・監督はピエトロ・ジェルミ、レオ・ベンヴェヌーティの原案をピエロ・デ・ベルナルディとトゥリオ・ピネリ、ジェルミ自身が脚本化。撮影はアヤーチェ・パロリン、音楽はカルロ・ルスティケリ、編集はセルジオ・モンタナリが各々担当。出演はダスティン・ホフマン、ステファニア・サンドレッリ、カルラ・グラヴィーナ、サーロ・ウルツィ、クララ・コロシーモなど。

監督
ピエトロ・ジェルミ
出演キャスト
ダスティン・ホフマン ステファニア・サンドレッリ カルラ・グラヴィーナ デュリオ・デル・プレート
1971年

刑事キャレラ 10+1の追撃

  • 1971年
  • 出演(Jocelyne 役)

南仏の保養地ニースに起こった不気味な連続殺人事件をめぐって、キャレラ刑事の活躍を描く。製作は「シシリアン」のジャック・E・ストラウス、監督はフィリップ・ラブロ、エド・マクベインの原作をラブロとジャック・ライズマンが共同脚色した。撮影は「君に愛の月影を」のジャン・パンゼ、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はクロード・バロワが各々担当。出演は「流れ者」のジャン・ルイ・トランティニアン、「初恋(1971)」のドミニク・サンダ、サッシャ・ディステル、カルラ・グラビナ、ポール・クローシェ、ローラ・アントネリ、ジャン・ピエール・マリエルなど。

監督
フィリップ・ラブロ
出演キャスト
ジャン=ルイ・トランティニャン ドミニク・サンダ サッシャ・ディステル カルラ・グラヴィーナ
1970年

ロザリオの悲しみ

  • 1970年10月31日(土)
  • 出演(Caterina 役)

殺人犯によって聖なる肉体を汚された尼僧の、数奇な運命を描いた実話映画。製作は「夜は盗みのために」のシルヴィオ・クレメンテッリ、監督はルキノ・ビスコンティの甥であるエリプランド・ビスコンティ。マリオ・マッツッケッリの原作を監督のビスコンティとジャムピエロ・ボーナが共同脚色。撮影は「エスカレーション」のルイジ・クヴェイレル、音楽は「シシリアン」のエンニオ・モリコーネがそれぞれ担当。出演は「0の決死圏」のアン・ヘイウッド、「グラン・プリ」のアントニオ・サバト、「サンタ・ビットリアの秘密」のハーディ・クリューガー、新人カルラ・グラヴィーナ、「狂った蜜蜂」のティーノ・カラーロ、「女性上位時代」のルイジ・ピスティリなど。

監督
エリプランド・ビスコンティ
出演キャスト
アン・ヘイウッド アントニオ・サバト ハーディ・クリューガー カルラ・グラヴィーナ
1960年

白い道

  • 1960年7月26日(火)
  • 出演(Esterina 役)

自由と希望を求めてイタリア各地を放浪する一人の少女を主人公とした小市民ドラマ。ジョルジョ・アルロリオの原案をエンニオ・デ・コンチーニが脚色した。監督に当ったのは「黄色い大地(1958)」のカルロ・リッツァーニ。撮影は「戦争 はだかの兵隊」のロベルト・ジェラルディ。音楽はカルロ・ルスティケリ。出演するのは「五人の札つき娘」のカルラ・グラヴィーナ、「テンペスト」のジェフリー・ホーン、ドメニコ・モドゥニョら。一九五九年のベニス映画祭で優秀作品賞を受賞した。

監督
カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
カルラ・グラヴィーナ ジェフリー・ホーン ドメニコ・モドゥニョ
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