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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1977年 まで合計9映画作品)

1977年

パニックインスタジアム

  • 1977年3月19日(土)公開
  • 出演(Sandman 役)

フットボールの選手権試合に、無差別乱射事件が起こり,パニック状態におちいる人々と立ち向うSWATを描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、脚本はエドワード・ヒューム、原作はジョージ・ラ・フォンテイン(早川書房刊)、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はチャールズ・フォックスが各々担当。出演はチャールトン・ヘストン、ジョン・カサヴェテス、マーティン・バルサム、デイヴィッド・ジャンセンなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジョン・カサヴェテス マーティン・バルサム ボー・ブリッジス
1969年

さよならコロンバス

  • 1969年9月6日公開
  • 出演(Mr._Patimkin 役)

フィリップ・ロスの小説をアーノルド・シュルマンが脚色、「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した青春篇。撮影は、ジェラルド・ハーシュフェルドでニューヨーク近郊のロケ、音楽はチャールズ・フォックス、美術はマニー・ジェラルド、編集はラルフ・ローゼンブラムの担当。出演はリチャード・ベンジャミン、アリ・マックグロー、ケイ・カミングス、マイケル・メイヤースら、ともに新人。製作はスタンリー・R・ジャッフェ。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
リチャード・ベンジャミン アリ・マッグロー ジャック・クラッグマン ナン・マーティン

汚れた7人

  • 1969年3月18日公開
  • 出演(Harry_Kifka 役)

リチャード・スタークの小説「7番目の男」をロバート・サバロフが脚色、「キャサリン大帝」のゴードン・フレミングが監督したアクション篇。撮影は「俺たちに明日はない」のバーネット・ガフィ、音楽は「質屋」のクインシー・ジョーンズが担当。出演は「北極の基地・潜航大作戦」のジム・ブラウンとアーネスト・ボーグナイン、「夕陽よ急げ」のダイアン・キャロル、ジュリー・ハリスほか。製作はアーウィン・ウィンクラーとロバート・チャートフ。

監督
ゴードン・フレミング
出演キャスト
ジム・ブラウン ダイアン・キャロル ジュリー・ハリス アーネスト・ボーグナイン
1968年

刑事(1968)

  • 1968年公開
  • 出演(Dave_Schoenstein 役)

ロデリック・ソープの同名小説を「愚か者の船」のアビー・マンが脚色、「トニー・ローム殺しの追跡」のゴードン・ダグラスが監督にあたった。撮影は「トニー・ローム殺しの追跡」のジョセフ・バイロック、音楽は「猿の惑星」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「トニー・ローム殺しの追跡」のフランク・シナトラ「ビッグトレイル(1965)」のリー・レミック、「特攻大作線」のラルフ・ミーカー、トニー・ムサンテ、ジャクジャクリーン・ビセットほか。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・レミック ラルフ・ミーカー ジャック・クラッグマン
1966年

二人の殺し屋

  • 1966年12月17日公開
  • 出演(Phil 役)

ピエール=ビアル・レスーの原作を、ラウール・J・レヴィが製作・監督・脚色したアクション篇。撮影はラウール・クタール、音楽はユベール・ロスタンが担当した。出演はヘンリー・シルバ、ジャック・クラッグマン、エルザ・マルティネッリほか。

監督
ラウール・J・レヴィ
出演キャスト
ヘンリー・シルヴァ ジャック・クラッグマン エディ・コンスタンティーヌ エルザ・マルティネッリ
1963年

誘拐犯を逃がすな

  • 1963年7月11日公開
  • 出演(Lt._Bonner 役)

ホイット・マスターソンの小説「悪魔は来たり、悪魔は去る」を、TVのロッド・サーリングが脚色し、新人バズ・クリークが脚色したサスペンス・ドラマ。撮影は「恐怖の振子」のフロイド・クロスビー、音楽は「ハスラー」のケニョン・ホプキンス。出演者は「ステート・フェア(1962)」のパット・ブーン、「気球船探険」のバーバラ・イーデン、スティーヴ・フォレスト、ジャック・クラグマンなど。製作はモーリー・デクスター。

監督
バズ・クリーク
出演キャスト
パット・ブーン バーバラ・イーデン スティーヴ・フォレスト ジャック・クラッグマン

酒とバラの日々

  • 1963年5月3日公開
  • 出演(Hungerford 役)

アメリカのTV作家J・P・ミラーの脚本を「追跡(1962)」のブレイク・エドワーズが監督した社会ドラマ。撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽は「ハタリ!」のヘンリー・マンシーニでアカデミー主題歌賞を受賞した。出演者は「悪名高き女」のジャック・レモン、「追跡(1962)」のリー・レミック、「白昼の決闘」のチャールズ・ビックフォードなど。TVプロデューサー、マーティン・マヌリスの映画製作第1回作品である。

監督
ブレイク・エドワーズ
出演キャスト
ジャック・レモン リー・レミック チャールス・ビックフォード ジャック・クラッグマン
1959年

十二人の怒れる男(1957)

  • 1959年8月1日公開
  • 出演(Juror5 役)

「女優志願」のシドニー・ルメットが監督したレジナルド・ローズのTVドラマの映画化。場所を1室に限定して、12人の陪審員によるある事件の審議が描かれる。脚色はローズ自身、TV劇の演出もルメットがあたった。撮影は「波止場」のボリス・コーフマン。音楽ケニョン・ホプキンス。出演するのは「ワーロック(1959)」のヘンリー・フォンダ、「暗黒街の女(1958)」のリー・J・コッブ、エド・ベグリー、E・G・マーシャル、ジャック・ウォーデン、マーティン・バルサム、ジョン・フィードラー、ジャック・クラグマン、エドワード・ビンズら。製作ヘンリー・フォンダとレジナルド・ローズ。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ヘンリー・フォンダ リー・J・コッブ エド・ベグリー E・G・マーシャル
1958年

針なき時計

  • 1958年10月24日公開
  • 出演(Vince 役)

「二十四時間の恐怖」「影なき恐怖」等のスリラーを作ったアンドリュー・L・ストーン監督が、実在した旅客機爆破事件にヒントを得て作った、悪らつな事件にまきこまれたある市民家庭の恐怖をえがく一篇。脚本もストーン自身で、撮影監督はウォルター・ストレンジ。セミ・ドキュメンタリー手法によって、全シーンが実景を使用して撮影されている。音楽はハワード・ジャクソン。主演は、「海底二万哩」のジェームズ・メイスンと「赤い矢」のロッド・スタイガーの2人の性格俳優に、新人インガー・スティーヴンス。加えてネヴィル・ブランド、アンジー・ディッキンソン、ケネス・トビー、テリー・アン・ロス等が助演する。製作はアンドリュー・L・ストーンに、夫人のヴァージニア・ストーンの共同。

監督
アンドリュー・L・ストーン
出演キャスト
ジェームズ・メイソン ロッド・スタイガー インガー・スティーヴンス ネヴィル・ブランド
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